初めてのTバックの食い込みに濡れた私、[5]_ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)

牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城

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初めてのTバックの食い込みに濡れた私、[5]

16-11-13 09:54

そして私達3人のラブホでの淫らで濃密な夜は明け、ラブホの小さな小窓には継ぎの日の朝の暉がラブホのベッドルームを照らし出している様でした。私が失神から目覚めると其処には大輔君の姿はもう在りませんでした。私と仁君とで濃密な夜の証を朝のシャワーで綺麗に洗い凪がすと、
バスタオルで濡れた身体を隅から隅と丹念に拭き採り、スケスケのTバックパンティーを穿いて
ベッドルームに戻りました。そしてベッドルームの床に脱ぎ散らかした昨日着て居た洋服と黒い網タイツを又身に付けてラブホの部屋からチェックアウトして行きました。そして私と仁君を載せた仁君の白いクルマは只何処往く宛ても無く早朝の県道を走り続けていました。軈て仁君の白いクルマは24時間営業のハンバーガーショップの駐車場に停車していました。私と仁君は未だ人気の少ない店内に入って行くと窓際のボックス席に横並びに坐り、仁君が二人分のハンバーガーセットを注文してくれました。軈て仁君が店員さんに呼ばれて二人分のハンバーガーセットを二人で窓際のボックス席に運び軽く朝食を食べる事にしました。すると仁君がハンバーガーを頬張りながらその手の指先は私の白い太腿の辺りをやらしく這い始め!
て居る様でした。軈てその手の指先が私の白い太腿の辺りから内腿の辺りに這い始めるとスケスケTバックパンティーの中に無理矢理浸入して来ました。しかも私の敏感なクリトリスを執拗に指先の腹で微妙に這わせていました。そして私達の前には二人の大学生風の若い男性が此方向きで座って居たみたいでした。しかもその位置からだと私の左右に開かされた両脚の付根に食い込んだスケスケTバックパンティーが丸見えに為って居た筈でした。すると仁君はその二人の大学生風の若い男性達に業と見せ付けるかの様に大胆に私の敏感なクリトリスを執拗に指先の腹で微妙に弄り続けて居る様でした。軈て私の全身に身震いする様な気持ち良さに私は堪らず小さな喘ぎ声を洩らしていました。

『アウゥ……仁君ったらぁ……こんな所でやらしい事をするのは……罷めてぇ……! ほらぁ……彼処で
……若い男性達に視られてるからぁ…駄目だったらぁ……‼』

と言って私は堪らず仁君を嗜めたのですが、当の仁君は完全に無視して益々大胆に為り、私のスケスケTバックパンティーの前を上に引っ張り挙げて私の秘園に益々食い込ませて居る様でした。すると私の秘園に食い込んだスケスケTバックパンティーにその若い二人の男性達の眼が益々釘ずけに為って居た様でした。軈て私のスケスケTバックパンティーの狭いクロッチにははしたない程の染みが滲み始めていました。私は恥ずかしさの余り顔を真っ赤にして横に俯いて居るばかりでその若い二人の男性の顔を見詰める事が出来ませんでした。そして堪らなく為った私は仁君の耳許で小さな声で今して欲しい事を耳内をしていました。すると仁君が業と店員さんやその若い二人の男性達に聴こえる様な大きな声で私に向かって言いまし!
。

