初めてのTバックの食い込みに濡れた私、[27]_ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)

牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城

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初めてのTバックの食い込みに濡れた私、[27]

16-12-04 12:31

するとその御客様はもう30分延長したいと言うので延長料金が5千円加算されますけどと御客様に告げると御客様は逸れで納得したみたいなので私はベッドに誘い、四つん這いに為って又御客様にご奉仕していました。そして御客様も延長した30分間夢中で私の大きなお尻に食い込むショッキングピンクのTバックパンティーの横から硬く勃起したコンドームを装着したチンポで激しく律動を加えて行きました。私は御客様に背後から激しく律動されて肩迄在る髪の毛を振り乱しながら悩ましく喘ぐ様に言いました。

『アア…アッ、アン…アン…御客様ぁ……凄いわぁ…
……御客様のコンドームを装着したチンポがぁ……
この体勢だと………私の秘園の奥に凄い能ってるのぉ………、アン…本当に気持ちいい……、ねぇ…もっと強く突き挙げて下さい………‼』

『アア………本当に茜さんのアソコの中は素晴らしいですよぉ……‼ ほらぁ……今も私のコンドームを装着したチンポを……激しく締め付けてますよぉ……ねぇ……茜さん………、アア……気持ち良すぎて今にも逝きそう………‼』

『アア……御客様ぁ……茜も凄く気持ちいい……、
アン…アン…御客様のコンドームを装着したチンポがぁ……凄い……凄い……アア……茜のGスポットに擦れてるのぉ……アア……アン…御客様ぁ……茜も凄く逝きそうですぅ………アア……凄い…逝くぅ…逝くぅ…逝くぅぅぅ………‼』

『アア……茜さん…ア…アァ……私も凄く逝きそうだぁ……アア……凄い…逝くぅ…逝くぅ…逝くぅぅぅ……
………………‼』

と言ってその御客様がコンドームの中で大量の白濁汁を吐き出した途端に無情にもデジタル時計のタイマーのベルの音が鳴り響き、終りを告げていました。そして私と御客様はもう一度バスタブの中に浸かり、暫く他愛も無い世間話をしていました。すると御客様が私のびしょ濡れに為ったショッキングピンクのTバックパンティーをまじまじと見詰めながら私に言いました。

『茜さん、そのショッキングピンクのTバックパンティーはもしかして…………自前のTバックですかぁ……?! びしょ濡れに為ってるみたいだけど………予備のTバックは在るのぉ……?!』

『いいえ、予備のTバックは私……持ってませんけどぉ………、逸れが何かぁ………?!』

『ああ、そうなんだぁ……、逸れなら丁度いい
、実は私は個人でランジェリーのセールスマンをしてるんだけどねぇ………、良かったら私から茜さんに無料でTバックパンティーをプレゼントして挙げるから………遠慮しないで受け取ってよぉ………!』

と言って来たので私はそのお言葉に甘えて後で新しいTバックパンティーをプレゼントして貰う事にしました。そして私と御客様はバスタブのお湯で身体がすっかり暖まったのでバスタブの中から出て行くと私は御客様の身体をバスタオルで丁寧に拭き採って挙げていました。すると御客様がベッドの下に置いたアタッシュケースの中から色採り採りのTバックパンティーをベッドの上にばら蒔き、私に好みのTバックパンティーを選らばせていました。そのどれもが卑猥なTバックパンティーばかりで私自身、その中から選ぶのは難しいので私はその御客様の好みのTバックパンティーを選び、プレゼントして貰いました。 そして御客様が私に選んだTバックパンティーは腰紐の部分が細いフリルで、デルタゾーンはピンクのスケスケで!
ロッチの部分が辛うじて私の秘園を隠してる様な卑猥なTバックパンティーでした。しかもお尻の方は殆んど紐だけでした。私はその卑猥なTバックパンティーを御客様の前で受け取るとびしょ濡れに為ったショッキングピンクのTバックパンティーを脱ぎ、
その卑猥なTバックパンティーを穿いて挙げていました。そして私はその上にピンクのガウンを羽織ると御客様と部屋を出て行き、エレベーターの前に案内して挙げていました。するとエレベーターの扉が開き、私は御客様に手を振りお見送りして挙げました。逸れから又部屋に戻り
、私が部屋の後片付けをして居ると其処に店長さんが私の背後から声を懸けて居る様でした。

