初めてのTバックの食い込みに濡れた私、[3]_ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)

牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城

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初めてのTバックの食い込みに濡れた私、[3]

16-11-13 09:54

『アア…ン…罷めてぇ…仁君…お願いだからぁ……このピンクローターだけでも引き抜いてよぉ…!
アア…駄目ぇ…仁君…罷めてってばぁ……‼』

『ほらぁ…茜ぇ…ピンクローターが奥で振動して気持ちいいんだろぉ…?! どうなんだぁ…なぁ
……茜ぇ……?! ほらぁ…俺の生チンポでピンクローターをもっと奥に押し込んで遣るよぉ…‼』

『アア…嫌ぁ…嫌だったらぁ……! アア…ン…仁君
の意地悪ぅ…‼』

と言って私は只身体を切なく捩らせて喘いで居るばかりでした。逸れでも最愛の仁君はその行為を罷め様としませんでした。軈てその強烈な快感に私ははしたない程ベッドの上に潮を噴いていました。そしてあっと言う間に私はアクメに到達させられていました。私があっと言う間にアクメに到達したのが仁君は少しだけ不満だったのか、私に向かって言いました。

『何だよぉ…茜ぇ……もうアクメに到達したのかよぉ…?! 未だ挿入してものの5分しか経って無いのに…もうちょっとだけ我慢しろよぉ…‼』

『アア…ン…だってぇ……仁君は少し焦り過ぎよぉ
……もう少し私の秘園に食い込んだ黒い紐Tバックパンティーの食い込み具合を楽しんでよぉ……
! 仁君の為に私が選んで穿いて来たんだからぁ……‼』

と言って私は仁君を嗜める様に懇願すると仁君は私の言う事にも一利在ると思ったのか、素直に聴き要れ、私の秘園の中から硬く勃起した肉棒をゆっくりと引き抜いてくれました。そして私をベッドの上に建たせて黒い紐Tバックパンティーの食い込み具合を楽しんで居る様でした。
逸れから暫く最愛の仁君はベッドの縁に片足を載せて至近距離から食い込み具合を眺めたり、
勃起したクリトリスを舌先でチロチロと微妙に嘗めたりして居る様で、その度に私はベッドの上に潮を何度も噴いていました。そして仁君は私の秘園の中からびしょ濡れに為ったピンクローターを引き抜いて私の顔の前で見せびらかしていました。私はその濡れ具合に凄く恥ずかしく為り、顔を下に俯いていました。逸れでも仁君はしつこく私の顔の前で薄ら笑いを浮かべてピンクローターの濡れ具合を業と見せびらかして居る様でした。そして私にやらしく言いました。

『なぁ、茜ぇ…茜は今度はどうして欲しいんだぁ……なぁ……言って視ろよぉ……! 茜がして欲しい事なら何だって遣って遣るからさぁ…‼』

『じゃあ……黒い紐Tバックパンティーの紐をクリトリスに擦り浸けてぇ……茜は凄くクリトリスが敏感なのぉ……! ねぇ……仁君…黒い紐を食い込ませながら……クリトリスを擦り浸けてぇ…‼』

『良し、解った! クリトリスを黒い紐Tバックパンティーの紐で擦り浸ければ良いんだなぁ……
?! じゃあ…茜ぇ…クリトリスを擦り浸けるよぉ……‼』

と言って仁君は私の秘園に食い込ませながら黒い紐Tバックパンティーの紐を左右に擦り浸けていました。するとクリトリスを擦り浸けられる度に私の秘園の奥が戦慄き、甘い愛液が奥から溢れ出そうに為って居るのが私にも解る位でした。軈て仁君もその事に気付いたのか、秘園に唇と舌でやらしい音を響かせてクンニをして居る様でした。私は堪らなく為り、仁君にそろそろ秘園の中に挿入して欲しいと懇願していました。すると仁君はベッドに仰向けに寝転び、私に騎乗位に為ってって催促されて居たので私は素直に彼の下半身に股がり、勃起した肉棒を掴み、ゆっくりと秘園の中に挿入して行きました
。勿論、私は黒い紐Tバックパンティーを穿いたまま、仁君と繋がっていました。軈て暫くすると仁君は下から激しく硬く勃起した肉棒を突き挙げて居る様でした。そして仁君は下から相変わらず黒い紐Tバックパンティーの紐を左右に擦り浸けながら私を下から見上げていました。

私は切なそうに彼の眼を見詰めながら懇願する様におねだりをしていました。すると仁君は強弱を浸ける様に下から何度も硬く勃起した肉棒を突き挙げて居る様でした。私はその強烈な快感にたわわな両乳房をユサユサと揺らしながら後ろに仰け反りながら悩ましく喘いでいました
。

『アア…茜ぇ……どうだぁ……俺の生チンポは凄く気持ち良いのかぁ……なぁ……茜ぇ……?!』

『アア…ン…仁君……凄く気持ちいいわぁ……‼
ねぇ…仁君の生チンポがぁ…茜のオマンコの奥に
ガンガン能ってるよぉ……! ねぇ…仁君…もっと激しく突き挙げてぇ……‼』

と言って私は仁君の下半身に涎を垂らしながら悩ましい声でおねだりをしていました。でも最愛の仁君は私が往きそうに為ると何故か寸止めにして中々私をアクメに到達させない様にして居るかの様でした。そして仁君は生チンポを私の秘園から引き抜くとラブホに据付けて在る電マを手に持つとゆっくりと振動する電マの先端を私の敏感なクリトリスに押し浸けて来ました
。私は思わずベッドの上で仰け反りながらはしたない程ベッドの上に潮を何度も噴いて居るしか在りませんでした。そして私は何時間も仁君に色々な卑猥なポーズをさせられて何度もアクメに到達させられていました。


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