しつこい程、彼に焦らされるだけで私は彼の顔に濡れた狭いクロッチをおねだりする様に『お願い……嘗めてぇ…!』と言わんばかりに押し浸けていました。すると彼の舌先がしつこい程私の敏感なクリトリスに刺激を能えられ、その度に私のパール入りのクロッチが愛液でびしょ濡れに為っていました。彼はそのびしょ濡れに為った狭いクロッチを舌先でチロチロとまるで私を焦らすかの様に嘗め続けている様でした。しかし私は遂に我慢が出来ずに彼に生チンポを淹れてと切なくおねだりしましたが逸れでも尚、しつこくクンニをしていました。
『茜ぇ……お前のクロッチが愛液でびしょ濡れに為ってるけど………そんなに気持ちがいいのかぁ…
……大人しそうな顔をして………やらしい女だなぁ…
……………?!』
『アア…気持ちいいですぅ……アア……恥ずかしい程……愛液が溢れちゃう………! アア……もう駄目ぇ……貴方の真珠入りの生チンポを………早く淹れてぇ……‼』
と言って私は無意識に食い込んだパール入りのクロッチを自らの指先で横に捲り挙げ、戦慄くびしょ濡れの秘園を彼に見せ付けていました。
すると彼は又私を焦らす積りなのか、舌先で暫くチロチロとクリトリスを嘗め廻したかと思うとびしょ濡れの秘園の中にヌルリと舌先を侵入
させて肉襞の周りをベロベロと嘗め廻して居るばかりでした。そして私の敏感なスポットを探り当てると其処を集中的に嘗め続けていました
。私は彼ばかりが嘗め続けて少し狡いなぁと思い、私も貴方の真珠入りの生チンポが嘗めたいと切なくおねだりする様に眼で訴えていました
。すると彼は素直に体勢を69の体勢に為り、彼の自慢の真珠入りの生チンポを私に嘗めさせてくれました。私は夢中でチロチロと彼の亀頭を舌先でチロチロと嘗め廻したり、唇の中で扱き挙げて遣っていました。そしてその私の濃厚なフェラが余程気持ち良かったのか、彼の舌先も負けじと益々大胆に敏感なスポットとクリトリスを交互に嘗め続けて居る様でした。その度に私の秘園の中とその周辺は私の愛液でビチョビチョに為っていました。軈て彼は調度良い頃合だと思ったのか、又体勢を入替えたかと思うと
私の背後に周り込み、背面後背位の体勢で片脚を高く彼の片手で持上げられながら深く挿入して居る様でした。すると私の身体中にまるで高圧電流の様な強烈な快感が貫いて私はベッドの上で海老ぞりに為る程感じていました。そして私の海老ぞりに為って感じて居る淫らな姿がベッドに向かい遇わせに置いた大きな姿見の鏡に写し出されて居る様でした。その私の淫らな姿を彼は嘲笑いながら私の耳許でささやく様に卑猥な言葉を囁き掛けていました。
『ほらぁ……あの大きな姿見の鏡を観て視ろやぁ
……茜ぇ……! 初な顔してやらしい女だなぁ……
茜って奴は………?! 茜ぇ…そんなにチンポが好きかぁ……?! スッゲェ、下半身の辺りや茜のオマンコの辺りが痙攣してるぜぇ…………?!』
『アア…駄目ぇ……そんなはしたない言葉を……言わないでぇ……! アア……其処は……駄目だったらぁ……アア……駄目ぇ…駄目ぇ……‼』
と言って私はベッドの上で彼に背後から激しく律動されて喜悦の声で悩ましく喘いでいました
。すると彼はその大きな姿見の鏡に良く写る様にベッドの上に仰向けに寝転ぶと私の身体を仰向けに寝転ばせ腹の上に抱え挙げ、両脚を左右に開かせて今度は下から私の淫らな秘園の中にヌルリと挿入して居る様でした。そしてその体勢だと大きな姿見の鏡には私達の淫らな結合部がばっちり写り込んでいました。しかも彼に下から律動される度に私のたわわな乳房が上下にユサユサと揺れて居ました。私は自分自身の淫らな姿に驚きながらも益々大胆に為って行く自分が何だか怖く為っていました。でも此の淫乱な衝動は誰にも停められませんでした。そして仁君では未だ味わった事が無い様な女の歓びを彼に教えて貰ったのかも知れません。
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