初めてのTバックの食い込みに濡れた私、[4]_ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)

牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城

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初めてのTバックの食い込みに濡れた私、[4]

16-11-13 09:54

そして私は仁君に色々な卑猥なポーズで振動する電マと彼の生チンポで何度もアクメに到達させられてラブホのベッドの上で暫く失神して居た様でした。私が暫くして失神から目覚めると今度は私の秘園の中にバイブが奥深く挿入されていました。しかも、仁君だけで無く、仁君の友人の大輔君が私の秘園に滑り込んだ図太いバイブをやらしい目付きで見詰めて居る様でした
。そして大輔君が私にやらしく言いました。

『茜ちゃん、驚いたかぃ、仁から良いモノを見せて遣るから今から、〇〇〇〇って言うラブホに来いって言うから、此処に来て視たら茜ちゃんの淫らな姿を見せて貰ってぇ……ほらぁ…俺の生チンポがこんなに硬く勃起したから……茜ちゃんの上の唇で何とかしてよぉ……‼ なぁ…良いだろう………茜ちゃん………‼』

と言って仁君の視て居る前で大輔君は硬く勃起した生チンポを私の唇許に押し込んで来たので私は仕方無く、彼の生チンポを唇の中に食わえて挙げていました。そして私は唇と舌で丹念に嘗めたり、唇の中で上下に扱き挙げたりしていました。すると大輔君の生チンポが私の唾液でやらしく濡れ光って居る様でした。軈て暫くするとクチュクチュとやらしい音が微かにラブホのベッドルームに響き渡っていました。私の最愛の仁君は生チンポをやらしい程硬く勃起させて私の秘園に挿入したバイブを手で持ち、ベッドの上で四つん這いに為った私の秘園の中を上下左右に擦り浸けながら私を辱しめていました
。しかし私は大輔君の生チンポを夢中で濃厚なフェラをして挙げて居たので声に成らない声で初めてのTバックの食い込みと初めての3Pの快感に喘いで居るしか在りませんでした。勿論、純情だった私はこんな卑猥な紐Tバックパンティーや3Pの経験等した事が無かったので私はすっかりその強烈な快感の虜に為ってしまった様でした。そして私は仁君と大輔君に淫らな女の娘にされてしまいました。しかも私の黒い紐Tバックパンティーは既にびしょ濡れに為って居る様でした。軈てその黒い紐Tバックパンティーも脱がされて私はすっかり産まれたままの姿にされていました。そして仁君はバイブを私の秘園に挿入したまま、私のバッグの中から新しいスケスケのTバックパンティーを取り出し、ゆっくりと穿かせて居る様でした。そ!
てバイブが狭いクロッチの中でやらしく蠢いて居る様でした。
最愛の仁君は私の四つん這いの淫らな姿にすっかり興奮したのか、私のお尻を軽くスパンキングしていました。その度に私のお尻は桜色に染まって行きました。軈て私はその痛気持ちいい快感の虜に為ってしまったみたいでお尻を悩ましく奮わせながら懇願する様におねだりをしていました。すると仁君と大輔君は私の身体をベッドの上に建たせると前と後ろで私を挟み込み
、バイブを引き抜くと秘園とアヌスの穴を硬く勃起した生チンポで略同時に挿入して行きました。私は初めての経験にはしたない声で喘いでいました。勿論、これまでこんな経験はした事が在りませんでしたからその強烈な快感にあっと言う間にアクメに到達して居る様でした。
そして仁君と大輔君は私の喘ぎ声を塞ぐ様に私の唇の中に無理矢理舌を私の舌に絡ませていました。大輔君は大輔君で私の耳を舌先でチロチロと微妙に嘗め廻して居る様でした。そしてその両手は私のたわわな両乳房を揉みくちゃにしていました。私は堪らなく為り、仁君と大輔君に悲鳴の様な喘ぎ声を挙げ様としていましたが
、仁君に無理矢理舌で私の唇を塞がれて居たので微かな喘ぎ声しか出す事が出来ませんでした
。

『アァ…らぁめぇ……仁君もぉ…らいすけ君もぉ…
らぁめぇ……‼』

『アア…茜ぇ…何がらぁめぇなんだぁ……?!
そんなに駄目なら……俺も大輔も生チンポを引き抜くけど……逸れでもいいのかよぉ……なぁ…茜ぇ
………?!』

と仁君にそう言われて私は慌てて顔を左右に振りました。そして私は仁君と大輔君におねだりする様に懇願していました。

『お願いしますぅ……二人の生チンポでぇ……茜の淫らな秘園とアヌスの穴を……アクメに到達する迄犯してぇ……! ねぇ…仁君と大輔君の生チンポでぇ……犯してよぉ……‼』

と私がおねだりする様に懇願すると仁君と大輔君は硬く勃起した生チンポで暫く私がアクメに到達する迄犯してくれて居る様でした。軈て私は二人の男達に代る代る秘園に生チンポを挿入されて何度もアクメに到達させられていました
。そして私は継ぎの朝迄、スケスケのTバックパンティーを穿いたまま、仁君と大輔君に代る代る犯され続けて居たのでした。


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