牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城
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16-11-19 06:19
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私の妄想をいつも妻にいいながらセックスしてたのがとうとうホントになってしまいました。
妄想の世界だけだと思っていたのが現実に浮気されてみると、妻には言いませんが、愛情と憎しみと嫉妬で胸がさわぎます。 でも、妻のほうはあっけらかんとしていますので可愛いですが・・・
ある金曜の晩遅く、妻はかなり酔っぱらって帰宅。 着ているものを脱ぎちらかしてパンツ一枚でベッドに入ってきました。
「ねえ、あたし浮気しちゃった・・・」 「なんだって!」 「あたし浮気しちゃったのよ、ごめんなさ~い」 「いきなり何言ってんだ。ウソだろ?」 「ほんとよー」 「誰と?」 「会社の上司、金子さん。前から言ってたでしょ、よく誘われてたって。 2次会でべろべろに飲んじゃって、帰り二人切りで酔いをさまそうって歩いてたんだけど、なんとなく腕組んじゃったの。 彼も私の肩を抱いてきてなんか恋人どうしみたいだねって言いながら・・・自然にラブホテルに入っちゃった。」
「おまえ夫がいるんだぞ」 「うん、でも、そうなっちゃったの、彼も奥さんいるけど、はずみなのよ、酔ってたし・・一回だけならって思ったの」 「オレにヤキモチ焼かせようと思って、そんなこと言ってるんだろ」 「ほんとにセックスしちゃったのよー、うわきはつたいけーん。今そこまで送ってもらったの」 「ホントかよ?」 「だってー、おまえ浮気してもいいんだよっていつも言ってるでしょ」
私のチンポはさっきからガチガチに勃起しています。 妻のパンツの中に指を突っ込みました。
「アッ!ダメ!」 「濡れてる!」 「話してるうちに濡れてきちゃったのー」 「ホントの浮気しちゃイケナイんだよ」 「だって、しちゃったものしようがないじゃない」
「素っ裸にされたのか?」 「ウウーン・・・最初、立ったまま抱かれてキスしたの。そしたら金子さん後ろからスカートめくってお尻むき出しにされて、、 めぐみちゃんのお尻可愛いねって。鏡に写ってる姿みたらすごいH!ダンナさんいつもこんな可愛いお尻さわってるんだーって言うのよ」
「おまえバカじゃないの、会社の人間とそんなことして」 「うーん、あとで思ったから、今日のことなかったことにして下さいって言ったら、心配しなくていいよって言ってくれたから安心」 「そんなこと言ったっておまんこしちゃったんだろ」 「あなたもそうだけど、男の人ってみんなスケベね」 「おまえだってスケベなことしちゃったんだろうが」 「そうなの。でも金子さんきっと女遊びいっぱいしてると思う。すっごいもっていきかたがうまいの。 もうここまできたら目一杯スケベになっちゃいなさいっていわれて、そのままベッドにいってじっとしてたらね、 握ってごらんって・・・すごい太かった・・・金子さんのチンチンすごいって思わず言っちゃった」 「・・・・・」
「金子さんたらね、私の上にまたがって、胸の上にチンチンおいておっぱいではさんで遊ぶのよ。 で、目の前に来ちゃったから思わずキスしてあげたの。そしたらグーッて口の中いっぱいに押し込まれて・・・苦しくなっちゃった」
「おまえ、そんなことまでしたのか」 「だってぇー、その方が自然でしょ?太い足でね、毛むくじゃらなのよ。でね、めぐみちゃんのあそこ見て上げるからあんよ開いてねって、 めぐみ子供みたいになっちゃって言われるとおりにして・・めぐみちゃんのまんこ小さくて可愛いだって。」 「おまえそんな風に見せちゃったのかよ」
妻のめぐみとは結婚して6年ですけど29才で小柄なもんで若く見られます。 おまけにいつまでたっても少女趣味で甘えん坊なところが可愛いのですが・・・
「だってぇー、子供ん時のお医者さんごっこみたいなんだもん。金子さん私のあそこ開いてキスしてくれたんだけど、すっごいうまいの。 あんなにうまい人はじめて」 「おまえ、ほかにも浮気してたのか?」
「想像よ。だってあなたしか知らないんだから。それがねー、もうー、ソフトタッチっていうか、堪らないくらい柔らかくされるから、焦れて焦れて・・・でも、ホントは感じないようにしてたのよ、だってあなたのこと思って悪い奥さんかなって・・・ でも、あなたの奥さん不感症なんて思われたらイヤでしょ?でも、まだ酔っぱらってお遊び気分だったんだけど・・・ くりちゃんにキスされてるとたまらなくなっちゃうのよ・・・イキそうになっちゃうし、ずっと我慢してたんだけど」
「そこまでやってて我慢もへちまもないだろ!」 「もうだめ・・・もうだめ・・・イク・・・イクって・・・これだけだったら浮気じゃないと思ってぇー、 金子さんキスしながらわたしのまんこ指でかき回すの・・・」
妻はうわごとのように話しながら自分でクリトリスをいじっています。 私も指で妻のおまんこをかきまわしてやりました。
「あっ、あっ・・・そうよ、そうやってたの、もうダメーッて・・・イク、イク、イクって、そしたら金子さんのちんちんめぐみの中に入ってきちゃったの・・・ ぐわーんってイッてる最中に奥まで何度も突かれて気絶しそうだったの、あんなにイッたのはじめてよ、あなた入れて、入れて、またイキそう、入れて、あなた好きよ、大好きよ・・」
私は浮気してきたばかりの妻のおまんこにぶちこみました。 妻は下から私の背中に腕を回しておまんこを突き上げてきます。 そして、キスしながらイクのが妻の定番なのです。
「おまえこうやって金子って男としてたのか?」 「そうよ、そうよ、まったく同じ、ああ、気持ちいい、あん、あん、あん」
わたしは金子さんは妻の中に射精したのか?と思ったとたんドクッドクッとこれ以上でないくらい放出しました。 そして、次の日も日曜日も妻とその話の続きを聞きながらセックスしました。
妻は「よっぱらちゃったからできたのよ・・・でも思い出すと濡れてきちゃう」と言います。 そして、最初から一回だけのつもりだったからもうしないと言います。 「2回、3回となったら離れられなくなっちゃうから・・・あなたホントはイヤなんでしょ?」 「・・・・」
妻は月曜日、会社に行って帰ってきました。
「どうだった?」 「別に。普通に挨拶しただけ。ちゃんと約束守ってくれてる。でもちょっと淋しい、かな・・・」
その後、また普通の日々が続いて妻からまた浮気しちゃった話しも聞きません。 でも、相手の男も妻の味を知ってしまって、一度だけの浮気で終わるとは思えないのです。
妻も誘われたらきっぱり断れないようなタイプなので・・・・すみません。この掲示板ではごく初心者の話しですが。 っていうより、「犯され続けていた私の妻」っていうタイトルには合わないです。 妻は犯されたわけじゃなくて、酔っぱらってつい気軽に浮気してしまっただけなんで・・・。 ごく普通の夫婦の生活にある日ちょっとした事が、というだけの話です。
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