初めてのTバックの食い込みに濡れた私[21]
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逸れから私はどれ位失神して居たのでしょうか 『茜姉ちゃん……、ボクの生チンポはどうだった 『フゥゥン……毅君の生チンポぉ……凄く気持ち良かったよぉ……茜姉ちゃんも余りにも気持ち良くて………失神しちゃった位よぉ……! 毅君も凝れで一人前の男に為れたね………‼』 『本当にぃ………茜姉ちゃん……! そんなにボクの生チンポは気持ち良かったんだ………?! ねぇ、 『駄目ぇ……今日はごめん………もう身体が疲れて 『何だぁ……やっぱ……駄目かぁ……、でも折角だから……茜姉ちゃんと一緒にお風呂に入るよ……‼ と言って毅君は私の身体をベッドから起こすと 『アア…ン……毅君……その辺りを丹念に洗いながら……マッサージしてるみたいだけどぉ………アア… 『厭、良いよ……、茜姉ちゃんにボク、一人前の男にして貰ったから、感謝の思いで茜姉ちゃんの身体をマッサージさせて貰うよ……!』 と言って毅君は私の背後からたわわな乳房とクリトリスを指先で丹念に且つ濃厚にマッサージをしてくれていました。すると乳首とクリトリスが毅君のマッサージで硬く勃起し始めている様で私はその場にしゃがみ込む位に感じていました。私も毅君に負けじと毅君の生チンポを片手で握り、執拗に扱き挙げて遣っていました。すると毅君の生チンポが凄く硬く為り、私のお尻に亀頭が擦れて居る様でした。そして毅君はその泡だらけの生チンポを秘園とお尻のワレメに滑らせる様に刺激していました。私はその行為だけでイキそうに為りました。私は只、お風呂に入りたかっただけなのに毅君のマッサージで遂に我慢が出来なくて毅君におねだりする様に言いました。 『アア……ねぇ……毅君……茜姉ちゃんは気持ち良くて……もう我慢が出来ないわぁ………お願い……ちょっとだけ………茜姉ちゃんのワレメに………生チンポを………淹れて頂戴…………、ねぇ…良いでしょう…… 『在れぇ、茜姉ちゃんはもう身体が疲れてるから、今日は駄目って言ってたけどぉ……?! 『アア…ン……毅君の意地悪ぅ………私の身体に火を点けて置いてぇ……おあずけなんて………酷いわぁ… と私は執拗におねだりをしていましたが毅君は中々取り合ってくれませんでした、逸れどころか私を放置して居る様でした。そして毅君は私の背後から身体全体に又シャワーの温かいお湯の水流で泡だらけの身体を洗い凪がして何事も無かったかの様にバスタブのお湯の中に浸かっていました。逸れから毅君は私依り先にバスタブのお湯の中から出るとバスタオルで身体着いたお湯の雫を綺麗に拭き採り、 又ベッドの上に戻って行きました。そしてバスタブのお湯の中に独り取り残された私はバスタブから出るとバスタオルで身体に着いたお湯の雫を綺麗に拭き、脱衣所の藤の箪笥の中から毅君が好みそうなスケスケのTバックパンティーを一枚選ぶと逸れを穿き、バスタオルを身体全体に撒きベッドに戻って行きました。私はベッド! 『ねぇ……ちょっとぉ……毅君ってばぁ……どうしたら………毅君の生チンポを淹れて繰れるのぉ……?! 『もう煩いなぁ……茜姉ちゃんは………! どうしてもボクの生チンポを秘園に淹れて欲しいのぉ…? 『そんな事、御安い御用よぉ……! じゃあ、毅君……茜姉ちゃんのワレメにこのスケスケのTバックパンティーを食い込ませるわよぉ……‼』 と言って私はベッドの上に立ち挙がり彼の顔の上で悩ましく下半身を捩らせながらグイグイとスケスケのTバックパンティーの細いクロッチを上に引っ張り上げていました。そして私はその細いクロッチを左右に揺すりクリトリスを刺激していました。するとその度に私の秘園は淫らに戦慄き、奥の方から甘い愛液が溢れ出して来たみたいで私の内腿の辺りを蔦って堕ちて行きました。そして私は恍惚の表情で毅君におねだりする様に言いました。 『ねぇ……毅君……! 凝れでも未だ興奮しないのぉ 『茜姉ちゃん……、茜姉ちゃんのワレメとヌレヌレの愛液が良く見えないから、もっと近くで視たいからボクの顔に近付けて視てぇ……‼』 『アア…ン……毅君……ほらぁ……凝れで良いのぉ…… と言って私はベッドの上でしゃがみ込むとヌレヌレに為ったスケスケのTバックパンティーの細いクロッチを横に捲り上げて顔の近くで見せ付けて挙げていました。すると毅君の生チンポが忽ち硬く勃起して居るみたいでした。そして私は空かさず彼の生チンポを手で握り、執拗に上下に激しく扱き挙げて遣っていました。すると毅君の生チンポも私の扱き方が余りにも激しかったのか、直ぐに限界に為ったみたいで私に悲鳴の様な喘ぎ声で言いました。 『アア……茜姉ちゃん……そんなに激しく扱き挙げたらぁ……アア……もう我慢が出来ないよぉ……‼ 『ほらぁ……やっぱ……ワレメの中に淹れたいんじゃないのぉ……、じゃあ、毅君の生チンポを茜姉ちゃんのワレメの中に………淹れるよぉ……‼』 と言って私はベッドの上で毅君の下半身に股がりながら手で毅君の生チンポを握り、ゆっくりとヌレヌレの秘園の入口に充てがい、深く挿入して行きました。すると毅君の硬く勃起した生チンポが私のワレメのヒダヒダを捲り上げて奥深く挿入して来ました。そして奥深く挿入すると今度は私が自ら下半身を上下左右に揺すりクリトリスを刺激していました。私はその強烈な快感に喜悦の喘ぎ声を挙げて肩迄在る髪の毛を振り乱して喘いでいました。 |








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