初めてのTバックの食い込みに濡れた私[21]_ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)

牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城

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初めてのTバックの食い込みに濡れた私[21]

16-11-29 08:44

逸れから私はどれ位失神して居たのでしょうか
、遠くで私の名前を呼ぶ声で失神から目覚めると私の横で毅君が心配そうに見詰めながら私の名前を呼んでいました。そして私が失神から目覚めると私に質問する様に言いました。

『茜姉ちゃん……、ボクの生チンポはどうだった
……?! 失神する位に気持ち良かったみたいだねぇ……?!』

『フゥゥン……毅君の生チンポぉ……凄く気持ち良かったよぉ……茜姉ちゃんも余りにも気持ち良くて………失神しちゃった位よぉ……! 毅君も凝れで一人前の男に為れたね………‼』

『本当にぃ………茜姉ちゃん……! そんなにボクの生チンポは気持ち良かったんだ………?! ねぇ、
又もう一回したいんだけどさぁ……茜姉ちゃん……
良いかなぁ……?! でも今度はTバックって言う卑猥なパンティーを穿いたままでしたいなぁ……
! ねぇ…茜姉ちゃん……良いだろう………?!』

『駄目ぇ……今日はごめん………もう身体が疲れて
クタクタだから………今日は赦してぇ……、毅君、
逸れ依り、お風呂に入らせて……! もし良かったら………毅君もアタシと一緒にお風呂に入るぅ…
……………?!』

『何だぁ……やっぱ……駄目かぁ……、でも折角だから……茜姉ちゃんと一緒にお風呂に入るよ……‼
何時か、茜姉ちゃんと一緒にお風呂に入るのが
……ボクの夢だったんだ………!』

と言って毅君は私の身体をベッドから起こすと
私の手を握り二人でバスルームに歩いて行きました。そして毅君はバスタブに入る前にシャワーの温かいお湯の水流で私の秘園の中を丹念に洗い凪がしてくれました。逸れからその後はボディーソープを手の平に採り、泡立てると私の首筋から肩の辺りと両腕、腋の下、腋の下から両乳房を、そして脇腹からお臍の辺りと徐々に下半身の核心部の辺り迄丹念に洗ってくれたみたいでした。すると毅君の泡だらけの指先が私の秘園とクリトリスに触れる度に私は思わず下半身をビクビクと痙攣させていました。その指先の動きはまるでプロのマッサージ師の様に私の敏感なスポットを的確に捉え、何とも言えない気持ち良さに私は思わず小さな喘ぎ声を挙げていました。そしてその指先が私の脚頸から爪先に、爪先から脹ら脛に、脹ら!
から膝裏、膝裏から太股の外側と内腿の辺りに触れる度、私は思わず秘園から愛液を溢れ出してしまう位に感じていました。

『アア…ン……毅君……その辺りを丹念に洗いながら……マッサージしてるみたいだけどぉ………アア…
……茜姉ちゃんは気持ち良くて………又イキそうだよぉ……、ねぇ、今度は茜姉ちゃんが毅君を気持ち良くして挙げるわぁ………、』

『厭、良いよ……、茜姉ちゃんにボク、一人前の男にして貰ったから、感謝の思いで茜姉ちゃんの身体をマッサージさせて貰うよ……!』

と言って毅君は私の背後からたわわな乳房とクリトリスを指先で丹念に且つ濃厚にマッサージをしてくれていました。すると乳首とクリトリスが毅君のマッサージで硬く勃起し始めている様で私はその場にしゃがみ込む位に感じていました。私も毅君に負けじと毅君の生チンポを片手で握り、執拗に扱き挙げて遣っていました。すると毅君の生チンポが凄く硬く為り、私のお尻に亀頭が擦れて居る様でした。そして毅君はその泡だらけの生チンポを秘園とお尻のワレメに滑らせる様に刺激していました。私はその行為だけでイキそうに為りました。私は只、お風呂に入りたかっただけなのに毅君のマッサージで遂に我慢が出来なくて毅君におねだりする様に言いました。

『アア……ねぇ……毅君……茜姉ちゃんは気持ち良くて……もう我慢が出来ないわぁ………お願い……ちょっとだけ………茜姉ちゃんのワレメに………生チンポを………淹れて頂戴…………、ねぇ…良いでしょう……
ねぇ……毅君……、』

『在れぇ、茜姉ちゃんはもう身体が疲れてるから、今日は駄目って言ってたけどぉ……?!
そんなにボクの生チンポを秘園に淹れて欲しいのぉ……?! でも今日は凝れでおあずけにした方が良いと思うよぉ……!』

『アア…ン……毅君の意地悪ぅ………私の身体に火を点けて置いてぇ……おあずけなんて………酷いわぁ…
………ねぇ……ちょっとだけでいいからぁ………ねぇ…
……毅君……生チンポを淹れて欲しいのぉ……‼』

