田舎で暮らす母10_ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)

牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城

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田舎で暮らす母10

16-11-13 09:55

母と言っても 本当の母ではないのです。以前にも書いたように母は僕が10歳の時に後妻できたのです。今は35歳だ。戦後の混乱期で 母と二人で、この父の田舎の実家に来た頃は 母はやせ細っていて 祖父と叔父の事は とても嫌っていたが、毎日、調教されるうちに メス犬のように 純情になり 毎夜 2階の祖父の部屋で エロイ声を張り上げていて、僕は 下の部屋で アソコを大きくして そして発射していたのだ。今では、やせ細っていた母の肉体は、むっちりとした 僕がみても イヤラシイ身体へと 改造されたかのようです。 その夜は 祖父と叔父は 用事で出かけて 次の日に戻るということで 母は調教されることはなかったのです でも 母は 僕の隣で 熟睡しているのにもかかわらず 浴衣!
裾をはだけて おおきな むっちりとした太ももを さらけ出して
一人エッチをしているのでした 僕は 息を殺して 音を立てないように 母の方へと
寄ってみると 母の指は 黒々とした茂みの中で うごめいていたのです。なんとも言えない匂いが 漂っています。既に下半身は 裸同然でしたが、もっと見たいという感情がおこり 僕は そっと浴衣の裾を 広げてみたのです 母はまだ 眠っています。「母の
やわらかいおっぱいを見たい」と思い、ぼくは 思い切って 帯を 音を立てないように
緩めて 浴衣の胸をはだけてみました すると お餅のような やわらかい おっぱいが
僕の目の前に現れたのです 乳頭は 少し大き目でした。真っ白な肌に おおきな太もも そして 黒々とした茂み、ぼくは しばらく 見とれていたのです 母は 目を閉じたままでしたが、なぜか 太ももを大きく開いたのです ぼくは 母のアソコに目を近づけて覗き込こむと 液体が 流れ出して肛門のあたりに 水たまりが出来ていました。母は
ピクリともせずにいるのです。たまらずに 僕も 裸になって 母の上に重なったのですそして おっぱいを 思いっきり 揉んで 乳頭を 吸ったのです 長い時間でした。でも 母は 目を閉じたままでしたが 軽い 喘ぎ声のような音が聞こえたのです。ぼくは
おおきなペニスを母の 太ももに当たっているうちに 発射してしまいました。僕の精子が母の太ももに 大量にかかっていました。ぼくは すぐに 拭き取り 布団を被って
興奮で なかなかと眠れません そして、朝方に ウトウトとして 目を覚めると
母は 台所で なにも無かったように 朝ごはんを作っているのです。今日の昼には祖父と叔父が帰ってきます


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