初めてのTバックの食い込みに濡れた私[19]_ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)

牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城

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初めてのTバックの食い込みに濡れた私[19]

16-11-28 07:55

そして激逝きしてベッドの上でビクビクと痙攣させながらアクメに達して失神した後は私の知らない間に様々な卑猥なTバックパンティーを穿かされ、卑猥なポーズで何時の間にかスマホやデジカメで撮影会をされて居たみたいでした。
暫くして私が失神から目覚めるとベッドの周りには何枚もの卑猥なTバックパンティーが脱ぎ散らかされて有りました。勿論、私の身体には何人ものおじ様達の白濁汁まみれにされて居たのは言うまでも有りません。しかも秘園の中からおじ様達の白濁汁がダラダラと中だしされた形跡が有りました。私は妊娠すると不味いので直ぐにバスルームでシャワーを浴びて秘園の中を綺麗に白濁汁を一滴残らず洗い凪がしていました。 そして身体をバスタオルで拭き採り、又ベッドに戻り着て居た洋服と比較的濡れていないTバックパンティーを撰ぶと逸れらを身に着けて暫くベッドの上で茫然としていました。気が就くとラブホの一室には私だけでした。あの大勢のおじ様達は既にラブホを立ち去った後みたいで私だけが独り取り残された!
たいでした。私は虚しさで一杯に為り、ラブホの一室をふらつく脚で立ち去って行きました。そしてやっとの事で部屋に戻ると私の部屋の灯りが灯って居て誰か来客が有ったみたいでした。私が部屋の扉の鍵を開き、中に入ると私と3歳年下の義理の弟毅君が心配そうな顔で私を出迎えながら私に言いました。

『茜姉ちゃん、眼が虚ろだけど……大丈夫……?!
随分、遅かったみたいだけど……本当に大丈夫…
……?!』

『煩いわねぇ……! 私の事はほっといて頂戴
よぉ……! 私は凝れからお風呂に入るから、毅君、覗かないでよぉ……‼』

と私の事を心配してくれた義理の弟を私は思わず冷たくあしらう様に言い放っていました。
そしてピンクのハンドバッグをテーブルの上に
置き、私はお風呂場に向かって行き着て居た洋服とTバックパンティーを脱ぎ全裸に為っていました。独り小さなリビングに取り残された義理の弟の毅は私のピンクのハンドバッグを茫然と見詰めて居る様でした。すると暫くしてそのピンクのハンドバッグの中を覗き込み、私の卑猥なTバックパンティー達を見付けたみたいで1枚1枚拡げて眺めたり、狭いクロッチの臭いを嗅いで視たりして居る様でした。そして義理の弟の毅は大胆にも私の居るお風呂場の脱衣所にやって来たみたいで私に怪訝そうに質問していました。

『茜姉ちゃん、何枚もの卑猥なTバックパンティーが殆どびしょ濡れに為ってるけど……何でなのかなぁ………?!』

と言われて私は慌ててお風呂場から脱衣所に思わず全裸のままで彼を叱る為、飛び出して行きました。そして私は彼を恫喝する様に大きな声で言いました。

『ちょっとぉ……! アンタ、私のピンクのハンドバッグを勝手に覗かないでよぉ……! ねぇ、私のTバックパンティーを還しなさいよぉ…‼』

と言って私は慌ててお風呂場から脱衣所に出て来たのですっかり全裸のままだった事を忘れて
居たみたいで久々に視る義理の姉の全裸姿に義理の弟は只茫然とするばかりでした。でもその全裸姿の姉の姿に義理の弟のズボンの前が硬く勃起したみたいでそのモッコリ状態に私は墜、悪戯心が芽生えて有ろう事か毅君を悩ましく見詰めて誘惑していました。

『ねぇ…何をジロジロと私の事を視てるのよぉ…
………?! ひょとして毅君、未だ女の裸を視た事が無いのぉ……?! そう言えば、毅君は随分奥手だったわよねぇ……?! もしかして、未だ童貞……?!』

『アア……茜姉ちゃん、罷めろよぉ……! そんなに……前を擦るなよぉ……、』

と言って毅君は私にズボンの前を手の平で擦られて益々ズボンの前をモッコリとさせて居る様でした。そして私は墜に我慢が出来ず思わず彼のズボンとパンツを総て脱がせると硬く勃起した生チンポが私の顔の前に勢い良く飛び出して来ました。私は片手で彼の生チンポの竿をゆっくりと擦りながら脱衣所の洗面台に片脚を置き
、私の秘園を間近で見せ付けながら色っぽく言いました。

『ねぇ……毅君、未だ女のアソコも視た事が無いんでしょ……?! ほらぁ……茜姉さんがぁ……毅君だけに見せて挙げるからぁ……良く視ててねぇ
…………、』

と言って私はもう片方の手で私の秘園を2本の指先でくっぱぁーと開き、サーモンピンクの秘園の中を彼に見せ付けて挙げていました。すると毅君は私のサーモンピンクの秘園の美しさに思わず生唾をゴクリと呑み込みながらジッと見詰めて居る様でした。私はそのリアクションに益々興奮して墜に毅君に言ってはいけない事を言ってしまいました。

