初めてのTバックの食い込みに濡れた私[16]_ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)

牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城

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初めてのTバックの食い込みに濡れた私[16]

16-11-25 07:41

『ほらぁ……茜ぇ……お前の食い込みTバックをもっとスケベ野郎達に大胆に見せ付けて遣れやぁ
………この淫らな牝ブタ女めぇ………‼』

と御主人様からのエッチな命令に従う様に私は益々過激なポーズで卑猥なTバックパンティーを凝れでもかと言う位に食い込ませて男達を挑発していました。

すると御主人様のスマートフォンの画面にエッチなコメントが何10通と贈られて来たみたいでした。私はコメントが送られて来ただけで何故か興奮して益々過激なポーズで男達に私の秘園に食い込ませた狭いクロッチを見せ付けて遣っていました。勿論、私の秘園の奥には赤黒いバイブが根元迄挿入されて居るのが丸見えの動画で男達に配信されて居る様でした。しかも狭いクロッチの表面にははしたない沁みがべったりと沁みていました。そして私の食い込みTバックの動画はエロい男達の間で話題に為って居る様でした。

そんな或日の事でした、その日は蒸し暑い夏の午後だったので御主人様にスケスケのTバックの中にローターを挿入して下着みたいなタンクトップのミニワンピを身に着け両脚には黒パンストを履いてと或、オープンカフェで或男と待合せする様に命令されていました。しかも御主人様は待合せ中に両脚を大胆に開いて待合せする様に命令されて居たので私は大胆に白いテーブルの下で開いて待合せしていました。すると暫くして待合せの相手の男達から、

『すいません、茜さんですよねぇ……?! あの卑猥なTバックの………?!』

『は、はい……、そうですけどぉ……、』

『ですよねぇ……、やっぱり茜さんは思った通り
綺麗な人だぁ……! こんな綺麗な人があんな卑猥な事してたんだぁ……‼』

と言って私の身体を上から下迄嘗め廻す様にやらしい眼で見詰めていました。しかもその男性は大胆に私の隣の席に座り、私の黒いパンストの上からサワサワと指先を這わせて軈てその指先が私の食い込みTバックの狭いクロッチに触れると指先にローターの振動が伝わったみたいで私の耳許でやらしい言葉を囁き掛けていました
。

『オヤァ~?! 茜さんはアソコにローターを淹れてるみたいですねぇ~?! 凝れも御主人様の命令ですかぁ……ねぇ……茜さん………?!』

『は、はい……、そうですぅ……、御主人様の命令は………絶体ですからぁ……、 アア……駄目ぇ……、
こんな所で大胆過ぎるわぁ……‼ クリトリスは
……駄目ぇ……‼ 感じちゃうからぁ…駄目ぇ……!
』

と言って私は夢中で男に抵抗していましたが男の指先は益々大胆に為り、私の食い込みTバックの狭いクロッチの上からサワサワと撫で廻していました。その度にローターの振動がクリトリスに伝わり私は痺れる様な強烈な快感に抵抗する事も忘れ男にされるがままでした。そして私は我慢が出来ずに初対面の男の人にラブホで好きな様にしてとおねだりしていました。私はその男性にもたれ掛かりながら席から立ち揚がると手を牽かれてラブホに向かって歩いて行きました。その途中、私の食い込みTバックの狭いクロッチの中でローターが暴れて私は何度も座り込みそうに為りながらラブホに向かって歩いていました。そして要約ラブホに到着すると私達は或部屋を選び、4時間たっぷりコースで男と濃厚なセックスをする事にしま!
た。部屋に到着後、私は行きなり舌で唇を抉じ開けられて私の舌に絡ませて来ました。そしてその指先は私の乳房をまさぐり、タンクトップの肩紐を横にずらし、床の上にタンクトップがずり落ちて行きました。私は黒いパンストとスケスケのTバックパンティーだけにされるとその男性は行きなりパンストの中に指先を這わせて敏感なクリトリスに触れて来ました。私は痺れる様なその強烈な快感に思わず下半身を捩らせて悩ましく喘いでいました。

『アア……良いわぁ……其処が凄く気持ちいいのぉ……ねぇ……もっと気持ち良くしてぇ……‼』

『この辺りを指先で撫で廻せば良いのぉ……ねぇ
……茜さん……?! 在れぇ……茜さんのTバックの狭いクロッチの中がやらしい沁みで濡れてるみたいだよぉ……?! 本当に君は淫らな牝ブタ女だなぁ………………‼』

とその男性はスケスケのTバックパンティーの狭いクロッチの上からサワサワと焦らす様に指先で撫で廻していました。そして私の敏感な秘園が愛液で潤い始める頃にはその男性の舌が愛液まみれの狭いクロッチの上から嘗め廻しながら呟く様に言いました。

『アア……逸れにしてもやらしいスケスケのTバックパンティーだねぇ……茜さん……?! 大人しそうな顔をして……こんなエッチなTバックパンティーで男を挑発してぇ……‼ 本当にやらしい淫乱女だねぇ……茜さんは…………‼』

『アア……嫌ぁ……そんなに淫乱女だって言わないでぇ……恥ずかしいわぁ………、逸れ依り……おじ様の生チンポを私の秘園の中に………淹れてぇ…‼』

『嫌、未だ生でこの卑猥なTバックパンティーを
堪能させて貰うよぉ……ねぇ…茜さん……、私の生チンポは逸れ迄お預けだよぉ……茜さん……、』

と言ってその男性は黒いパンストだけを脱がすと私の狭いクロッチの縁を上から下に嘗め廻していました。そして私は要約ラブホのベッドの上に仰向けに押し倒されてマングリ返しの恥ずかしい格好で男にされるがままに為っていました。逸れからその男性は私に淫らなポーズをさせるとスマートフォンのカメラで動画や写メを激写して居る様でした。そしてその男性は私の淫らな動画を私の御主人様に送信して居るみたいでした。その度に私の狭いクロッチはびしょ濡れの秘園に食い込み、私の秘園を心地良く刺激していました。私はそうされる度にどんどん淫らな牝ブタ女に為って行きました。そして私は手マンされるだけでベッドの上にはしたない程の潮を吹く程アクメに達していました。私の身体は汗で濡れ光り、艶かしく!
ッドの上でマングリ返しの恥ずかしい格好で男にされるがままにされていました。


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