初めてのTバックの食い込みに濡れた私[18]_ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)

牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城

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初めてのTバックの食い込みに濡れた私[18]

16-11-27 10:05

『アア……凄くいい感じかなぁ……茜さん……?!
ほらぁ…バイブが茜さんの秘園の中を……心地良く刺激してるよぉ……どうかなぁ……茜さん……?!
』

『アア…凄くいい感じですぅ……おじ様ぁ……バイブの振動とくねりがが気持ち良いですぅ……アア…逝きそうだわぁ……アア…逝きそう……逝くぅ…
逝くぅ……アア…逝っちゃうぅ……‼』

『逸れにしても……茜さん……Tバックパンティーを穿いたままの着衣のエロ行為は本当に興奮するねぇ……?! ねぇ…茜さんもそう思うだろう
………?!』

『アア……究極にエロいですぅ……おじ様ぁ……‼
アア……もう駄目ぇ……駄目ぇ…駄目だったらぁ……
………、アア……オシッコが洩れちゃうよぉ……!
アア……駄目ぇ…洩れちゃう……洩れちゃう……‼』

と言いながら私は身体を仰け反らせてベッドの上に大量の潮を噴いて喘いでいました。するとその単独さんのおじ様はバイブがやらしくくねって居るのを横目で見詰めながら私の内腿の辺りに顔を埋めて舌先で軽く嘗め廻して居る様でした。その単独さんのおじ様の舌先が私の敏感なスポットに触れる度に私は身体をベッドの上でビクビクと痙攣逝きさせていました。その単独さんのおじ様の焦らしテクニックは絶妙で私の秘園の中心がやらしく戦慄いて居るのが私にも判る位でした。勿論、その度に私の秘園の中からクチャ、クチャと愛液のやらしい音がラブホの部屋中に響き渡って居る様でした。

『アア……茜さんの愛液のやらしい音がクチャ、クチャとラブホの部屋中に響き渡って居るよぉ
……ほらぁ……茜さん……聴こえるだろう……?!』

『アア……本当だぁ……茜の愛液の音がぁ……ラブホの部屋中に響き渡ってるぅ……‼ アア…凄くやらしいわぁ……‼』

と言って私はバイブの振動の刺激で激逝きしながらベッドの上でビクビクと下半身を痙攣させて悩ましく喘いでいました。するとその単独さんのおじ様の舌先が私の内腿から膝裏に這い、徐々に脹ら脛を滑らせる様に嘗めた後、又私の内腿に這わせて散々私を焦らして居る様でした
。軈てリアルなバイブも私の秘園から引き抜かれて私の愛液でびしょ濡れに為ったバイブの先端を私に業と見せ付けていました。そして又顔を埋め、ピチャ、ピチャと溢れ出る愛液を舌先で何度も掬い採る様にクンニをしてくれていました。私はその単独さんのおじ様の頭を両手で掴み、暫くクンニの心地良い快感に浸っていました。

『アア……本当に凄いわぁ……おじ様の舌先がぁ…
……私のクリトリスを………アア……いいわぁ……おじ様ぁ……アア……茜の愛液をたっぷりと……嘗めてぇ
………アア……駄目ぇ…又オシッコが洩れちゃう……!
』

『アア……茜さんのクリトリスがぁ……ほらぁ…こんなに硬く尖ってるよぉ………、アア…やらしい音を響かせてぇ………茜さんは本当にやらしい牝ブタ女ですねぇ…………‼』

と言いながら単独さんのおじ様は相変わらず夢中で私の愛液でびしょ濡れに為った秘園を舌先で何度も嘗め廻していました。私はその強烈な快感に我慢が出来ず思わず『生チンポで律動してよ』と何度も独り事の様に叫んでいました。すると私達の居るラブホの部屋の扉が突然開き、其処には私の御主人様と不特定多数のおじ様達がサプライズで立っていました。勿論、その事は私には事前に知らされていませんでしたが、しかし御主人様と単独さんのおじ様との間では事前にこのラブホの部屋でセックスをしていると決まっていたのかも知れませんでした。逸れでも私は突然のサプライズで只驚くばかりでした。すると私の御主人様は行きなり着て居た洋服とパンツを総て脱ぐと生まれたままの姿に為り、私達の居るラブホのベッ!
の上に上がり込み、単独さんのおじ様と入れ替わる様に勃起した生チンポを私の愛液まみれの秘園の中にゆっくりと挿入して行きました。逸れからは私の御主人様の独壇場に為り、私は御主人様の真珠入りの生チンポで何度も律動されながらアクメに達していました。
そしてその単独さんのおじ様はスマートフォンのカメラで私達の濃厚なセックス動画を暫く撮影してくれて居る様でした。すると私の御主人様と一緒に来た他のおじ様達も各々の手にスマホやデジカメを持ち、御主人様と私の濃厚なセックス動画を撮影し始めて居る様でした。
私達のベッドの周りには群がる様に大勢のおじ様達が撮影して居るそのおじ様達の生チンポを独りづつ私は嘗めて挙げる様に御主人様に命令されていました。そして私の淫らな秘園の辺りを大勢のおじ様達に撮影されていると思うだけで私は淫らな牝ブタ女らしく悩ましくお尻を捩らせて喘いで居るしか有りませんでした。私はその日、御主人様と不特定多数のおじ様達にスマホやデジカメで嵌め撮りをされながら肉体的にも精神的にもくたくたに為る迄ラブホの一室のベッドの上で何度も激逝きされていました。


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