初めてのTバックの食い込みに濡れた私[19]
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そして激逝きしてベッドの上でビクビクと痙攣させながらアクメに達して失神した後は私の知らない間に様々な卑猥なTバックパンティーを穿かされ、卑猥なポーズで何時の間にかスマホやデジカメで撮影会をされて居たみたいでした。 『茜姉ちゃん、眼が虚ろだけど……大丈夫……?! 『煩いわねぇ……! 私の事はほっといて頂戴 と私の事を心配してくれた義理の弟を私は思わず冷たくあしらう様に言い放っていました。 『茜姉ちゃん、何枚もの卑猥なTバックパンティーが殆どびしょ濡れに為ってるけど……何でなのかなぁ………?!』 と言われて私は慌ててお風呂場から脱衣所に思わず全裸のままで彼を叱る為、飛び出して行きました。そして私は彼を恫喝する様に大きな声で言いました。 『ちょっとぉ……! アンタ、私のピンクのハンドバッグを勝手に覗かないでよぉ……! ねぇ、私のTバックパンティーを還しなさいよぉ…‼』 と言って私は慌ててお風呂場から脱衣所に出て来たのですっかり全裸のままだった事を忘れて 『ねぇ…何をジロジロと私の事を視てるのよぉ… 『アア……茜姉ちゃん、罷めろよぉ……! そんなに……前を擦るなよぉ……、』 と言って毅君は私にズボンの前を手の平で擦られて益々ズボンの前をモッコリとさせて居る様でした。そして私は墜に我慢が出来ず思わず彼のズボンとパンツを総て脱がせると硬く勃起した生チンポが私の顔の前に勢い良く飛び出して来ました。私は片手で彼の生チンポの竿をゆっくりと擦りながら脱衣所の洗面台に片脚を置き 『ねぇ……毅君、未だ女のアソコも視た事が無いんでしょ……?! ほらぁ……茜姉さんがぁ……毅君だけに見せて挙げるからぁ……良く視ててねぇ と言って私はもう片方の手で私の秘園を2本の指先でくっぱぁーと開き、サーモンピンクの秘園の中を彼に見せ付けて挙げていました。すると毅君は私のサーモンピンクの秘園の美しさに思わず生唾をゴクリと呑み込みながらジッと見詰めて居る様でした。私はそのリアクションに益々興奮して墜に毅君に言ってはいけない事を言ってしまいました。 『ねぇ…毅君……茜姉さんのアソコを………触りたい 『触りたいですぅ、茜姉ちゃんのアソコを……触りたい……ですぅ………、』 『良いわよぉ……毅君……、じゃあ、サーモンピンクの秘園の中を………毅君の指先で触って視てぇ… と言って私は彼の手首を掴み、私のサーモンピンクの秘園の中をゆっくりと触らせて挙げていました。すると毅君の指先が私のクリトリスと尿道の辺りに触れる度に私の秘園の奥が突然開いたり、伸縮したりして居る様でした。そして中から篤い愛液がじっとりと湿って来たみたいでした。すると毅君の指先に私の愛液が練っとりと絡み着き、淫らに糸を曳いていました。 『アア……茜姉ちゃん、凄く気持ちいいよぉ……! と言って毅君は時々下半身をビクビクと痙攣させながら悶えて居る様でした。私は何だか嬉しく為り、益々毅君の生チンポを唇と舌先で激しく扱き挙げたり、嘗めたりしていました。すると毅君の生チンポが私の唇の中でビクビクと痙攣する様に反応して居る様でした。そして完全にフル勃起した生チンポを私は手で扱きながら亀頭の先端を私のクリトリスに擦り浸けながらゆっくりと挿入しながら毅君に言いました。 『ねぇ…毅君……茜姉さんのアソコに貴方の生チンポを挿入してもいいかなぁ……?! って言うか淹れたいんでしょ……ねぇ……毅君……?!』 と言って私は彼の眼を妖しく見詰めながらゆっくりと硬く勃起した生チンポをゆっくりと私の秘園の中に挿入して行きました。すると毅君の生チンポは事の外、大きくて私の秘園の中をメリメリと秘肉を掻き分けて子宮の入口の辺り迄到達して居るみたいでした。そして彼の生チンポが到達すると私は色っぽい声で喘ぎながら言いました。 『ねぇ……毅君……生チンポが奥に到達したみたいだから……アンン………今度はゆっくりと律動させて視てぇ……アン…アア……そう……凄く上手よぉ……毅君……ほらぁ……今度は激しく律動させて視てぇ… と言って私は悩ましく喘ぎながら毅君の下半身に股がり騎乗位の体位で激しく身体を上下に揺らして悶えていました。そして私はたわわな乳房を上下に揺らしながら毅君の両手で私の揺れる二つの乳房を揉ませていました。すると毅君の両手の指先の中で私の乳首が押し潰されたり 『アア……凄く大きくって……硬くて……逞しく為ったわぁ……毅君の生チンポぉ……あはぁぁ……いいわぁ……奥に能ってるよぉ……毅君……アア……そう…もっとぉ……激しく律動させてぇ……‼』 『アア……茜姉ちゃん……ボクもぉ……凄く気持ちいいよぉ……アア……いい……今にも逝きそぉ……アア……茜姉ちゃん……ボクぅ……もう駄目だぁ……アア……茜姉ちゃん……中に出してもいい……?!』 『アア……駄目ぇ……中に出したらぁ……駄目だからねぇ………‼ そんな事して妊娠したら不味いでしょ………、アア……だからぁ…絶体駄目だからねぇ… と言って私は慌てて彼の生チンポを私の秘園の中から引き抜くと彼の生チンポの先端から勢い良く白濁汁が私のお臍の辺りに飛び散りました 『もぉ…毅君ったらぁ……茜姉ちゃんは危うく妊娠する処だったじゃないのぉ……‼ ねぇ…茜姉ちゃんの秘園の中に出してみたいのぉ……?!』 『御免よぉ……茜姉ちゃん…、でも折角だから……茜姉ちゃんの中に出してみたいなぁ……、』 『アア…ン……仕方ないわねぇ……、じゃあ、良いモノが在るから、ちょっと待っててねぇ…毅君… と言って私はベッドの引き出しの中から小さな白いパッケージを一枚取り出すと逸れをビリって破り、中から小さな薄い膜の様なモノを私の秘園の中心に指先で押し混むと又毅君の下半身に股がり騎乗位の体位で彼の生チンポを掴み、ゆっくりと挿入して行きました。そしてその薄い膜の様なモノはマイルーラと言う避妊具でした。すると毅君は私の顔を見詰めながら言いました。 『ねぇ……茜姉ちゃん……、その薄い膜の様なモノは何……?!』 『ああ、凝れぇ……?! 凝れはマイルーラって言って、避妊具の一種で茜姉ちゃんの秘園の中で愛液で溶けたマイルーラの成分が毅君の元気な精子の活動を遅らさせて妊娠しない様にする避妊具よぉ……だから…毅君……安心して中に出してもいよぉ……‼』 と言って私は彼の下半身の上で股がりながら毅君にマイルーラの事細かな説明をして挙げていました。すると毅君は安心したみたいで硬く勃起した生チンポを激しく律動させて居る様でした。 |








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