『茜さん、最初のアルバイトの感想はどうでしたか…………?! 緊張しましたか………?!
どうですか………茜さん……この後も未だアルバイトがしたいなら未だアルバイトを続けてもいいですよ…………茜さん……?!』

『どうしよっかなぁ……?! 後、独りだけでしたら、未だアルバイトを続けてもいいですよ……
店長さん……?!』

『実は、独りだけ茜さんが初お目見えだと言う事でどうしても茜さんを指名したいって言う御客様が居るんだよぉ……! 茜さん、良かったら御客様のお相手に為って貰えるかなぁ……?!』

『そうなんですかぁ……、逸れなら喜んでアルバイトを続けてもいいですよぉ………!』

『じゃあ、茜さん、決りですねぇ……?! 逸れじゃ、エレベーターで下の階に御客様を迎えに行って来てくれるかなぁ……?!』

『はい、解りました。じゃあ、下の階に行って来ます、』

と言って私は部屋の後片付けを済ますとエレベーターで下の階に御客様を迎えに行きました。するとその御客様はあの恐いチンピラの御兄さんが以前御世話に為って居た土建屋の社長さんでした。私は少しだけ驚きましたが平然としてエレベーターに載ると上の階の部屋にその土建屋の社長さんを案内して挙げていました。そして私達は部屋の中に入り、私は御客様の社長さんの洋服を脱がせて行きました。すると既に社長さんのパンツのアソコはモッコリとしている様でした。私はそのモッコリとしたパンツ迄脱がすと土建屋の社長さんのアソコが私の眼の前で反り返って居る様でした。私は少し興奮しながらも眼を逸らし、バスタブにお湯を張るとタイル張りの床に膝ま付き、御客様の社長さんのアソコを手で掴むと扱きながら!
は唇の中に頬張りました。そして私の舌先でチロチロと社長さんの亀頭を嘗めていました。すると御客様の社長さんが私の顔を見詰めながら言いました。

『あのぉ……もしかして………あの茜さん……?!』

と社長さんに尋ねられたので私は夢中でフェラをしながら上目遣いで無言でコクリ、コクリと
只、首肯くばかりでした。そして私は御客様の社長さんのアソコが完全に勃起すると立ち上がり、ピンクのガウンを社長さんの視て居る前で脱ぐと前の御客様にプレゼントされた卑猥なTバックパンティーが露に為っていました。すると御客様の社長さんの手が私の卑猥なTバックパンティーの中に滑り込んで居る様でした。しかも社長さんの手の指先が私の敏感なクリトリスと秘園を同時に弄っていました。私は逸れだけで下半身を捩り、悩ましく喘いでいました。

『君は……やっぱり……茜さんだねぇ……?! ほらぁ……このマンコの感触は……あの時と同じだよぉ
………ねぇ……茜さん……?!』

『アア……御客様ぁ……其処は駄目ぇ………、ねぇ……
、駄目だったらぁ……‼ お楽しみは……後でぇ……
…………、』

と言って私は御客様の社長さんの手を掴み、私の卑猥なTバックパンティーの中から払い退けると社長さんをバスタブに連れて行きました。
そして私はTバックパンティーを脱ぎ、又バスタブの中で社長さんのアソコを手で掴むと扱きながら私の唇の中に頬張り濃厚なフェラをして挙げていました。すると御客様の社長さんが気持ち良さそうに眼を綴じて私の頭を両手で掴み、うっとりとして居るみたいでした。そして私は寸止めでフェラを途中で罷めるとタイル張りの床の上に上がりエアーバスマットを敷き、バスマットの上に泡とローションを撒き散らしました。逸れから御客様の社長さんを仰向けに寝かせてその身体の上に覆い被さると泡とローションまみれの身体で悩ましくくねらせながら洗い始めました。私が身体を悩ましくくねらせながら洗って居ると私の土手高の陰毛の丘が社長さんのアソコに擦れて私は逸れだけで悩ましく喘いでいました。軈て私は社長さ!
の下半身に股がり[壷洗い]に騎乗位で移行して行きました
。


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