牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城
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16-11-15 05:53
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俺26で人妻43。
得意先の奥さん、美人でエロい身体しててさ荷物を配送しに行く度「ヤりてぇ~」と思ってた。
この前行ったら黒のタンクトップに白のスリットの入ったスカートで対応してくれた。
「乳でっけぇー」と思いながら倉庫の方に荷物を運んでたら小さい荷物を運んできてくれたんでお礼のついでに 「目のやり場に困りますよ」と言ったら 「それは褒め言葉に聞こえるわ」と返してくれた。
調子に乗って 「旦那さんが羨ましいですよ」と言ったら 「全然。見向きもしないし触ってもこないよ」と返された。
「また~、ホントにですか~?勿体ない」と言いながら奥さんの方を向くと目が合った。 そしてそのまま少し会話が止まり、なんとな~く「イイ感じ?」と思った。
「得意先の奥さんだしな。でも、イケる感じ・・・・・・・でも違ってたら今度から来辛くなるし・・・・・・ええい!いってまえー」と奥さんの腕を掴みグイッと胸元に引き寄せた。
俺の心臓がバクバクなってるのに気付いた奥さんが「すっごいドキドキしてるよ」と首に腕を絡めてきた。 「よかった~拒否られなかった~」と思いながら奥さんとキスをした。
チュッチュッとしたキスから舌を絡ませた濃厚なキスに変えながら倉庫の奥の外から見えない位置に移動した。 キスをしながらあのデカイ乳に手を伸ばした。 タンクトップの下から手を入れ捲り上げてブラを出しそのまま揉んだ。 奥さんは身を少し捩らせながら俺の耳元で「もっと乱暴にして」と言ってきた。
倉庫の片隅でまだ明るいし、もし人が来たらヤベェなと周りを少し気にしていたらそれに気付いた奥さんが 「もう!!」と怒り気味に言いながら急にしゃがみ込み俺のベルトを外しチャックを下げアッと言う間にチンポを出されてしまった。
「うわっ!おっきい!それにカチカチ」と優しく触ってくる手の感触にビンビンになった。 「舐めてください」と言うとニコッと笑い先っちょをチロチロしてきた。
それからチンポの頭の部分を舌で円を書くように舐め始め、段々口の中に飲み込んでいった。
俺は立っていられなくなって前にある荷物置きのラックを握り、前のめりの体制で奥さんのフェラを受けた。 ゆ~っくりした舐め方がゾクゾクとチンポから足先に伝わってきて自然に腰を動かしたくなった。
「奥さん、凄く気持ちイイです」と言うと 「気持ちイイ?どうして欲しいの?」と言うので 「しゃぶりながら前後に動いてくれますか?」と言うと 「あ~こうして欲しいのね」とチュバッチュバッと音を立て顔を動かした。 「うわっ気持ちイイ!」と言うと嬉しそうに続けてくれた。
「このまま出しても良いですか?」と聞くと急に動きが止まり、チンポに痛みが走った。 奥さんが噛み付いていた。
「何言ってんの!あなただけ気持ち良くなって!」と言いながら立上がり俺の耳を舐めながら 「ずっとシテないの。だから。ね」と言いスカートを捲り上げストッキングとパンティーを脱ぎ、ラックに手をかけ尻をこちらに突き出してきた。 奥さんのマンコは既にベチョベチョだったのでそのままチンポを挿し込んだ。
「あ~、この感じ、久し振りよ、あ~」と腰をクイックイッと動かしてくる。 俺はそのまま奥さんの腰を掴みズポズポと突きまくった。 「ああん、感じる、感じる、もっと突いて~」といつもの雰囲気とは別人の奥さんに興奮した。 すると前から人の声が聞こえてきた。
「誰か来た?マズいんじゃね?」と挿入したまま二人で息を殺した。 別会社の配送のオッサンが荷物を持って近付いてきて俺たちが繋がっているラックの前に荷物を下ろした。
ふと見ると奥さんが手で口を押さえていた。 その姿を見たら可愛くてムラムラっとしてきたので、オッサンがいるのに俺はゆっくりと腰を動かしてやった。
ビクッとなる奥さんに興奮しながら腰を動かした。 口を押さえていた手で俺の腰をパンパンと叩いては口を押さえ、また叩いてきては口を押さえた。
やがてオッサンの車が走り去る音がしたので奥さんが「ちょっと、も~、バレたらどうすんの」と言った。 「でも気持ち良かったんでしょ?」と聞くと 「知らない」と向こうを見たので 「どっちなの?ねえ?」とズコズコやりながら聞き続けた。
「あん、意地悪、き、気持ちイイに決まって、あん、いるでしょ」と言ったので 「正直ですね」と腰振りを早めた。 「感じる、感じるわ。奥に当たるわ」と腰を振る奥さん。 しかしここで俺の携帯が鳴った。 知らない間に小一時間過ぎていた。
次の配送先から「まだ」の電話だろう。 すると奥さんが「いいよ。出していいよ」と言うので腰振りをMAXにしてイク準備に入った。
「ああああ激しいの。激しいの好きよ。ああああ」と喜ぶ奥さんに後ろから被さる様にしブラを捲り乳を揉みながら振りまくった。
「奥さん、出そうです」と言うと 「お、お口に出して、出して」と言うのでイク寸前まで行きマンコから抜くと奥さんがその場にフニャ~っとしゃがみこんだので頭を持ち、息たえだえの奥さんの口にチンポを挿し込み、頭と腰を振り「イク、イキます」と口の中に大量にザーメンを出した。
奥さんの口の中でビクビクしているチンポを抜くと口の中のザーメンを飲み干した奥さんがまたチンポにしゃぶりついてきた。 イッたばかりで神経がむき出しになった様なチンポをさっきのフェラで責めてくるもんだからたまらない。 俺は腰が砕け横に平積みにしてあった段ボールの山に倒れた。
段ボールの上に仰向けになると奥さんは容赦無くお掃除フェラをしてきた。 チンポ周りの神経を直に舐められているような感覚に 「もう許してください」と言うと 「さっき意地悪したおしおき」となかなか許してくれなかった。
そのままおしおきフェラをされていたら、そのまま勃起してきてビンビンになってしまった。 すると奥さんが「今度はこのままヌいてあげようか?」とイヤらしい顔しながら言うので 「お願いします」と頼み再び極上フェラで責められる事になった。
ジュポジュポと頭を振りながらしゃぶり、チンポの横、裏、頭周りを舌でチロチロと舐め回っていく。 「ホント気持ちイイです」と言うと凄く吸い上げ、ベロベロと先を舐めてくれた。
「あ~配送遅れ、どうでもいいか~」と堪能していると 「お~い。○○の兄ちゃんいるか~?」と事務のオッサンが探しに来やがった。 バレないように隠れながら裏手に周り「呼びました?」とわざとらしく出ていった。
連絡が取れないと会社から直接かけて来やがった。 ふと時計を見ると一時間半過ぎていた。 急いで車に向かうと奥さんが立っていて「またね」と携番の書いてある紙を渡してくれた。 「次はラブホでヤれるな」と考えていたら、ヌけずにモヤモヤした気持ちが消えて次の配送先で叱られても屁でもなかった。
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