監禁羞恥調教。3_ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)

牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城

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監禁羞恥調教。3

16-11-13 09:55

「俺に見せてたのは美里ちゃんの方でしょ…?見られたくないなら、そうやってしっかり脚を閉じときなよ。」後退り縮こまる美里をからかうかの様に上記返す男は彼女の反応一つ一つを観賞し愉しんでいる様で、大声を出したり逃げ出そうとさえしなければ今の所 乱暴をされる様な気配は無く。男の機嫌が良い内に出来るだけ状況を理解しようと考えた美里は「ここはどこ!?貴方は誰何ですか?」と勇気を振り絞り強めの口調で聞きやるも「んー、知っといて欲しいのは今日から美里ちゃんが俺のペットになったって事だけかなー…」等とはぐらかされるだけ。” ペット ” になるという意味不明な内容に混乱する美里を余所に、男の片手はいつの間にか彼女の太腿へ ぺたり…と置かれていて。その男の太く長い指の感触に本能!
的な嫌悪感を覚えた美里は「嫌…っ!」と一言、夢中で ガチャガチャと手錠を鳴らし、身体を捩って何とか男の手を振り払おうと試みるのだった。一方 男は至って冷静で「ほら、暴れるとまた大切な所を俺に見られちゃうよ…?」何て悪戯っぽく言葉を返すと、美里の秘部が露わにならない様にシャツの裾を掴んで ぐーッと下方へ引っ張り伸ばし、暴れて乱れた裾を整えながら美里の表情や反応を にやにやと観賞している様。


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