初めてのTバックの食い込みに濡れた私、[6]_ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)

牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城

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初めてのTバックの食い込みに濡れた私、[6]

16-11-13 09:54

『アア…駄目だってぇ……仁君…こんな多くの人達が行き交って居る処で……こんな事はもう罷めてぇ……ねぇ…仁君……お願いよぉ……‼』

『だって、俺だけで茜の淫らな姿を独りじめするのは勿体ないじゃん、沢山の人達にお前の淫らな姿を晒して視たいんだよ、なぁ、茜ぇ…?!
いいだろう………?!』

『嫌だったらぁ……こんな大勢の人達晒し者に為るのは……絶対に嫌だぁ……! 逸れにこのピンクローターをアソコから……外してよぉ……ねぇ…仁君……‼』

『駄目だって言っただろう! 茜ぇ…! ほらぁ
、もっと沢山の人達に淫らな茜の姿を晒して遣るから俺の言う事を聴けよぉ…! 俺の事が好きならな………、』

と言うと仁君は私の手を握り他目的トイレから出て行きました。そして他目的トイレから少し離れた場所の休憩スペースに辿り就くと仁君は行きなりスマートフォンを取り出して彼好みな賑やかな曲を大音響でヘッドホンタイプのイヤホンで聴いて居たみたいでした。しかもその淫らな指先は私の白い太腿の辺りをやらしく撫でていました。軈てその指先が私の狭いクロッチの辺りに這い始めると私は堪らず下半身をムズムズとさせていました。私が罷めてって言ったけど賑やかな曲を大音響で聴いて居たみたいで私の言う事を完全に無視して相変わらず仁君は大胆に秘園に食い込んだ狭いクロッチに指先をサワサワと這わせて居る様でした。そして私はその余りの気持ち良さに堪らなく為って仁君の耳許からヘッドホンタイプのイ!
ホンを外し、
彼に聴こえる様に言いました。

