初めてのTバックの食い込みに濡れた私、[28]_ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)

牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城

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初めてのTバックの食い込みに濡れた私、[28]

16-12-04 12:31

そして私が夢中で[壷洗い]をして居ると社長さんが私に怪訝な顔で尋ねる様に言いました。

『茜さん、何か忘れて無い……?! 本番の時は確か、コンドームを装着した方が良いじゃないのぉ……?! 』

『あっ、すいませんでした……、コンドームを装着するのを忘れてました………、』

と言って私は社長さんの生チンポを手で掴むと慌てて引き抜き、コンドームを装着し治して再び社長さんのコンドームを装着したチンポを私の秘園の中にゆっくりと挿入して行きました。
そして最初はゆっくりと律動していましたが、
徐々にその律動を速めて行きました。その度に私の秘園の中で社長さんのコンドームを装着したチンポが私の敏感なクリトリスとスポットに当たり私ははしたなく涎を垂らしながら喘いでいました。

『アア……やっぱり……社長さんのぉ……チンポは
……凄く気持ちいいですわぁ………、アア……アン……
アン……其処ぉ……ねぇ…社長さん……其処よぉ……‼
其処が気持ちいいのぉ………‼』

と言って私は御客様の社長さんのコンドームを装着したチンポで何度も貫かれてエクスタシーな一時に悩ましく喘いでいました。そして御客様の社長さんは騎乗位で喘いで居る私のたわわな乳房の先端の勃起した乳首を手の指先で転がしたり、摘まんだりしていました。軈てもう片方の手の指先が私の敏感なクリトリスを軽く何度も弾いて居る様でした。私はその度に騎乗位のままで卑猥な愛液の音をクチャ、クチャと響かせながら悩ましく喘いでいました。すると御客様の社長さんも我慢の限界が来たのか、コンドームを装着したチンポの先端から大量の白濁汁をぶちまけて居るみたいでした。とその時でした、タイミング良くデジタル時計のアラームがタイムアウトの時を告げていました。私は社長さんに一応尋ねて視ました。!
ると社長さんは未だ物足りないみたいで延長をしたいと私に要求していました。私は延長すると延長料金が発生しますけどって言うと社長さんは納得して居る様なので私はそのまま、延長をして挙げました。そして私と社長さんはもう一時間騎乗位のまま、濃厚な本番セックスに耽っていました
。私は社長さんのコンドームを装着したチンポを私の敏感なスポットに当たる様に何度も下半身を捩りながら最適なポイントを探っていました。そして私は最適なポイントを探り当てると夢中で上下左右に下半身を捩りながら喘いでいました。

『アア……社長さんのコンドームを装着したチンポがぁ……茜の敏感なスポットに擦れてるぅ……、
アア……いい……凄く気持ちいい………、ねぇ…社長さん……もっと速く律動させてぇ………‼』

『茜さん……、此処ぉ……?! 此処だよねぇ…?
茜さんの敏感なスポットは……?! ほらぁ…其処が気持ちいいんだろぉ……?! ねぇ…茜さん…?
』

と言って社長さんも下から私の敏感なスポットにコンドームを装着したチンポが擦れる様に何度も激しく突き挙げていました。そして御客様の社長さんは又限界が来たのか、コンドームの中で大量の白濁汁をぶちまけて居る様でした。
私はそのコンドームをチンポから外し、端っこを結びパンパンに為ったコンドームの先端に溜まった白濁汁を社長さんに見せ付けて挙げました。そして無情にもデジタル時計のアラームがタイムアウトの時を告げていました。私は社長さんの生チンポを手で握り、唇でお掃除フェラをしてから又、バスタブに二人で入浴しながら世間話をしていました。

『でも正か茜さんがソープ譲でアルバイトして居るなんて思わなかったから………ワシもびっくりしたよぉ……ねぇ…茜さん……?!』

『社長さん、私もびっくりしましたわぁ……!
正かこのお店に社長さんと再会するとは思っても見なかったですわぁ……、 ねぇ…、社長さん……
、凝れをご縁に茜の事をご贔屓にして下さいね
ぇ………‼』

『ああ、判ったよ、喜んで茜さんのご贔屓にさせて貰うよぉ……! じゃあ、茜さん……ワシのパンツと服を着させて貰えるかなぁ……?!』

『その前にお湯で濡れた身体をバスタオルで丁寧にお湯拭き採りましょうね、社長さん……、』

と言って私はエアーバスマットを所定の場所に終いタイル張りの床の上で社長さんのびしょ濡れの身体をバスタオルで丁寧にお湯を拭き採って挙げていました。そして社長さんが着て居たパンツと洋服を甲斐甲斐しく着せてエレベーターの前で社長さんが店から立ち去るのを見送っていました。すると店の店長さんに又、別室に呼ばれました。私が別室に入ると店長さんから労いの言葉を言われ、特別に今日のお給料を現金で戴きました。そして今日1日の仕事の感想を店長さんから尋ねられました。

『結構、緊張したけど逸れ成りに楽しかったです………、セックスしながらお給料が戴けるなんて思わなかったから……最高です……店長さん…、
』

『そう、じゃあ、茜さん……、明日からは本格的にアルバイトして貰うので宜しくお願いしますよぉ……‼ 逸れで、明日は早朝からと昼間とどちらに出勤したいのかなぁ……?!』

『じゃあ、明日は昼間から出勤して夜中の12時迄働きたいです……店長さん……、じゃあ、そう言う事で………、』

と言って私は店長さんに作り笑いをしながらお給料の入った茶封筒を握り絞め、今朝着て居た洋服を着て私は家路を急いで行きました。


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