初めてのTバックの食い込みに濡れた私、[22]_ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)

牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城

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初めてのTバックの食い込みに濡れた私、[22]

16-11-29 08:44

『アア…ン……毅君……毅君の生チンポがぁ……茜姉ちゃんのワレメの奥深くに……能って……凄く気持ちいいよぉ……‼ アア…いい……毅君……其処よぉ…
……其処ぉ……其処がいいのぉ……‼ ねぇ…もっと…
………激しく突き挙げてぇ………‼』

『アア……茜姉ちゃんのワレメの中でむにゅ、むにゅって……伸縮してるよぉ……茜姉ちゃん……気持ちいいのぉ……?! ねぇ…此処が……気持ちいいのぉ……ねぇ…茜姉ちゃん……?!』

と言って毅君は私のワレメの奥深くに在る敏感なスポットを的確に捉え、激しく亀頭を擦り浸けていました。そしてその強烈な快感に私は只、喜悦の喘ぎ声で喘いで居るしか有りませんでした。

『アア…アッ…アン…アッ…アッ…そう……其処ぉ……其処よぉ……アン…アッ…毅君……凄く上手よぉ……‼
アッ…アグゥゥ……イグゥ…イグゥ…イグゥ……‼』

『アア……茜姉ちゃん……やっぱ、Tバックパンティーを穿いてする着衣セックスは凄く興奮するよ………アア……茜姉ちゃんのワレメに………凄く食い込んでるよぉ……茜姉ちゃん……‼』

『アア……ン……ねぇ……毅君……そんなに興奮するのぉ……?! ほらぁ………もっと食い込ませて挙げましょうかぁ……ほらぁ……こんな風に………‼』

と言って私は毅君を挑発する様にスケスケのTバックパンティーの細いクロッチをグイグイと上に引っ張り上げていました。すると私のワレメとクリトリスが薄い布地で擦られて居る上に下から毅君の生チンポで突き挙げられて私はアッと言う間にアクメに達しそうに為っていました
。思い還せばこんな卑猥なスケスケのTバックパンティーの食い込みで私は女の悦びを知り、私をこんなにもふしだらな女の娘にして居たのでした。以前の私は勿論、Tバックパンティーなんて穿いた事も有りませんでした。でも少しだけ穿いて視たいと言う思いは有りました。しかし
、そんな勇気が無く、フルバックのパンティーか精々ハーフバックのパンティーしか穿いた事が有りませんでしたから私にとって一大決心だったかも知れません、そして私は今ではTバックパンティー無しでは考えられない身体に為っていました。最近では普段でもTバックパンティーを穿いて外出する事が多く為りました。街のショッピングモールの下着屋さんでもTバックパンティーしか買わなく為った位に私はTバックフリークに為って居る様でした。そんな私の気持ちを知ってか知らずか、毅君は私とのTバックパンティーを穿いてする着衣セックスにすっかり填まってしまったみたいでした。そして私達は時間も忘れてベッドの上で様々な卑猥なポーズで着衣セックスに没頭して行きました。


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