『アア…駄目だったらぁ……仁君……こんな猥褻な行為をしてると誰かがガードマンさんに通報するからぁ……ヤバいってぇ……‼』

『そんな事を言ってぇ……茜の狭いクロッチの辺りが何やら湿ってるけど………此は一対どう言う事かなぁ……?! 茜ぇ……?!』

『アア…嫌だぁ……知らない……仁君の意地悪ぅ……
、アア…駄目だってぇ……! ほらぁ……仁君……彼方からガードマンさんが来たわよぉ……‼』

と私が猥褻な行為を直ぐに罷めさせる為に咄嗟に嘘の情報を言って見ましたが当の仁君は相変わらず耳許にヘッドホンタイプのイヤホンで賑やかな曲を大音響で聴いて居たみたいで聴いて居ないみたいでした。しかもその淫らな指先は益々大胆に秘園に食い込んだ狭いクロッチに這わせて居る様でした。すると私の狭いクロッチにははしたない程濡れ始め、私は恥ずかしさの余りに顔を左右に嫌々としながら虚しい抵抗をしていました。すると本当にガードマンさんが此方の方に来そうだったので私達はその場から立ち上がると又何処か違う休憩スペースに異動して行きました。しかし、継ぎの休憩スペースは何処も一杯で座る処が無かったので私達は仕方無く、2階フロアーの家具屋さんのベッドコーナーでベッドを購入しに来たラ!
ラブのカップルに為り済まして在るキングサイズのベッドの上に二人で横列びに座ると仁君は私の短いスカートの中に指先をサワサワと這わせ始めていました。そして徐々に私の白い太腿を左右に大胆に押し拡げて秘園に食い込んだ狭いクロッチを大胆に晒していました。私は仁君の余りの大胆さに思わず彼の手を掴み、狭いクロッチから彼の手の指先を取り除こうとしていましたが、男の力に敵う筈も無く、逆に私の手を払い除けられていました。そして益々大胆に為った仁君の指先は遂に私の硬く勃起したクリトリスに触れ始めて居る様でした。その指先の淫らな愛撫は私に抵抗する力を完全に喪わせてしまう程私は感じていました。しかもその時間帯は家具屋さんのベッドコーナーには未逸れ程大勢の人達が行き交って居!
様子も無く、私達の貸し切り状態だったみた!
で、逸れを良い事に仁君は益々大胆に為って居る様で私をベッドの上に押し倒し、短いスカートの中に指先を淹れると私の卑猥なTバックパンティーの中に這わせていました。仁君は私が大きな声を洩らさない様に私の唇を手の平で塞ぎ、ブラウスの上から勃起した乳首を手の指先で弄りながらもう片方の手は相変わらず私の卑猥なTバックパンティーの中で蠢いて居る様でした。しかし暫くすると家具屋さんの店員さんがその淫らな行為を目撃されたのか、私達の方向に走って来そうだったので私達は慌ててそのキングサイズのベッドの上から立ち上がり、その場から立ち去りました。
そしてもう行き場の無い私達はこのまま、ショッピングモールから出て行くと思いきや仁君はそのショッピングモールの屋上に在る[緑の憩いの広場コーナー]と言う休憩スペースに辿り就くと木製の長いベンチに私達は横列びに座りました、そして私達の眼の前には沢山の中高年の叔父様達が各々の木製の長いベンチに腰掛けて居る様でした。すると仁君は待ってましたとばかりに私の白い太腿を左右に大胆に押し拡げさせ、私の猥褻なTバックパンティーを叔父様達に晒したかと思うと大胆に指先で弄り始めていました。そして仁君は在ろう事か、私の猥褻なTバックパンティーを叔父様達に独りづつ触らせて居るではありませんか! 私は顔を左右に嫌々としながら彼に訴えていましたが当の仁君は満足そうに私の淫らな姿をじっ!
見詰めていました。しかもその中高年の叔父様達の中にはTバックパンティーを食い込ませる叔父様も居れば、
大胆に指先を私の濡れた秘園の中に挿入する叔父様も居たり、中にはスマートフォンのカメラのレンズで夢中で撮影して居る叔父様も居たみたいでした。そして私は初めて穿いた卑猥なTバックパンティーの虜に為り、軈て沢山の人達に淫らな姿を晒すふしだらな女の娘にされてしまったみたいでした。逸れから私は暫くの間沢山の中高年の叔父様達に玩具にされていました。
そして私はやっとその場から解放されたみたいで私と仁君はショッピングモールからクルマで走り去ると今度は仁君の独り住まいの部屋に私は連れて行かれました。仁君の独り住まいの部屋はショッピングモールから少し離れた場所に在り、お世辞にも綺麗とは言え無い様なアパートでした。そしてそのオンボロの部屋の中に招かれて入ると意外な事に部屋の中は綺麗に片付けて居る様でした。しかし彼のベッドの上には何やら妖しげなDVDが数枚無造作に転がって居る様なので私は取敢えずDVD用のレコーダーにその妖しげなDVDをインすると26インチのテレビの電源スイッチを押して観ると其処には思った通り、卑猥なアダルトビデオの映像が流れていました。しかも無修正の卑猥なアダルトビデオでした。私は恥ずかしさの余りに片手!
で唇を塞ぎながら暫く見続けていました。すると暫くして私の下半身の辺りが何やらムズムズとして来たみたいでした。私は堪らなく為って仁君がシャワーを浴びて居るほんの僅かな時間に短いスカートの中に自らの指先を這わせて大胆に卑猥なTバックパンティーの中に挿入すると私のアソコは既に恥ずかしい程濡れて居る様でした。
指先を秘園の中で律動させるとクチュクチュとやらしい愛液の音が微かに聴こえていました。

『茜ぇ……何を勝手に俺の秘密のコレクションを堪能しながらDVDの映像を見て独りでオナニーをしてるんだよぉ……‼』

と言って行きなり私の背後から肩を叩かれて私は思わず彼のベッドの上からはしたない程潮を噴いていました。すると仁君は私の淫らな姿を見て行きなりベッドの上に押し倒し、着て居た白いブラウスと短いスカートをあっと言う間に脱がされて卑猥なTバックパンティーだけにされてしまったみたいでした。仁君は躊躇する事無く、私の両脚を左右に押し拡げさせ、卑猥な程秘園に食い込んだ狭いクロッチに顔を近付けて
丹念にクンニをしていました。軈てアソコからはしたない程濡れて居たのか、仁君は大きな音を響かせながら狭いクロッチの上から暫く啜って居た様でした。すると私の身体はその余りの気持ち良さにベッドの上で仰け反りはしたない声で喘いでいました。仁君の舌の動きが敏感な茜のクリトリスを捕らえる度に下半身は無意識にブルブルと震えていました。しかもその度に狭いクロッチの辺りは私の淫らな愛液でびしょ濡れに為って居る様でした。すると私の淫らな喘ぎ声とテレビの画面から流れて来る無修正の卑猥なアダルトビデオの中の女優さんの淫らな喘ぎ声がリンクしていました。そして仁君は暫くするとベッドの下の引出しの中からピンクのスケルトンバイブを取り出して来たかと思うと私のアソコに食い込んだ狭いク!
ッチを横にずらし、スケルトンバイブを振動させながら私の濡れた秘園の中にゆっくりと挿入して行きました。私はその余りの強烈な快感に堪らず下半身を捩らせて悩ましい声で喘いでいました。


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