初めてのTバックの食い込みに濡れた私、[29]_ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)

牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城

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初めてのTバックの食い込みに濡れた私、[29]

16-12-04 12:31

私がソープ譲のアルバイトの仕事を終えて店から外に出ると辺りはもうすっかり日が傾き、夕闇が迫って来ていました。私は先程の快感が未だ私の秘園の奥で燻って居たのでちょっと淫らな悪戯心が湧いて来てエッチな雑誌や大人の玩具とかを販売しているお店に立ち読みがてらに立ち寄っていました。すると店内にはセックスに餓えた獣の様な男達が一斉に私をやらしい眼で見詰めていました。私はドキドキしながら白いミニワンピの裾を刷り挙げる位に背伸びして高い棚のエッチな雑誌を手にした私の卑猥なTバックパンティーがセックスに餓えた男達の前で晒し者に為っていました。すると私の周りに餓えた男達が一斉に囲み、無言でスマートフォンのカメラで私のお尻に食い込む卑猥なTバックパンティーのパンチラ写真を撮影!
して居る様でした。軈てセックスに餓えた男達は我慢が出来ないのか、私のお尻を手の平で撫でたり、狭いクロッチに指先を這わせたりする者も居ました。すると私の敏感なスポットが忽ち疼き出し、はしたなく狭いクロッチを愛液で濡らしていました。私の横に居た若い男に私の耳許でやらしく囁く様に言いました。

『若い女性が独りでこんな処に来て……君って……勇気があるよねぇ……?! って言うか、本当は淫乱女だったりしてぇ………?!』

『案外、そうかも知れないですよぉ……! ほらぁ……この淫乱女の狭いクロッチの辺りが愛液で濡れてるみたいですよぉ……‼』

と言って在る男が私の狭いクロッチの上から指先を這わせてヌルヌルの指先を周りに居た男達に見せ付けて喜んでいました。逸れでも私は抵抗する様に言いました。

『アア……嫌ぁ……罷めて下さい………、ねぇ…本当に罷めてぇ……!』

と言う私の言葉が彼等を益々挑発したのか、益々大胆に私の身体のあちこちを手の平や指先で撫でたり、触ったりしていました。在る男は私の白いミニワンピの上からたわわな乳房を手の平で揉みしだき、在る男は私の耳椨を嘗めたり、息を吹き掛けたりして居る様でした。そして在る男は私の白いミニワンピの裾を捲り挙げて私の卑猥なTバックパンティーを周りの者達に見せ付けて居る様でした。そして私を煽る様な卑猥な言葉で挑発していました。

『オイ……‼ 観て観ろよぉ……この淫乱女……俺達に廻されたくて、このお店に立ち寄ったみたいだぜぇ……! じゃあ、お望み通りに俺達の慰み者に為って貰いましょうかぁ……‼』

『アア……嫌ぁ…本当に罷めて下さい…‼』

『本当だぁ……俺達が少し触っただけでこんなに狭いクロッチを愛液で濡らしやがってぇ……‼』

『ねぇ…本当に罷めてってばぁ……、アア……嫌ぁ
……駄目ぇ……其処は本当に罷めてぇ……‼』

と言いつつも私は自ら片脚を雑誌コーナーの棚のに載せて業と脚を開いてセックスに餓えた男達を挑発していました。そして大胆に狭いクロッチを上に強くグイグイと引っ張り挙げていました。すると私の卑猥なTバックパンティーの食い込みが私の敏感なクリトリスと秘園を心地良く刺激していました。私は逸れだけで狭いクロッチを愛液で濡らして喘いでいました。その私の淫らな姿を観て居た男達は私の淫らな身体を代る代る廻して行きました。軈て狭いクロッチに私のアソコの形がクッキリと刻まれる位に深い縦皺と愛液の沁みが露に為って居る様でした
。そして私は今迄感じた事が無い様な強烈な快感に全身を奮わせて悩ましく喘いでいました。
私はもう凝れ以上は本当に限界思い、その場から無理矢理立ち去って行きましたが未だ物足りない男達の2、3人が私の跡を就かず離れずの距離で着いて来ていました。そして私はプレゼントして貰った卑猥なTバックパンティーが濡れてしまったのでTバックパンティーコーナーに行って又新しくTバックパンティーを買い求めていました。そして私がどんな卑猥なTバックパンティーを買う気なのかジットその男達は離れた場所から見詰めて居る様でした。私は先程迄穿いて居たTバックパンティーを男達の方に投げ能えるとその男達はまるでハイエナの様に私の卑猥なTバックパンティーを奪い遭っていました。私はその隙に白いミニワンピを着治してお店の外に出て行き、家路を急いでいました。私がソープ譲のアルバイトから自宅の!
部屋に戻ると毅君が一足先に還って来ていました。


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