檻の中の熟れ奴(3ー2)_ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)

牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城

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檻の中の熟れ奴(3ー2)

16-11-15 05:53

オフィスでディスクチィアーに座りパソコンに向かう玉枝、軽やかにキーボードを叩くしなやかで滑らかに動く指先が微かに震えそして時折止まる、玉枝は唇を噛みしめ眉間にシワを寄せ苦悶の表情を浮かべそして助けを求める視線を伊崎俊之に注いだ、伊崎はその玉枝が救いを求める視線を意図的に無視をし何食わぬ顔でパソコンのキーボードを叩く振りをしているが実はパソコンの陰で玉枝のヴァギナに埋め込んだバイブレーターのリモコンスイッチを操作していた、伊崎の指先が上に上がる度に玉枝の表情が曇りそして喘ぎ声を堪える健気な表情を伊崎は楽しんでいた、玉枝は今にも泣き出してしまいそうな表情を浮かべ伊崎に再び懇願する切ない目線を送るが伊崎は無視を決め込んでいた、玉枝は堪らずディスクの内線電話!
伊崎に電話を掛けた、伊崎の手元の電話器のディスプレイが玉枝からの物と表示されていた、伊崎は直ぐに取りせず玉枝の切ない表情を楽しんでから受話器を取った

「……ハァァァ、玉枝ですンンン……」

既に声は喘ぎ声と混ざっていた

「ァァァァ……お願いッ……ンンン、お願いよッ……」

震え喘ぎ声で訴える玉枝の声に伊崎は満足していた

「お願い?、何ですか?其は?」

態とらしく言う伊崎に玉枝は逼迫した声で懇願した

「た、助けてッ……ハァァァァンンン……もぅぅ、ダメぇぇ、ダッダメぇぇなの……我慢ッ、できないッ……バイブ、バイブを止めてッ……」

強請的な快楽に玉枝の声は震えていた

「此処で逝けばいいじゃないですか」

薄情な言葉に玉枝は哀しく呻き

「そんな、お願いッ、此処でなんて、逝けないはッ……ぁぁぁひぃぃッ……ァァァヒィィィ……いゃぁぁ……」

伊崎がバイブのリモコンを最大にした、玉枝のヴァギナに埋め込まれたバイブレーターが暴れ回り膣壁を強く刺激した

「アッ、……ぁぁぁァァァ……ヒィィィ……いゃぁぁ……赦してッ、……赦してッ、……ぁぁぁ……ダメぇぇぇ、ダメぇぇぇ……ァァァ……イイイ~~」

玉枝はスカートの上から胯間を抑え受話器を握り締めたまま気を遣った

「ハァァァァ……ァァァ……ヒィィィ~~イッ……イッ……ヒィィイッグゥゥゥ……ァァァイッグゥゥゥ……ンンンンンン……イッグゥゥゥ……!」
 
玉枝はオフィスで気を遣ってしまった、玉枝の頬に一滴の涙が零れた、玉枝の淫らな姿を堪能した伊崎俊之は玉枝に言った

「勝手に逝った罰を与えてやる、今から休憩室に来るんだ!」
 
伊崎の言葉に玉枝は従うしか術はなく、伊崎がオフィスを出たのを確認すると玉枝も後を追った、フラつく足取りでそしてヴァギナから溢れ落ちる愛液の滴が内太股を伝っていくのがわかった、玉枝はフラつく足取りで休憩室へと向かいそして中に入った、中では伊崎がバイブレーターのリモコンを手に持ちほくそ笑ンでいた

「お願いッ……ぁぁぁもぅ赦してッ、もぅ私を散々なぶり者にしたでしょ!」
 
泣きながら言う玉枝に伊崎はニヤリと笑い玉枝の制服に手を掛けると一気に制服を剥ぎ取った、玉枝は瞬く間に制服を脱がされ裸にひん剥かれたそして伊崎がスーツのポケットから或物を取り出した時、玉枝はゾッとし目を吊り上げた其はイチヂク浣腸であった、そして玉枝は罰を与えられたのであった

「ア゛ア゛ア゛ア゛……イッ……ヒィィアアア~~」
 
玉枝は休憩室でイチヂク浣腸を10個も容れられ悶え苦しんだ

「アアアア~~お願いッ……トイレッ……トイレに……行かせてぇぇ~~!」

四つん這いで苦しむ玉枝に伊崎は笑い

「いいぜ!但しその格好でな!」

裸にされた玉枝は迫りる排便の辛さに勝てる筈もなく誰もいない会社の廊下を全裸で四つん這いの格好で歩きトイレへと向かうのであった、そしてトイレに漸く辿り着くも玉枝は伊崎の前で人には決して視られたくない排便姿を晒しながら排泄するのであった

「視ないでッ……!視ないでッ……ぁぁぁ酷い……酷いわァァァァ……」

玉枝の尻の穴から排泄物が吹き出し便器を叩いた


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