オマケに未だ未開発な女の娘だった私はその恐いチンピラの御兄さんにその日から淫らな肉奴隷にされ、調教の日々を送っていました。勿論
、彼の命令は絶体で彼に逆らう事は私も怖くて出来ませんでした。しかも彼はあのオンボロアパートの自宅の部屋を引き払い、私の部屋に転がり込んで来たみたいで暫く私の部屋に居座る積りでした。そしてその日から私は部屋の中では卑猥なTバックパンティーだけで過ごす様にと彼に命令されていました。勿論、卑猥なTバックパンティーの狭いクロッチの中にはピンクローターが勢い良く唸りを挙げて居るのは言うまでも有りません、そしてその淫らな姿で掃除、洗濯から炊事の家事一切をさせられて彼が興奮する度に私はセックスをさせられていました。
勿論、宅配便の御兄さんに応対する時もTバックパンティーだけの淫らな姿でセックスをしながら応対しなければいけませんでした。そして今日も私は調教の日と称して何時もの様に淫らなTバックパンティーを穿かされて洗濯物を窓の外のベランダで天日干しをして居ると突然彼に背後から硬く勃起した生チンポを私のお尻に押し浸けられていました。
『アア…此処では……駄目ぇ……! お願いしますぅ……罷めて下さい………、』
『え、何が嫌なんだぁ……肉奴隷の分際でぇ……、
嫌だって言う割りには、アソコは俺様の生チンポを欲しがってるみたいだぜぇ……?!』
と言って彼は私のお尻に硬く勃起した生チンポを滑り込ませて居る様でした。そして狭いクロッチの横からヌルリとゆっくりと挿入していました。彼の真珠入りの生チンポが私の濡れ始めた秘園の膣壁を押し拓き、奥に奥にと侵入して来る度に私の唇許から悩ましい喘ぎ声が洩れ始めていました。
『アア…本当に此処では駄目ぇ……アア……そんなにチンポを激しく律動させたらぁ……大きな喘ぎ声がぁ……出ちゃうからぁ……、
アア……駄目ぇ…大きな声が出ちゃうからぁ……本当に駄目ぇ……‼』
『ほらぁ…もっと大きな声で悩ましく喘いで視ろやぁ……肉奴隷の茜さん………! 近所の奴等に私は淫らな女の娘ですってなぁ………‼』
と言って彼は私のお尻に下半身を何度も激しくパァン、パァンと打ち付けていました。その度に私の膣の奥で振動するピンクローターが真珠入りの生チンポに押されて私の膣の奥を刺激して居る様でした。 すると私の身体中に強烈な快感がまるで雷の様に貫き、無意識に下半身を何度も激しく捩らせていました。ふと気が就くとベランダの下から仔犬を散歩させて居た中高年のおじ様に私達の淫らな行為を暫く目撃されて居た様でその中高年のおじ様のズボンの前がモッコリと盛上って居る様でした。私は自分自身の淫らさに思わず顔を赤く染めて眼を綴じていましたが、彼の『眼を閉じるな……!』と言う非情な命令で私は仕方無く眼を開けて切ない眼差しでその中高年のおじ様の眼を見詰めていました。するとその中高年のおじ!
様は恐いチンピラの御兄さんの眼と眼が逢ったのか、彼に無言で睨まれてあっさりとその場から立ち去って行ったみたいでした。すると今度は私と同い年の女の娘がベランダの上でセックスをして居る私達の淫らな行為を目撃されてしまったみたいでした。彼女は私を蔑む様な眼差しで見詰めていました。しかし何時までも見詰めて居るのは不自然と思ったのか、彼女もその場から立ち去って行ったみたいでした。そして暫く彼と背後からセックスをして居ると今度は若い中学生の二人組みの男の子達が私の淫らな喘ぎ声を聴き浸けたのか、私の部屋のベランダを二人で見上げて居る様でした。その時の私はたわわな乳房を上下にユサユサと揺らして彼に背後から激しく律動されて悩ましく喘いで居る処で中学生の二人組みの男の子!
には少々刺激的だったかも知れませんでした!