『ねぇ…毅君……茜姉さんのアソコを………触りたい
…………?! 触りたければ、触っても良いわよぉ
………ねぇ……毅君……どうするのぉ……?!』

『触りたいですぅ、茜姉ちゃんのアソコを……触りたい……ですぅ………、』

『良いわよぉ……毅君……、じゃあ、サーモンピンクの秘園の中を………毅君の指先で触って視てぇ…
…………、』

と言って私は彼の手首を掴み、私のサーモンピンクの秘園の中をゆっくりと触らせて挙げていました。すると毅君の指先が私のクリトリスと尿道の辺りに触れる度に私の秘園の奥が突然開いたり、伸縮したりして居る様でした。そして中から篤い愛液がじっとりと湿って来たみたいでした。すると毅君の指先に私の愛液が練っとりと絡み着き、淫らに糸を曳いていました。
軈て私達は全裸に為ると寝室のベッドの前でお互いの舌と舌を絡ませ、濃厚な大人のキスをしながらベッドの上に倒れて行きました。そして私は彼を仰向けに寝かせると彼の下半身に顔を埋め、既に硬く勃起した生チンポを手の平で扱きながら亀頭に舌先を這わせて濃厚なフェラをしながら毅君の顔を上目使いで見詰めていました。 すると毅君は私の濃厚なフェラが余程気持ち良かったのか、眼を綴じてうっとりとした表情でベッドの上に横たわっていました。しかもその唇許から悩ましい喘ぎ声が洩れ始めて居る様でした。

『アア……茜姉ちゃん、凄く気持ちいいよぉ……!
凝れがフェラって奴かぁ……?! 茜姉ちゃん、
アア……其処が凄く気持ちいい………其処をもっと
……激しく扱き挙げてよぉ………!』

と言って毅君は時々下半身をビクビクと痙攣させながら悶えて居る様でした。私は何だか嬉しく為り、益々毅君の生チンポを唇と舌先で激しく扱き挙げたり、嘗めたりしていました。すると毅君の生チンポが私の唇の中でビクビクと痙攣する様に反応して居る様でした。そして完全にフル勃起した生チンポを私は手で扱きながら亀頭の先端を私のクリトリスに擦り浸けながらゆっくりと挿入しながら毅君に言いました。

『ねぇ…毅君……茜姉さんのアソコに貴方の生チンポを挿入してもいいかなぁ……?! って言うか淹れたいんでしょ……ねぇ……毅君……?!』

と言って私は彼の眼を妖しく見詰めながらゆっくりと硬く勃起した生チンポをゆっくりと私の秘園の中に挿入して行きました。すると毅君の生チンポは事の外、大きくて私の秘園の中をメリメリと秘肉を掻き分けて子宮の入口の辺り迄到達して居るみたいでした。そして彼の生チンポが到達すると私は色っぽい声で喘ぎながら言いました。

『ねぇ……毅君……生チンポが奥に到達したみたいだから……アンン………今度はゆっくりと律動させて視てぇ……アン…アア……そう……凄く上手よぉ……毅君……ほらぁ……今度は激しく律動させて視てぇ…
……ねぇ……毅君……下半身を激しく律動させてぇ…
……あはぁぁ……いいわぁ……毅君…凄く上手よぉ……
………………‼』

と言って私は悩ましく喘ぎながら毅君の下半身に股がり騎乗位の体位で激しく身体を上下に揺らして悶えていました。そして私はたわわな乳房を上下に揺らしながら毅君の両手で私の揺れる二つの乳房を揉ませていました。すると毅君の両手の指先の中で私の乳首が押し潰されたり
、弄られたりして居る様でした。その気持ち良さに私は彼の下半身の上で仰け反り、悩ましく喘いでいました。

『アア……凄く大きくって……硬くて……逞しく為ったわぁ……毅君の生チンポぉ……あはぁぁ……いいわぁ……奥に能ってるよぉ……毅君……アア……そう…もっとぉ……激しく律動させてぇ……‼』

『アア……茜姉ちゃん……ボクもぉ……凄く気持ちいいよぉ……アア……いい……今にも逝きそぉ……アア……茜姉ちゃん……ボクぅ……もう駄目だぁ……アア……茜姉ちゃん……中に出してもいい……?!』

『アア……駄目ぇ……中に出したらぁ……駄目だからねぇ………‼ そんな事して妊娠したら不味いでしょ………、アア……だからぁ…絶体駄目だからねぇ…
………どうしても出したいなら………お臍の辺りに…
……ぶちまけて頂戴………‼』

と言って私は慌てて彼の生チンポを私の秘園の中から引き抜くと彼の生チンポの先端から勢い良く白濁汁が私のお臍の辺りに飛び散りました
。そして私は毅君を叱る様に見詰めながら言いました。

『もぉ…毅君ったらぁ……茜姉ちゃんは危うく妊娠する処だったじゃないのぉ……‼ ねぇ…茜姉ちゃんの秘園の中に出してみたいのぉ……?!』

『御免よぉ……茜姉ちゃん…、でも折角だから……茜姉ちゃんの中に出してみたいなぁ……、』

『アア…ン……仕方ないわねぇ……、じゃあ、良いモノが在るから、ちょっと待っててねぇ…毅君…
………!』

と言って私はベッドの引き出しの中から小さな白いパッケージを一枚取り出すと逸れをビリって破り、中から小さな薄い膜の様なモノを私の秘園の中心に指先で押し混むと又毅君の下半身に股がり騎乗位の体位で彼の生チンポを掴み、ゆっくりと挿入して行きました。そしてその薄い膜の様なモノはマイルーラと言う避妊具でした。すると毅君は私の顔を見詰めながら言いました。

『ねぇ……茜姉ちゃん……、その薄い膜の様なモノは何……?!』

『ああ、凝れぇ……?! 凝れはマイルーラって言って、避妊具の一種で茜姉ちゃんの秘園の中で愛液で溶けたマイルーラの成分が毅君の元気な精子の活動を遅らさせて妊娠しない様にする避妊具よぉ……だから…毅君……安心して中に出してもいよぉ……‼』

と言って私は彼の下半身の上で股がりながら毅君にマイルーラの事細かな説明をして挙げていました。すると毅君は安心したみたいで硬く勃起した生チンポを激しく律動させて居る様でした。


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