初めてのTバックの食い込みに濡れた私[12]_ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)

牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城

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初めてのTバックの食い込みに濡れた私[12]

16-11-15 05:53

『アア……凄、凄いですぅ……貴方の……真珠入りの生チンポぉがぁ……茜の敏感なスポットを……ガンガンってぇ……擦ってるのぉ……! アア…いいわぁ
………こんな気持ちいいのは……初めてですぅ……!
アア…もっと激しく突き挙げてぇ……‼』

『アア……茜ぇ……茜のオマンコの締まり具合も
昨夜のままだぜぇ……! おらぁ…おらぁ……茜ぇ…
そんなに俺様の真珠入りの生チンポは気持ちいいのかぁ………?! なら………失神する迄突き挙げて遣るからなぁ……なぁ……茜ぇ……‼』

と言ってその恐いチンピラの御兄さんは私の敏感なスポットを激しく突き挙げる様に律動させていました。そしてそうされる度に私の愛液まみれの肉襞はその恐いチンピラの御兄さんの真珠入りの生チンポをぎゅっと締め付けていました。逸れと同時に私の敏感な秘園の周りには私の愛液と汗でびしょ濡れに為って居る様でした
。そしてその淫らな濡れ具合を彼は業と見せ付けるかの様に私の頭を掴み、夥しく濡れた私の秘園の周りを確認させていました。すると私の愛液と汗にまみれた股間の付根に彼の真珠入りの生チンポが激しく律動されて居る様子が私の眼の中に飛び込んで来ました。私はその淫らな様子を視ただけでアクメに到達しそうな程でした。

『アア……もう駄目ぇ……そんなに激しく律動されたらぁ……茜はオシッコが洩れちゃうからぁ……もう赦してぇ……アア……もう駄目だってばぁ……‼』

『茜ぇ……失神する迄突き挙げて遣るからって言っただろう………おらぁ…おらぁ……遠慮せずに潮を噴いて視ろやぁ……! なぁ……茜ぇ……‼』

と言ってその恐いチンピラの御兄さんの真珠入りの生チンポが私の秘園から勢い良く抜き採った後、私のびしょ濡れの秘園の奥から勢い良く潮が恐いチンピラの御兄さんの下半身の辺りに跳び散りました。そしてその恐いチンピラの御兄さんは間髪淹れずに私のびしょ濡れの秘園の奥に真珠入りの生チンポを再び挿入すると又激しく律動させて居る様でした。私も負け時と彼の真珠入りの生チンポを秘園の肉襞でぎゅっと締め付けて挙げていました。すると彼の真珠入りの生チンポが益々激しく律動して居るみたいで私は又激しく尿意を催して居る様でした。

『アア……駄目ぇ……茜は又オシッコが洩れちゃいそうですぅ………アア……駄目だったらぁ……そんなに激しく律動されたらぁ……アア…駄目ぇ…駄目ぇ
……アア…洩れちゃう………アア……出るぅ…出るぅ…
ウグゥゥ……ンンン…………、』

『何だぁ……茜ぇ……お前は本当にはしたない女だなぁ……?! 又激しく尿意を催してしまったのかぁ……ほらぁ……遠慮なく潮を噴いて視ろやぁ…
……ほれぇ…ほれぇ……‼』

って言われたので私は躊躇する事無く彼の真珠入りの生チンポが私の秘園から勢い良く抜き採られた後、勢い良く潮を彼の下半身の辺りに蒔き散らしていました。すると私の愛液と潮でベッドのシーツの上には大きな沁みがはしたなく拡がって居る様でした。逸れでもその恐いチンピラの御兄さんは私のスケスケのピンクのパール入りのTバックパンティーを穿かせたまま、激しく律動させていました。恐らくその恐いチンピラの御兄さんはTバックパンティーフェチなのか、そうする事で異常な迄に興奮して居るのかも知れませんでした。軈て逸れが正しい解答だったと確信しました。彼は私の愛液まみれに為った秘園から勢い良く真珠入りの生チンポを引き抜くとそのスケスケのピンクのパール入りのTバックパンティーを秘園に思!
っ切食い込ませると私の股間に顔を近付けて舌先で微妙な感じでパールの上から嘗め廻して居る様でした。
すると舌先がパールを微妙に転がし私の敏感なクリトリスに刺激が伝わり私はその強烈な快感にベッドの上で海老ぞりに為る程感じていました。そして私は又彼の真珠入りの生チンポが欲しくて切なそうにおねだりをして居る様でした
。しかし彼は私の秘園には直ぐに真珠入りの生チンポを挿入してくれませんでした。逸ればかりかしつこい程私の秘園に食い込んだパール入りのクロッチを舌先でチロチロと嘗め廻して居るばかりでした。


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