そんな尻軽女な私に御主人様は嫉妬したのでしょうか、私のTバックパンティーの細い紐を上に食い込ませながら言いました。
『本当に茜は尻軽な牝ブタだなぁ……! そんな尻軽な牝ブタには候して遣るぅ……‼ 凝れでも喰らえぃ………‼』
と言って御主人様は私のアヌスの穴とアソコの穴に思いっ切り食い込ませて居る様でした。そして私の濡れた秘園の中で唸りを挙げるピンクローターの振動を更にパワーアップさせていました。すると私の濡れた秘園の奥から夥しい程の愛液が溢れ出して玄関先の床の上を濡らして居る様でした。そしてその宅配便の御兄さんも思わぬご褒美に少し満足したのか、御主人様に因縁を浸けられない様に部屋の外に出て行きました。そして興奮がMAXに為った私達は又ベッドの上に戻り、宅配便の御兄さんが届けてくれた大きめの箱を開けて視る事にしました。
するとその箱の中身は赤黒いバイブに本物そっくりなディルドのセットが詰めて在りました。
そしてその卑猥な赤黒いバイブを箱の中から取り出し、単3電池を4本電池ボックスの中に淹れて私の顔の前で試しにスイッチを押し、動かせていました。その赤黒いバイブは秘園の中でくねりと振動しながら上下に延び縮みする仕組みに為って居る様でした。ディルドの方も電動式のディルドみたいで此方は単3電池を2本だけ淹れるとくねりながら振動する単純な仕組みのディルドでした。先ずは赤黒いバイブを試しに挿入する為、私の濡れた秘園の中で唸りを挙げるピンクローターを御主人様が引き釣り出すとくねりながら振動する赤黒いバイブをゆっくりと挿入して行きました。するとその赤黒いバイブがくねりながら上下に延び縮みして私の濡れた秘園の奥を刺激していました。しかもその赤黒いバイブの竿の表面にはリアル!
血管迄再現されて居て、そのリアルな血管がバイブの振動の刺激が膣壁に伝わり私はその強烈な刺激だけでアクメに達しそうでした。私はベッドの縁に片脚を載せて赤黒いバイブを挿入されたまま悩ましく喘いでいました。私の狭いクロッチは私の愛液でびしょ濡れに為り、秘園の奥に挿入された赤黒いバイブが根元迄挿入されて居るのが丸見えに為っていました。私はその強烈な快感に御主人様の前ではしたなく愛液でアソコの周りをびしょ濡れに濡らしながら淫らな女の様に喘いでいました。すると御主人様は2つのピンクローターを私の乳首に強力な粘着力のテープで固定すると2つのピンクローターのスイッチのボタンを最初は弱に押していました。私は乳首を2つのピンクローターの振動の刺激で辱しめられ、下半身では!
赤黒いバイブでびしょ濡れの秘園を刺激され!
耐え難い強烈な快感にベッドの上で悩ましく喘いで居るしか有りませんでした。私はその頃にはアクメ寸前で御主人様の真珠入りの生チンポを挿入して欲しいとおねだりする程でした。でも逸れは私の叶わぬ夢でした
。御主人様は私のその淫らな姿をスマートフォンのカメラで暫く撮影して居る様でした。そしてスマートフォンのカメラで撮影しながら時々私の耳許でやらしい言葉で私を辱しめていました。しかも狭いクロッチを上に引っ張り挙げてTバックパンティーを凝れでもかと言う位に食い込ませていました。そして私に持続力を持たせる為に暫くは生チンポはお預けにすると言われ
私は暫く我慢するしか有りませんでした。只、私は御主人様がスマートフォンのカメラで私の淫らな動画を撮影する理由が解らず御主人様に恐る恐る尋ねて視ました。すると御主人様は私の淫らな姿をスマートフォンのエッチなSNSに動画で投稿するのが目的だと言う事で私はその言葉に愕然しました。そして御主人様はスマートフォンの画面を指先で暫くタップしながら何やらそのエッチなSNSに動画を投稿して居る様でした。暫くの事でした、その時御主人様のスマートフォンの画面に何人ものやらしいコメントが何処からとも無く送られて来たみたいでした。そして御主人様は5分毎に私の淫らな姿をスマートフォンのカメラで撮影するとエッチなSNSに動画を投稿し続けて居る様でした。すると又忽ち御主人様のスマート!
