初めてのTバックの食い込みに濡れた私、[2]_ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)

牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城

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初めてのTバックの食い込みに濡れた私、[2]

16-11-13 09:54

そして私は最愛の彼氏から挑発的な言葉で煽られる度に様々な卑猥なポーズでディルドオナニーのシーンを見せ付けていました。ある時はベッドの上にディルドを貼り浸けて結合部をどアップで撮影して視たり、狭いクロッチを勃起したクリトリスに擦り浸けたりして逆に彼氏を挑発して遣っていました。するとその甲斐もあって夜中に突然私の部屋の玄関のチャイムがけたたましく鳴り、私が小さな覗き窓から視ると逸れは彼氏の仁君でした。

私はスケスケの卑猥なTバックパンティーだけの淫らな姿で部屋の玄関のドアーの鍵を開け、最愛の彼氏の仁君を部屋の中に招き淹れました。勿論、ディルドを秘園の中に挿入したままの状態で最愛の仁君を挑発していました。
そして私は又、ベッドの上に倒れ込みながらオナニーを続けていました。すると仁君は興奮が
MAXに為ったのか、突然私の前で着て居た洋服と下着を脱ぎ棄て、私の顔の前に仁王立ちに為ったかと思うと硬く勃起した肉棒を私の唇の中に無理矢理加えさせて来ました。私も興奮がMAXに為り、夢中で彼の硬く勃起した肉棒を舌と唇を駆使して濃厚なフェラをして遣っていました。私の股間の付根と上の唇の辺りからもクチョクチョと淫らな音が静な私の寝室に響き渡って居るみたいでした。そして仁君も私の濃厚なフェラに我慢が出来ないのか、私の唇の中に大量の白濁汁を吐き出していました。私は舌の上で彼の白濁汁を味わう様に舌の上で転がしながら彼に見せ付けて遣っていました。そして喉の奥にゴックンと呑み込んで挙げていました
。逸れから私は間髪淹れずに仁君の未だ勃起した肉棒を手で握り締め、何度も扱き挙げて遣っていました。すると仁君の肉棒が視る視る内に硬く勃起し始めて居る様でした。軈て仁君も私も我慢の限界が来たみたいでディルドを秘園の奥から抜き採ると仁君は硬く勃起した肉棒を私の秘園の中に挿入して来ました。勿論、スケスケの卑猥なTバックパンティーを穿いたままで秘園の奥深くに挿入していました。そして暫くすると仁君はベッドの上で私を正常位で激しく律動を加えて居る様でした。しかも私の唇の中に愛液でぐっしょりと濡れたディルドを無理矢理押し込む様に私に仮のフェラをさせていました
。私達の興奮度もMAXに為ると益々二人はベッドの上で大胆なポーズで何度もアクメに到達しそうに為っていました。目眩く時が凪がれて行き、軈て暗闇が消え失せ継ぎの日の朝の光りが窓辺に洩れ始めて朝が訪れた事を告げているかの様でした。そして何日が過ぎ、最愛の仁君とのデートの日が遣って来ました。私は朝早くから起きてシャワーを浴びていました。私は予め選んで居た卑猥なTバックパンティーを2枚程選んで、その中の一つを脱衣籠の中に淹れていました。そしてシャワーを浴びて終ると濡れた身体をバスタオルで拭き採り、殆ど紐だけの卑猥なTバックパンティーを穿き、脱衣所の大きな鏡の前の洗面台に片脚を載せ、何度も食い込み具合を確認していました。すると私が動く度に私のクリトリスに紐だけのクロ!
チが擦れて敏感な秘園は擦れる度にアソコの辺りが痙攣して居る様でした。私はその上に白いミニワンピを着ると黒い紐だけのTバックパンティーが微かに透けて見えていました。そんな挑発的な姿で彼氏の仁君と近くの公園で待合せをしていました
。暫くすると仁君の白いクルマが私の前で停車しました。そして中から仁君が降りて来ると私を助手席に座らせてクルマが軈て公園から走り出し、只行く宛も無く、走り続けている様でした。その途中、最愛の仁君は私に何かを手渡しで渡して居る様でした。しかも逸れは小さなピンクローターで私の秘園の中に挿入する様に催促していました。私は最愛の仁君に嫌われたく無いので仕方無く秘園の中に挿入するとリモコン式のスイッチボックスを膝下の網タイツの中に差し込みました。すると最愛の仁君が無言でそのスイッチボックスのスイッチを押すとピンクローターが振動し始めていました。私の秘園の中でピンクローターが暴れ、私は何度もアクメに到達しそうに為っていました。私は我慢が出来ずに仁君に『お願い…、も!
罷めてぇ…!
』と言って涙ながらに懇願していましたが仁君は只無言で薄ら笑いを浮かべて居る様でした。
私は仕方無く、何度もアクメに到達しそうに為るのを我慢して必死で耐えて居るしか在りませんでした。軈て仁君が運転するクルマは在るラブホの中に滑り込んで行きました。私達はクルマから降りると仁君は私の腰の辺りに左腕を廻し込み、私の耳許に溜息混じりの熱いキスをしながら部屋を選び、前金で支払うと私達はラブホの部屋の中に入って行きました。そして私達はラブホの部屋に入る也、舌と舌を絡ませながらお互いの着て居た洋服を脱がせて行くと私も仁君も卑猥なTバックを穿いていました。私達はラブホのベッドの前でお互いの性器をお互いの指先で何度も撫で廻して遣っていました。軈て仁君の指先に私の夥しい愛液がべっとりと付着して居る様でした。仁君はその指先を私に見せ付けながら耳許でやらしく言い!
した。

『なぁ…茜ぇ……俺のこの硬く勃起した肉棒を
……茜のオマンコの中に淹れて欲しいんだろぉ
……?! なぁ…茜ぇ…?!』

と言って仁君は私の敏感なクリトリスに肉棒の先端を何度も擦り浸けていました。私はそんな事をされただけで身体を仰け反らせて悩ましく喘いで居るしか在りませんでした。そして遂に仁君は私の秘園の中に硬く勃起した肉棒をゆっくりと挿入して来ました。勿論、秘園の中には未だピンクローターが暴れ廻って居たのは言うまでも在りません。逸れなのに仁君は無理矢理硬く勃起した肉棒をゆっくりと律動させ始めて居る様でした。


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