と私は執拗におねだりをしていましたが毅君は中々取り合ってくれませんでした、逸れどころか私を放置して居る様でした。そして毅君は私の背後から身体全体に又シャワーの温かいお湯の水流で泡だらけの身体を洗い凪がして何事も無かったかの様にバスタブのお湯の中に浸かっていました。逸れから毅君は私依り先にバスタブのお湯の中から出るとバスタオルで身体着いたお湯の雫を綺麗に拭き採り、 又ベッドの上に戻って行きました。そしてバスタブのお湯の中に独り取り残された私はバスタブから出るとバスタオルで身体に着いたお湯の雫を綺麗に拭き、脱衣所の藤の箪笥の中から毅君が好みそうなスケスケのTバックパンティーを一枚選ぶと逸れを穿き、バスタオルを身体全体に撒きベッドに戻って行きました。私はベッド!
に戻ると毅君は何故か全裸でベッドの上で仰向けに為って寝た振りをして居る様でした。私は彼の横に据わるとバスタオルを徐に拡げてベッドの上に立ち挙がりスケスケのTバックパンティーを毅君に見せ付けていました。すると毅君は何故か寝た振りをしながら薄目で私の秘園に食い込むスケスケのTバックパンティーに釘ずけに為って居る様でした。でも毅君はそんな挑発には載らないとばかりに寝た振りをしていましたが、毅君の生チンポは正直者で硬く勃起して居る様でした。逸れでも尚、寝た振りをするので私は誘惑する様に毅君に質問する様に訊ねました。

『ねぇ……ちょっとぉ……毅君ってばぁ……どうしたら………毅君の生チンポを淹れて繰れるのぉ……?!
ねぇ…ねぇったらぁ……‼ 本当は起きてる癖にぃ
………毅君の意地悪ぅ……‼』

『もう煩いなぁ……茜姉ちゃんは………! どうしてもボクの生チンポを秘園に淹れて欲しいのぉ…?
じゃあ、ベッドの上で立って、茜姉ちゃんのワレメにそのスケスケのTバックパンティーを食い込ませて挑発してボクの生チンポが硬く勃起したら淹れて挙げるよぉ……茜姉ちゃん………、』

『そんな事、御安い御用よぉ……! じゃあ、毅君……茜姉ちゃんのワレメにこのスケスケのTバックパンティーを食い込ませるわよぉ……‼』

と言って私はベッドの上に立ち挙がり彼の顔の上で悩ましく下半身を捩らせながらグイグイとスケスケのTバックパンティーの細いクロッチを上に引っ張り上げていました。そして私はその細いクロッチを左右に揺すりクリトリスを刺激していました。するとその度に私の秘園は淫らに戦慄き、奥の方から甘い愛液が溢れ出して来たみたいで私の内腿の辺りを蔦って堕ちて行きました。そして私は恍惚の表情で毅君におねだりする様に言いました。

『ねぇ……毅君……! 凝れでも未だ興奮しないのぉ
………?! ねぇ…毅君……ほらぁ……茜姉ちゃんのワレメの上で………クリがぁ……こんなに硬く勃起してぇ………愛液だって……ほらぁ……こんなに一杯溢れてぇ………ねぇ……毅君……もう良いでしょう………
、ねぇ……早く……生チンポを秘園に淹れて頂戴……
………‼』

『茜姉ちゃん……、茜姉ちゃんのワレメとヌレヌレの愛液が良く見えないから、もっと近くで視たいからボクの顔に近付けて視てぇ……‼』

『アア…ン……毅君……ほらぁ……凝れで良いのぉ……
………?! ほらぁ……良く視てぇ……‼』

と言って私はベッドの上でしゃがみ込むとヌレヌレに為ったスケスケのTバックパンティーの細いクロッチを横に捲り上げて顔の近くで見せ付けて挙げていました。すると毅君の生チンポが忽ち硬く勃起して居るみたいでした。そして私は空かさず彼の生チンポを手で握り、執拗に上下に激しく扱き挙げて遣っていました。すると毅君の生チンポも私の扱き方が余りにも激しかったのか、直ぐに限界に為ったみたいで私に悲鳴の様な喘ぎ声で言いました。

『アア……茜姉ちゃん……そんなに激しく扱き挙げたらぁ……アア……もう我慢が出来ないよぉ……‼
ねぇ……早く…茜姉ちゃんのワレメの中に……淹れたいよぉ……‼』

『ほらぁ……やっぱ……ワレメの中に淹れたいんじゃないのぉ……、じゃあ、毅君の生チンポを茜姉ちゃんのワレメの中に………淹れるよぉ……‼』

と言って私はベッドの上で毅君の下半身に股がりながら手で毅君の生チンポを握り、ゆっくりとヌレヌレの秘園の入口に充てがい、深く挿入して行きました。すると毅君の硬く勃起した生チンポが私のワレメのヒダヒダを捲り上げて奥深く挿入して来ました。そして奥深く挿入すると今度は私が自ら下半身を上下左右に揺すりクリトリスを刺激していました。私はその強烈な快感に喜悦の喘ぎ声を挙げて肩迄在る髪の毛を振り乱して喘いでいました。


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