妻の男(2)_ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)

牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城

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妻の男(2)

16-11-19 06:19

手に持つスマホが震えていました、亮一は恐る恐る妻の茜から送信されてきたメールを開くと息を呑みました、そうです茜の写真です其も裸にされ犬の様に四つん這いの姿で写っていたのでした、亮一は悔しさと惨めさに苛まれそして胯間を熱くしたのです亮一は茜が凌辱されればされるほど興奮する男なのです

「……茜ッ!!」

亮一の口から絞り出す様な声を発しました、そしてその時、スマホに茜から着信が着ました、亮一は指が震わせながら画面をスライドさせました

「もしもし、茜か?」

震える声で亮一が声を発すると茜の上擦った声が聞こえてきました

「ぁぁぁ……茜、です……あ、あなたッ……」

「茜ッ!!茜ッ!!、どうしたんだ?」

亮一は声を粗げました

「はぁぁあなぁぁ~~たっ……アッァァ……いゃぁ、いゃぁぁぁぁ……」

「茜ッ!!どうしたんだッ!!」

叫ぶ亮一に茜は泣き声で言うのです

「あああ~~あなた、いま……茜はッ……ぁぁぁ……ハァァァァ……か、浣腸されてるのッ……」

茜の告白に亮一は絶句するのです

「浣腸!?何故だ、何故、そんな浣腸なんてされてるんだ?」

「アゥゥ……ァァァ……お仕置きッ……お仕置きされてるのよぉぉぉ」

亮一は茜の言葉に困惑するのです

「お仕置き?」

「アゥゥンンン……ひ、人前でッ……ぁぁぁゥゥゥ……オナニーッ……ぁぁぁ出来なかったからッ……あああ~~アッァァ……ご主人様ぁぁぁ~~お許し下さい、もぅゥゥゥ、ぁぁぁ赦してッ、あああお願いウンチさせてええ~~」

そう言うと電話は一方的に切れてしまいました、亮一はスマホを耳に充てたまま立ち尽くすのでした、そして数時間後に再びメールが送信されそのメールには茜が尻を高々と挙げ汚物を吹き出している写真があったのです、そして翌日にもメールが来ました、そのメールには動画が添付されていました、亮一がその動画を再生すると茜が素っ裸にされヴァギナとアナルにバイブを容れた格好でコンビニで買い物をする姿があったのです、亮一はその妻の姿に興奮を抑え切れず肉棒を擦りそして白濁を放出し果てるのでした。


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