ォンの画面にエッチなコメントが送られていました。そのエッチなコメントを私に見せ付けながら御主人様は満足そうに私の顔を見詰めて居る様でした。そして其処にはこんなエッチなコメントが書き記されていました。
[濡れ濡れのオマンコの中に赤黒いバイブが根元迄挿入されて、凄く興奮しました。彼女さんは本当にスタイルが良いですね、チンピラ赤トンボさんが凄く羨ましいです。]とか、
[アア……こんな図太いバイブを奥迄挿入されて耐え難い強烈な快感に喘いで居る彼女さんと僕もこんな事がして視たいです。]とか、そんなはしたない言葉のコメントが書き記されて居た様で私も何だかそのエッチなコメントに興奮して来たみたいで益々大胆なポーズで悩ましく喘いでいました。そして御主人様は私の我慢が既にMAXに為ったのを見計らって赤黒いバイブを私の愛液まみれの秘園から引き抜くと同時にはしたない程の愛液が溢れ出してベッドの上を濡らして居る様でした。そんな愛液まみれのはしたない私を御主人様は今度はベッドの上で立ちバックの体位で真珠入りの生チンポをゆっくりと挿入して来ました。私の愛液まみれの秘園のヒダヒダを捲り挙げながら御主人様の真珠入りの生チンポが私の秘園の奥!
到達するとゆっくりと律動をし始めている様でした。私は御主人様のリズムに遭わせる様に上下に身体を揺らして御主人様の真珠入りの生チンポを受け淹れていました。しかも御主人様はスマートフォンのカメラで撮影しながら何度も私のお尻に下半身を打ち浸けて居る様でした。私は頭を左右に振って髪の毛を振り乱しながら悩ましく喘いでいました。
『アア……こんなエッチな私の姿を複数の男の人達に視られてると思うと………アア……何だか身体の奥がぁ………何だか……篤いわぁ………! アア……御主人様ぁ……もっと激しくピストンしてぇ……‼
』
と言って夢中で叫んだ喘ぎ声も今撮りの動画で撮影した動画を複数の男達に配信されて居る様でした。私はその淫らな姿が複数の男達に配信されて居ると思うと身体の奥が何だかジンジンと痺れて居るのが私にも解る様に為っていました。その瞬間、私の秘園の奥に篤い御主人様の迸りをドクン、ドクンと感じていました。
そしてその瞬間、私の秘園の奥から真珠入りの生チンポを引き抜くと夥しい程の白濁の体液が戦慄く秘園の中からダラダラとベッドの上に滴り墜ちて行きました。逸れから御主人様は白濁の体液まみれの生チンポを私に片手で握らせて激しくピストンする様に扱き挙げさせていました。すると御主人様の生チンポの先端から未だ生暖かい白濁の体液が勢い良くベッドの上に滴り墜ちて行ったみたいでした。私達は体液まみれの身体を一旦お風呂で綺麗に洗い凪がすと濡れた身体をバスタオルで拭き採り、又ベッドの上に戻ると以前御主人様から贈られて来た卑猥なTバックパンティーを何枚か穿かされて、動画を配信した男達からのTバックパンティーを凝れでもかと言う位に食い込ませてとエッチなリクエストに応えるかの様に私の戦!
慄く秘園に食い込ませた動画を投稿し配信していました。御主人様は私を辱しめる様に狭いクロッチを上に思いっ切り食い込ませながら左右に揺らしていました。すると私の敏感なクリトリスに狭いクロッチが擦れ、耐え難い強烈な快感に私は悩ましく喘いでいました。そして或男の人から食い込ませた狭いクロッチで赤黒いバイブを固定させてベッドの上でM字開脚して視て、と言うリクエストにも応えるかの様にバイブを私の秘園に挿入すると狭いクロッチで固定させてベッドの上でM字開脚して挙げていました。その瞬間から私は淫らな牝ブタに為って配信された投稿動画を見ている複数の男達にはしたない私の姿を晒していました。
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