初めてのTバックの食い込みに濡れた私、[30]_ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)

牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城

ホームページ 戻る 

初めてのTバックの食い込みに濡れた私、[30]

16-12-04 12:31

毅君は私がソープ譲としてアルバイトに励んで居る時、私の留守中にこっそりと先に還って来てエッチな動画を鑑賞して居たみたいでした。
しかも、そのエッチな動画のタイトル名は[ボクのセフレは、義理のお姉ちゃん 2]って言うまるで私と毅君がダブる様な内容のアダルト動画のタイトルでした。私は先に還って来て独りでこっそりと私の36inchのテレビでエッチなアダルト動画を鑑賞して居た毅君の事をキレ捲り、叱り浸ける様に部屋に入って行きました。

『ちょっとぉ……私の留守中にこっそりとエッチなアダルト動画を鑑賞してんじゃないわよぉ…!
艶かしい喘ぎ声とか聴かれたらぁ……他の住人に聴かれたら勘違いされるじゃないのよぉ…!』

と言って私は部屋に入って行くと私はその内容に愕然としました。そしてそのエッチな動画の内容は義理の弟が義理の姉の部屋に居候して夜な夜な姉の寝室に夜這いすると言う内容のアダルト動画でした。その動画を鑑賞して居る内に私は段々とエッチなアダルト動画に引き込まれて気が就くと私の狭いクロッチの横から指先を這わせて秘園を謎っていました。すると毅君が私の横から耳許に篤いキスをしながら囁く様に言いました。

『あれぇ……?! 茜姉ちゃんはボクの事を叱ってたんじゃ無かったっけぇ……?! 逸れに又違うTバックパンティーを買って来たみたいだしぃ
………、ねぇ……茜姉ちゃん……何処でそんな卑猥なTバックパンティーを買って来たのぉ……?!』

『何処で買って来たって良いでしょう……‼
逸れ依り、このエッチなアダルト動画を消しなさいよぉ……!』

と言って私は毅君を叱る様に言いましたがその指先は私の狭いクロッチの横から侵入して秘園を謎っていました。そしてもう片方の手の指先は私のたわわな乳房を白いミニワンピの上から揉みしだいていました。しかもその白いミニワンピの素材はシースルーの素材だったので私の勃起した乳首が薄っすらと見えている様でした
。軈てその指先が私の勃起した乳首を転がしたり、摘まんだりしていました。下半身の辺りは辺りで狭いクロッチを上に強く引っ張り挙げてクリトリスと秘園に刺激を能えていました。私はその食い込みの刺激だけで上半身を後ろに仰け反らせて喘いでいました。そして遂に私は我慢が出来ずに毅君のズボンの前のファスナーを下に降ろしパンツの横から生チンポを手で引きづり出して上下に扱き挙げて遣っていました。

『ほらぁ……茜姉ちゃんはボクとエッチな事がしたかったんだろぉ……?! アノ夜の時みたいに濃厚なセックスをしようよぉ……! ねぇ…茜姉ちゃん……!』

『ねぇ…毅君はそんなに茜姉ちゃんとセックスがしたいのぉ……?! じゃあ、私の言う事を聴いてくれるならセックスをしても良いよぉ……!
ねぇ…毅君…茜姉ちゃんの言う事を聴くのぉ…?!
』

『茜姉ちゃんとセックスが出来るなら何でも聴くよぉ……?! 茜姉ちゃん……?! 逸れでボクは何をしたらいいかなぁ……?!』

『じゃあ言うわねぇ……毅君……、実は茜姉ちゃんは明日からソープ譲のアルバイトをするんだけどさぁ……毅君に相手に為って貰いたいのぉ…?!
良いかなぁ……毅君……?!』

『何だぁ……そんな事なら御安い御用だぜぇ…茜姉ちゃん……‼』

と言って毅君は行きなり私の観て居る前で着て居た洋服とパンツを脱ぎ始めている様でした。でも私はリアルにソープ譲のアルバイトの仕事を身に着けたかったので毅君に又洋服とパンツを穿いて貰いした。そして先ずは洋服とズボ毅ンを脱がせると丁寧に衣紋掛に洋服とズボンを掛け、次にパンツを脱がせて全裸にさせるとバスタブの中にお湯を張り、エアーバスマットが無いので市販用のバスマットの上に毅君を仰向けに寝かせて全裸の土手高の陰毛の丘で毅君の生チンポを擦り浸けて遣っていました。すると毅君の唇許から小さな喘ぎ声が洩れ始めていました。私は何だか毅君が無償に愛しく為り、本気でセックスをしていました。そして私は毅君の生チンポを手で掴み、上下に扱き挙げながらゆっくりと騎乗位でセックス!
していました
。

 


コメント
お名前:
気持ち:

コード:

お知らせ

なし

小説を検索