牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城
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16-11-13 09:55
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おとといのラッキーな出来事を書きます。 俺は、ワンルームの一人暮らしをしています。 隣には、俺好みの女子大生が住んでいます。
正直、いつも隣の部屋が気になり、ベランダの塀の隙間から女子大生の部屋をチラ見して、女子大生の下着を覗いています。 かなりエロイ下着です。
おとといの昼間、俺は洗濯を終え、いつもの様にベランダでタバコを吸っていました。 すると、何か隣からゴソゴソと音がするので、こっそりと覗いて見ると、女子大生がしゃがんだ状態で洗濯物(下着)をとっていました。
ただ、いつもと違ったのが、女子大生は、風呂上りで裸のまま、ベランダに這い蹲る様に洗濯物を取り込んでいました。
こちらには、お尻を向け。当然、女子大生のアソコがこちらに向いています。ピンク色のアソコが丸見えでした。 おもわず、俺のチンポは大きくなり、我慢できませんでした。
洗濯を取り込んだ女子大生は、部屋に戻る際、こちらに顔を向けたのが、またもラッキーで、おっぱいが丸見え、フロントヘヤーが丸見え。 ただ、その時、彼女と目が合ってしまい焦ってしまいました。
その日の夜、俺は、買い物の帰り、部屋の前でその女子大生と鉢合わせとなり、気まずい空気が流れた時、彼女から「今日は、どうも。醜いものを見せてすいません。」と言いました。
とても驚きました。怒っているのではと、心配していたからです。 俺は、「いいえ。こちらこそすいません覗いてしまい。醜いなんて・・・とても可愛くて正直、ラッキーでした」 なって言ってしまいました。
この時こそKYだと思ったのですが、なんだか、2人とも笑けてきて、ケラケラ笑ってました。
そこで、なんとか立ち話を・・・
彼女「ごはん作るんですか?」俺「そう」 彼女「凄いですね。」俺「そんな事ないよ」 彼女「私なんて、コンビニ弁当ぱっかりで」 俺「よかったら、今から一緒にどう?」 彼女「いいですか?じゃぁ、私も手伝います」
なんか夢みたいな話ですが、本当の話です。 そして、俺の部屋で彼女とお酒を飲み、ご飯を食べ、 酔った勢いもあり、覗いたときの感想など話し、 次第に少しエロイ話へと・・・・
俺「かなりエロイな下着だね」 彼女「いやだー。そんな事ないですよ」 俺「今日も、エロイ下着じゃない?」 彼女「そんなことないもん」 俺「じゃぁ、ちょっと見せてよ」
彼女は、かなり酔ったのか、Tシャツをペロンと捲り、ブラを見せてくれました。 白のレースの付いた、紐のないブラでした。
俺「少しエロイよ。レースがついてるしー」 彼女「こんなのエロくないもん」 俺「じゃぁ、下は?」
彼女は、戸惑いもなく、デニムのミニを捲り見せてくれました。フロントが透けた、紐パンでした。
俺「これはかなりエロイよ」 彼女「これは、ちょっと、そうかも」 俺「俺、紐パンって初めてみる。」 彼女「マジで?そんなの嘘でしょ」 俺「ほんと。だから、もう少し紐の部分見せてよ」 彼女「少しだけだよ」
そうして、俺は彼女のデニムミニの横から紐の部分を顔を近づけ、じっくりと見ました。 顔を近づけた時、すごーく甘い香りがしました。 その匂いをかいだ俺は、頭がボーっとし、思わず紐を引っ張りました。 当然、フロントヘヤーが見え、 彼女は、「やだー。」と言いながら、フロントを押さえましたが、俺は「でも、昼、みちゃったし」 彼女「もー」
その言葉を聴いた彼女は、諦めたのか、手で押さえるのを止めました。 その瞬間、俺は、彼女のアソコに手を伸ばしました。 彼女のアソコは、湿っていました。
彼女「ダメよ。だめ」 俺「今日は、見ただけなんで、触ってみたい」
彼女は、俺の手を必死に握ってましたが、少しずつ指を動かすと、彼女の手の力が弱くなっていくのを感じ、左手で彼女の肩を抱き寄せると、彼女の手は、俺の膝へ、顔は、左肩にうずめました。 かすかに、息遣いが荒いのを感じました。
そして、彼女の足を開き、激しくアソコに指をいれ、動かすと、彼女は必死に声が出るのを我慢しています。 俺は、彼女を寝かせ、Tシャツを捲り、ブラをずらし、乳首を舐めまわしました。
乳首が硬くなり、今度は、彼女のアソコを指でかきまわしながら、クリを舐めました。すると彼女は「あっーん。あっーん。ダメーぇ」と我慢していた声が・・・
その声に、俺は更に興奮し、必死に指を動かし、舐めまわしました。 彼女は「ダメぇ。いっちゃう。いっちゃうーん。あーん」。 彼女は、ピクピクとし、イッてしまいました。 俺のアソコもビンビンで、ビチョビチョ状態。
俺は、ジーンズとパンツを脱ぎ、彼女の顔を俺のチンポに近づけると、彼女は、俺のチンポを咥えてくれました。 舌使いがとても旨く、早漏では無い俺が、5分程で彼女の口の中に発射してしまいました。
彼女は、俺のチンポを口と舌で丁寧に舐めふき取ってくれました。 でも、俺は、彼女のアソコに入れたくて、また、彼女を舐めまくりました。そして69。俺のチンポも復活し、とうとう彼女のアソコに入れる事ができた。
彼女のアソコは、締りが良く、暖かく、もう、びちょびちょでした。 正常位→バック→正常位と、彼女も自ら腰を振り、俺は彼女の中に出してしまいました。
彼女も少し驚いた表情でしたが、彼女は、「今日の事は、夢だね。彼女に怒られるよ」と一言。俺は彼女はいないよって言えず、黙ってました。 彼女は、服を直し、部屋へ戻っていきました。 紐パンを忘れている事も気づかず・・・・
今は、その紐パンでオナってます。 今、彼女は何をしているんだろう?
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