あの精子をかけてから季節は秋から冬へと移り、暖房の時期になった。秘書室から暖房が来ていないと連絡があり久しぶりに私の股間は疼いた。
秘書室に入ると西条さんは髪は下ろし黒のストッキングに黒のタイトミニスカートで上はブラウスの上にチェックのベストを着ていた。
暖房器具を確かめつつも私の目線は西条さんの体に向いている。
「これで大丈夫です」
「あ、ありがとうございます」西条さんが答えてすぐ私はたまらなく西条さんの手を引いて小さい給湯室に引き込んだ。西条さんわしゃがまさせて私はズボンのファスナーを下ろしギンギンに勃起した肉棒を取り出した。そのまま西条さんの頭を両手で抑えて嫌がる様子もない西条さんの口の中に肉棒を挿入。腰を振り出すと西条さんは髪を撫でてから両手を私の腰に当てた。肉棒の裏スジが西条さんの舌の上を滑る。口の中を肉棒が出し入れを切り返し私は一度肉棒を抜いた。我慢汁が亀頭から西条さんの口へと糸を引いた。ドローンと西条さんのしゃがんでいる黒のタイトミニスカートの上に垂れる。私は肉棒の根元を掴み西条さんの口元に亀頭を向かせフェラを催促するように口の中に挿入した。舌の上を裏スジが擦りメチャ!
チャ気持ちいい。西条さんの頭をガッチリと抑えて私は腰振りを激しくしていった。(たまらない!)口の奥に肉棒を押し込んだまま私は腰をひくつかせながら両足はガニ股になり西条さんの口の中にドクドクと濃厚な精子を注ぎ込んだ。
ゆっくりと肉棒を抜く。西条さんは口の中に出された精子を自分の掌の上に出している。「また何かあったら連絡ください」西条さんは精子の乗った手のまま「はい、わかりました…」笑顔はなかったがさすがセクハラに慣れた秘書らしく平然として返事をしていた。
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