『茜ぇ……何ぃ……?! 俺にどんな事をして欲しいんだってぇ……?! アソコの中に指先を挿入して欲しいだってぇ……‼』

『アア…嫌ぁ……仁君の馬鹿ぁ……! そんなに大きな声で言っちゃ……駄目だったらぁ……‼ 本当に意地悪なんだからぁ……仁君は………‼』

と言って私は少しキレ気味に仁君を嗜めると仁君は益々大胆に為り、私の秘園の中に指先を挿入して来ました。私は恥ずかしさと気持ち良さで下半身を切なく捩らせて虚しい抵抗をしていましたが仁君の指先は私の最も敏感なスポットを容赦無く弄り続けていました。軈て私の小さな喘ぎ声も次第に大きく為って行きました。すると店内がざわめき始めたみたいなので私達は騒ぎが大きく為る前に慌てて店内から外に出て行きました。しかし、私達の後を追う様にあの若い二人の男性達も店内から外に出て来たみたいでした。私と仁君を載せた仁君の白いクルマは継ぎの目的地で在るショッピングモールの大きな駐車場に入って行くみたいでした。しかもあの若い二人の男性達も私達の後を追う様にショッピングモールの大きな駐車!
に入って来たみたいでした。私と仁君はクルマから降りるとショッピングモールの中に入って行きました。
しかし、未だ早朝だったのか、中に入る事は未だ出来ませんでした。私達は仕方無く、入り口付近の休憩スペースで横列びに座って居ると再びあの若い二人の男性達が私達の向かいの休憩スペースに座って居る様でした。私と仁君はその事に気付いて居たので知らない振りをして何喰わぬ顔で座って居ると仁君が私の白い太腿を再び這わせ始めて居る様でした。私は必死で彼の手首を掴み、私為りに抵抗をしていましたが仁君の男の力で私の最も敏感なクリトリスを指先の腹で容赦無く弄り始めていました。軈て私のスケスケTバックパンティーの狭いクロッチには益々はしたない程の染みが滲み出して居た様でした。するとあの若い二人の男性達もズボンの前を膨らませて私の淫らな股間に釘ずけに為っていました。私も仁君の大胆!
指先の愛撫に堪らず両脚を左右に開き始めてその若い二人の男性達にその淫らな行為を見せ付けてしまっていました。すると益々大胆に為った仁君はピンクローターを私の狭いクロッチの中に無理矢理挿入させていました。そして彼は徐にピンクローターのスイッチのボタンを押して居た様でした。するとピンクローターが勢い良く振動し始めていました。私はその身震いする様な気持ち良さに堪らず大きな声で喘いでいました。そしてそう候して居るとショッピングモールの入り口が開き始め、私と仁君はその場から立ち上がるとショッピングモールの中に入って行きましたが、私の狭いクロッチの中にはピンクローターが勢い良く振動して居て、立って歩くのも辛い位に為って居たので私達はやっとの思いで目的地で在るショ!
ピングモール内のランジェリーショップの前!
辿り就いていました。そして彼は少し離れた場所から私にスマートフォンで私に似合う様な卑猥なTバックパンティーを物色させていました。そのショップには小悪魔的なTバックパンティーが陳列棚に所狭しと陳列されて居るみたいでした。しかもカラーリングも豊富で彼好みの大胆なTバックパンティーが陳列されていました。すると仁君が遠く離れた場所から私にスマートフォンで物色したいTバックパンティーを指先で指示して居る様でした。私はその指示されたTバックパンティーを買い物籠の中に数枚淹れるとショップの店員さんに買い物籠を手渡していました。すると仁君は又私に淫らな悪戯をして来ました。何とピンクローターのスイッチを強にした為、私は堪らず股間に手を宛がい、必死でピンクローターの振動を停め!
様としていましたが仁君は容赦無くピンクローターの振動を強にしたまま、私の淫らな様子を遠く離れた場所から満足そうに見詰めて居る様でした。私は堪らず仁君に顔を左右に嫌々振って居るとショップの店員さんに怪訝な眼で視られていました。私は恥ずかしさの余りに買い物袋を受け取るとランジェリーの代金を支払い、仁君の居る少し離れた場所に脚早に駆け寄って行きました。そして私は少しだけ膨れ面で彼にその物色した卑猥なTバックパンティーの入った買い物袋を手渡していました。軈て私は他目的トイレの中で買って来たばかりのTバックパンティーと前に穿いて居たスケスケTバックパンティーを穿き換えさせられていました。そして仁君は私を他目的トイレの便座に座らせると私に両脚を左右に開き、M字開脚に!
せてTバックパンティーの食い込み具合を確認して!
る様でした。
すると仁君の希望通りの食い込み具合に何故か満足そうでした。しかもその淫らなTバックパンティーもアソコの辺りがスケスケで私の卑猥な秘園とクリトリスが丸見えでオマケに極端に狭くて股間にビーズが縫い付けられて居て、嫌と言う程食い込んでいました。そして私が少しでも動くとクリトリスと秘園にビーズが擦れ、逸れだけで私はその気持ち良さに堪らず喘いでいました。しかもピンクローターが私の秘園の中で振動中だったので私の下半身はビクビクと無意識に痙攣して居た様でした。


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