初めてのTバックの食い込みに濡れた私、[23]_ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)

牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城

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初めてのTバックの食い込みに濡れた私、[23]

16-11-30 03:16

毅君は私が今穿いて居るスケスケのTバックパンティーが居たく気に入ったみたいで私との着衣セックスに興奮して気が就けば四時間もベッドの上でお互いの身体を求め逢っていました。
逸れもその筈で私が今穿いて居るスケスケのTバックパンティーは紫のシースルーの素材で小さな花柄の刺繍が施され、アソコの辺りは紫の細い紐で殆どアソコが食み出す様な卑猥なスケスケのTバックパンティーでした。そしてシースルー素材の薄い布地から私のワレメを覆い隠す陰毛が透けて見えて居る様でした。私はそんな毅君の顔に卑猥な下腹部を押し浸けて顔面騎乗をおねだりしていました。

『ねぇ……毅君……顔面騎乗でこの紫の細い紐の辺りを………貴方の舌で心行く迄嘗めて視てぇ……!
ほらぁ……茜姉ちゃんの……ワレメが食み出てるでしょ…………?! ねぇ…お願い………この辺りを嘗めて欲しいのぉ……お願い……毅君………!』

『本当だぁ……茜姉ちゃんのワレメが食み出してるよぉ……、それにアソコの中がネチョ、ネチョに為ってるよぉ……茜姉ちゃん……?! アア…本当にやらしい…………、』

と言って毅君は長い舌を尖らせて私に顔面騎乗されながら夢中でぺろぺろと嘗め廻していました。そしてその舌先が私のワレメとクリトリスを交互に刺激して居る様でした。私はその度に上半身を仰け反らせて悩ましく喘いでいました
。

『アア…アッ…ン……そう……其処ぉ…其処よぉ……毅君……其処がいいのぉ……お願い…もっと嘗めてぇ…
……………‼』

『アア……茜姉ちゃんの……ワレメからぁ……ピチャ
、ピチャ……、篤い愛液が凄く……溢れてるよぉ…
………アア……やらしい……茜姉ちゃん…ピチャ、ピチャ……凄くやらしいよぉ………、ほらぁ……紐みたいなクロッチをグイグイって……引っ張り上げて視てよぉ……ねぇ……茜姉ちゃん……、』

『アア…ン………候……、こんな風に上にぃ……引っ張り上げればいいのぉ………ねぇ……毅君………‼』

と言って私は下半身を悩ましく捩らせて誘惑する様に喘いでいました。すると毅君は私がアクメに達しそうに為る迄丹念にクンニをしてくれていました。そしてその丹念なクンニの心地良い快感に私は堪らず彼の生チンポを手で握り、上下に激しく扱き挙げて遣っていました。
その余りの心地良さに毅君は呆気なく生チンポの先端から篤い白濁汁を迸らせて居る様でした
。すると毅君はもう少しだけ着衣セックスがしたかったみたいでしたが流石に私も限界なので
、毅君にはちょっと申し訳ないけどお預けに差せて貰いました。そして私は毅君の顔に顔面騎乗して居た下半身を持ち上げて彼の白濁汁まみれの生チンポを握り、お掃除フェラをして挙げていました。すると矢張、毅君はちょっと物足りなかったのか私のワレメにグイグイと食い込む紫の細い紐の様なクロッチに舌先でぺろぺろと悪戯する様に嘗めて居る様でした。でも私は毅君を無視して略、強制的に隣の部屋に毅君に行く様に嗜めました。すると毅君はちょっと不満そうな顔で隣の部屋に移って行きました。
でも私の身体は正直者で、先程の毅君の舌先でぺろぺろされた感触が忘れられず中々熟睡する事が出来ませんでした。私は隣の部屋で眠って居る毅君の寝息を襖に耳を充て、確認した後、
ベッドの秘密の引出しの中からディルドを取り出して紫の細い紐の様なクロッチにソッと充てがいM字開脚で秘園の中に挿入して行きました
。するとリアルなディルドがヅボヅボと秘園の奥深くに挿入していました。私はその強烈な快感に思わず喘ぎ声を挙げそうに為りましたが、何とか下唇を噛み締めて我慢していました。
すると隣の部屋で眠って居る筈の毅君が襖の隙間から私のディルドオナニーの様子を息を潜めて覗いて居る様でした。そして毅君は中々熟睡する事が出来ないのか私がベッドルームでディルドオナニーをして居る間、何時の間にか私の知らない間に脱衣所の藤の箪笥の引出しの中に入れて居た私の色取り採りの卑猥なTバックパンティーのコレクションを一枚、一枚拡げて何やら物色して居るみたいでした。そう、毅君は私の独り暮しの生活ぶりを私のママに頼まれて探りに来たみたいでした。そして毅君は私のコレクションの中の一枚をズボンのポケットの中に捩じ込み、素知らぬ顔で又隣の部屋で眠って居る振りをして居た様でした。私はそんな事とは知らずに夢中でディルドオナニーに耽っていました。


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