初めてのTバックの食い込みに濡れた私[20]_ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)

牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城

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初めてのTバックの食い込みに濡れた私[20]

16-11-28 07:55

『アア……、茜姉ちゃんの秘園の中が凄く熱く為ってるよぉ……アア……茜姉ちゃんの秘肉が凄く締め付けて凄く気持ちいいよぉ……‼』

『アア…ン…だってぇ……毅君の生チンポが凄く気持ちいいんだもぉ…ん………、ねぇ…もっと激しく突き挙げてぇ……‼』

と言って私は彼の下半身の上で仰け反りながら悩ましく喘いでいました。そして私は毅君の生チンポの先端から白濁汁を絞り採る様に上下前後に下半身を捩らせていました。するとセックスの経験の無い童貞の毅君はあっと言う間に私の秘園の中に中出しして居る様でした。

『アア…ン…駄目だよぉ……毅君……もっと頑張ってよぉ……ねぇ……若いんだからぁ……もっと頑張れるでしょう………アア…ねぇ……茜姉ちゃんをもっと満足させてぇ……‼』

と言って私は彼の生チンポを秘園から引き抜き
又毅君の下半身に顔を埋めて濃厚なフェラをしながら毅君を又元気にして挙げていました。
私は毅君の生チンポの先端を私の唇と舌先で嘗めたり、激しく扱き挙げて居ると流石に若いのか、再び硬く勃起し始めていました。そして今度はベッドの上で私が四つん這いに為り、毅君に立ちバックで硬く勃起した生チンポを私の秘園の中に挿入して貰いました。すると毅君は私の淫らな替り様に又私に質問して来ました。

『ねぇ…茜姉ちゃん……、ボク等と一緒に暮らしてた頃は初で割りと地味だったのに、今はすっかり淫らな女に為ってるみたいだけど………誰か
、御主人様が居るのぉ……?!』

『アア…ン…毅君……茜姉ちゃんの何が知りたいのぉ……?! ねぇ…逸れって私のママから……私の生活ぶりを聴いて来いって頼まれて来た訳ぇ……
?! でもママに告げ口したら……私……許さないからねぇ……‼ 良いわねぇ……毅君……‼』

『じゃあ、御主人様の事は口止めしろって事
なのぉ……?! 茜姉ちゃん……?!』

『アア…ン…当たり前でしょ……! 毅君……‼ 本当にママには内緒だからねぇ……良いわねぇ……毅君………?!』

『解ったよぉ……茜姉ちゃん……茜姉ちゃんのママには内緒にして置くよぉ……! だから……ボクを一人前の男にしてよぉ……‼』

と言って毅君は私の立ちバックのお尻を両手で抱えながら激しく下半身を打ち浸けて居る様でした。すると毅君の下半身の打ち浸け方が益々激しく為って行きました。そして毅君は下半身をビクビクと痙攣させて私の秘園の中に中出しして行きました。

軈て若い毅君も流石に疲れたのか、私の秘園の中から勃起した生チンポを引き抜くと痙攣する秘園の奥から白濁汁が溢れ出して居る様でした
。そして毅君はベッドの上に仰向けに横たわって私の部屋の天井を呆然と見詰めていました。
私もベッドの上で毅君の横に仰向けに横たわって毅君の横顔を見詰めていました。逸れから私は満足そうに毅君に言いました。

『ねぇ……毅君……君も凝れで一人前の男に為れたわねぇ……! ねぇ……もう一回したい………?!
じゃあ、今度は69に為って………お互いの生チンポとマンコを嘗めッコしょっかぁ………!』

と言って私はベッドの上で69に為って毅君の生チンポを元気に為る迄、舌と唇で嘗めたり、激しく扱き挙げたりしていました。すると毅君も私の戦慄く秘園と硬く勃起したクリトリスを舌と唇で濃厚なクンニをして居る様でした。そして私はその気持ち良さに時々悶えながら夢中で毅君の生チンポを舌と唇で元気にして挙げていました。その結果、毅君の生チンポが又元気に復活したみたいで硬く勃起して居る様でした。
すると毅君も分が一人前の男に為れた悦びなのか、私の下半身を両手で抱えながら正常位で私の戦慄く秘園の中に挿入して行きました。私はその頼もしさに毅君のされるがままに為っていました。そして又激しい程の快感にベッドの上で悩ましく喘ぎながらアクメに昇り詰めて行き強い痙攣の後、遂に私は失神してしまいました。


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