。すると彼から又非情な命令をされてしまいました。その非情な命令はあの中学生の二人組みの男の子達にお尻を向けて淫らに濡れた私の秘園を見せ付けて遣れと言う非情な命令でした。私は恥ずかしくて内心では嫌だって思ったのですが彼が恐かったので仕方無く彼の真珠入りの生チンポを一度引き抜き、ベランダの下で見上げて居る二人組みの中学生の男の子達に濡れた私の秘園を見せ付けて遣っていました。するとその中学生の男の子達は奇声の様な声で叫びながら私の濡れた秘園を見詰めて居る様でした。私は全身を悩ましく奮わせながら彼に訴える様に言いました。
『アア…もう凝れ位で勘弁してぇ……! アア…身体中が何だか………ゾクゾクするからぁ……部屋の中で………セックスをしてぇ……!』
『駄目だなぁ……逸れは御主人様の俺様が決める事だから、俺様が良いって言う迄茜の事を暫く表の奴等に晒して遣るからな……! なぁ…茜ぇ…
……………?!』
と言って彼は暫くベランダの下で見上げて居る二人組みの中学生の男の子達に濡れた私の秘園を見せ付けさせていました。すると又彼の非情な命令が跳んで来ました。
『茜ぇ……お前の腐れマンコのビラビラをくっぱぁと指先で開いて奥迄良く見える様に見せ付けて遣れやぁ……‼』
『アア……嫌だぁ……そんなはしたない事は私……出来ません………お願い………もう凝れ位で赦してぇ…
…………ねぇ……御主人様ぁ………‼』
『駄目だぁ……茜ぇ……御主人様の絶体的な命令を聴けぇ……! ほらぁ……茜ぇ……2本の指先で濡れた秘園をくっぱぁと拓けぇ……‼』
と彼に強制的に命令をされたので私は仕方無く奮える2本の指先で濡れた秘園をくっぱぁと開いて彼等に見せ付けて挙げていました。すると私の濡れた秘園の奥から夥しい程の愛液が私の太腿を濡らして居る様でした。その淫らな光景を観て居た二人組みの中学生の男の子達は又奇声の様な声で叫びながら私の濡れた秘園を見詰め続けていました。そして彼の興奮もMAXに為り、私に秘園の奥に入り込んだピンクローターを下で見上げて居る二人組みの中学生の観て居る前で出し淹れしろと又非情な命令がされていました。私はもう恐いのと気持ち良さとで命令されるがままに秘園の奥からピンクローターを振動させたまま、出し淹れしていました。
するとその強烈な快感に私の太腿も下半身も無意識に悩ましく奮わせて女の歓びを全身で味わっていました。その時でした、私の部屋の玄関のチャイムの音がけたたましく鳴り、誰か訪問者が来た事を知らして居る様でした。その訪問者はあの宅配便の御兄さんでその手には少し大きめの箱を抱えているみたいでした。勿論、私は裸に卑猥なTバックパンティーだけの姿で応対しなければいけませんでした。しかも恐いチンピラの御兄さんに背後から激しくピストンされながらの応対にその宅配便の御兄さんも少し戸惑って居る様でした。私は彼に背後から激しくピストンされながら贈り状にペンでサインをして受け取りましたが彼は暫くその宅配便の御兄さんに私達の淫らなセックスを見せ付けていました。するとその宅配便の御兄!
んは少し戸惑いながらも暫くその淫らな光景を見詰めていましたが彼のズボンの前がモッコリと盛上って居たのは言う迄も有りませんでした。しかし何を思ったのか御主人様の恐い御兄さんはその宅配便の御兄さんに私に舌と舌が絡む様な濃厚なキスをさせながら私のたわわな乳房を両手で揉ませていました。私は二人の男達に挟まれながら玄関先で悩ましく喘いで居るしか有りませんでした。そして私は御主人様にそ四つん這いにされながら何時しか宅配便の御兄さんのズボンの前のチャックを下に引き下げて中から硬く勃起した生チンポを引き釣り出すと濃厚なフェラをして挙げていました。私は彼の生チンポの亀頭を舌先でチロチロと丹念に嘗めたり、唇で上下に扱き挙げたりしていました。すると忽ち彼の生チンポが依り!
層硬く勃起して居る様でした
。その濃厚なフェラが余程気持ちが良かったのか、その宅配便の御兄さんも堪らず私の唇の中で白濁の篤い体液をぶちまけて居る様でした。そして私のたわわな乳房の先端の2つの乳首を舌と唇で丹念に嘗めたり、吸い挙げたりしていました。すると私の乳首が彼の唇の中で硬く勃起するのが私にも解る位でした。私はその強烈な快感に御主人様の存在を一瞬忘れてしまう位に感じていました。
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