初めてのTバックの食い込みに濡れた私[17]
|
『茜さん……マングリ返しの恥ずかしい格好で動画を撮影される気分は……どうかなぁ……?! 『は…恥ずかしいですぅ……、アア…あんまり見詰めないでぇ……、見詰められるだけでアソコの辺りがぁ……濡れて来ちゃうからぁ……そんなに見詰めないでぇ……、』 『その割りには、アソコの辺りが凄く生チンポが欲しいってやらしく戦慄いてるけど……凝れってどう言う事かなぁ……茜さん……?!』 『アア……おじ様の……意地悪ぅ……、』 と言って私は顔を真っ赤にして横に俯いていました。するとその単独さんのおじ様は何を思ったのか、私の秘園に食い込む狭いクロッチの中に何か妖しげな無色透明な液体を数滴垂らしていました。そして暫くすると私の秘園の奥が凄く熱く為り、私の身体は無意識にうねり始めている様でした。その瞬間、その単独さんのおじ様は私に自慢気な顔で言いました。 『茜さん……どうやら媚薬の効き目が効いて来たみたいだねぇ……どう……茜さん……どうしようもない位に男の生チンポが欲しくて堪らないんだろぉ……ねぇ……茜さん……?!』 『アア……やっぱり媚薬だったんですねぇ……、アア……駄目ぇ……アア……勝手に……身体がぁ……、アア……おじ様ぁ……おじ様の生チンポが欲しいのぉ と言って私はマングリ返しの恥ずかしい格好で単独さんのおじ様にはしたなくおねだりする様に喘いでいました。しかし、意地悪なその単独さんのおじ様は相変わらず私を放置してはしたなく食い込む狭いクロッチの辺りを暫く堪能して居る様でした。私はもう焦れったくてその単独さんのおじ様に喘ぐ様におねだりしていました。 『ねぇ……おじ様ぁ……そんなに焦らさないで……早くぅ……ねぇ…早く生チンポを…………淹れてよぉ…… 『御免ねぇ……茜さん……おじ様は最近糖尿でねぇ 『ええ~?! ディルドでするのぉ……?!』 と私が少し不満げに言うや否やその単独さんのおじ様は私の狭いクロッチを横にずらしたかと思うと鞄の中からリアルなディルドを取り出して私のびしょ濡れの秘園の中に少しづつゆっくりと挿入して行きました。そして暫くマングリ返しの恥ずかしい格好でリアルなディルドで激しく律動されていました。しかもそのリアルなディルドは使い心地もリアルでまるで本物の生チンポで律動されて居るみたいでした。すると私の秘園の奥から忽ち篤い愛液が溢れ出し、アソコの辺りは愛液でびしょ濡れに為っていました。そしてマングリ返しの恥ずかしい格好ももう厭きたのか、その単独さんのおじ様は私をベッドの上から突然降ろすと鏡張りの壁際に建たせたかと思うと鏡張りの壁際にお尻を突き出す様に命令していました。私はそ! 『茜ぇ……単独さんに随分可愛がって貰ってるじゃないかぁ……?! 茜の嫌だって言いながら悩ましく喘いでる顔がすっげぇエロいぜぇ……! 『は…はい、御主人様ぁ……、私は淫らな牝ブタ女ですぅ……単独さんのおじ様の命令に従います と言って私は淫らな牝ブタ女らしく悩ましくお尻を捩らせながら単独さんのおじ様を挑発していました。するとその単独さんのおじ様はスマートフォンのカメラで動画を撮影しながら私のお尻を数回スパンキングをして居る様でした。そしてお尻を数回スパンキングをされる度に私の快感の度合いは既にMAXに為り、私の秘園の奥から忽ち篤い愛液が溢れ出している様でした。しかもその破廉恥な動画を不特定多数の男達に配信される様にエッチな投稿動画のSNSに送信して居るみたいでした。そしてそのインポ気味の生チンポを私は夢中で濃厚なフェラで勃起させ様としていました。先ずは舌先で軽く嘗めた後、今度は舌全体で亀頭をベロリと嘗め、裏筋を舌先で軽く這わせる様に嘗め廻してたま袋を唇と舌で愛撫して挙げてい! 『御免ねぇ……茜さん……おじ様がインポ気味じゃ無かったら茜さんをもっと気持ち良くして挙げられたんだけどねぇ……、ディルドで我慢が出来ないならバイブも在るけどぉ……茜さんはバイブの方が良いのかなぁ……?!』 『アア……どちらでもいいですぅ……、ディルドでも……バイブでも……茜の秘園は媚薬の効き目で…… と言って私はその単独さんを又ベッドの上に誘い込みました。するとその単独さんのおじ様は私のびしょ濡れの秘園からディルドを抜き取ると私をベッドの上に押し倒して力強く両脚を左右に開かせ、リアルなバイブを私のびしょ濡れの秘園の中に少しづつゆっくりと挿入して行きました。そして暫くゆっくり律動すると徐にバイブの振動とくねりのスイッチを徐々に最大にして居る様でした。すると最初はゆっくり振動とくねりながら私のびしょ濡れの秘園の中を刺激していましたが、徐々に最大にして行く度に |








コメント