初めてのTバックの食い込みに濡れた私、[27]
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するとその御客様はもう30分延長したいと言うので延長料金が5千円加算されますけどと御客様に告げると御客様は逸れで納得したみたいなので私はベッドに誘い、四つん這いに為って又御客様にご奉仕していました。そして御客様も延長した30分間夢中で私の大きなお尻に食い込むショッキングピンクのTバックパンティーの横から硬く勃起したコンドームを装着したチンポで激しく律動を加えて行きました。私は御客様に背後から激しく律動されて肩迄在る髪の毛を振り乱しながら悩ましく喘ぐ様に言いました。 『アア…アッ、アン…アン…御客様ぁ……凄いわぁ… 『アア………本当に茜さんのアソコの中は素晴らしいですよぉ……‼ ほらぁ……今も私のコンドームを装着したチンポを……激しく締め付けてますよぉ……ねぇ……茜さん………、アア……気持ち良すぎて今にも逝きそう………‼』 『アア……御客様ぁ……茜も凄く気持ちいい……、 『アア……茜さん…ア…アァ……私も凄く逝きそうだぁ……アア……凄い…逝くぅ…逝くぅ…逝くぅぅぅ…… と言ってその御客様がコンドームの中で大量の白濁汁を吐き出した途端に無情にもデジタル時計のタイマーのベルの音が鳴り響き、終りを告げていました。そして私と御客様はもう一度バスタブの中に浸かり、暫く他愛も無い世間話をしていました。すると御客様が私のびしょ濡れに為ったショッキングピンクのTバックパンティーをまじまじと見詰めながら私に言いました。 『茜さん、そのショッキングピンクのTバックパンティーはもしかして…………自前のTバックですかぁ……?! びしょ濡れに為ってるみたいだけど………予備のTバックは在るのぉ……?!』 『いいえ、予備のTバックは私……持ってませんけどぉ………、逸れが何かぁ………?!』 『ああ、そうなんだぁ……、逸れなら丁度いい と言って来たので私はそのお言葉に甘えて後で新しいTバックパンティーをプレゼントして貰う事にしました。そして私と御客様はバスタブのお湯で身体がすっかり暖まったのでバスタブの中から出て行くと私は御客様の身体をバスタオルで丁寧に拭き採って挙げていました。すると御客様がベッドの下に置いたアタッシュケースの中から色採り採りのTバックパンティーをベッドの上にばら蒔き、私に好みのTバックパンティーを選らばせていました。そのどれもが卑猥なTバックパンティーばかりで私自身、その中から選ぶのは難しいので私はその御客様の好みのTバックパンティーを選び、プレゼントして貰いました。 そして御客様が私に選んだTバックパンティーは腰紐の部分が細いフリルで、デルタゾーンはピンクのスケスケで! 『茜さん、最初のアルバイトの感想はどうでしたか…………?! 緊張しましたか………?! 『どうしよっかなぁ……?! 後、独りだけでしたら、未だアルバイトを続けてもいいですよ…… 『実は、独りだけ茜さんが初お目見えだと言う事でどうしても茜さんを指名したいって言う御客様が居るんだよぉ……! 茜さん、良かったら御客様のお相手に為って貰えるかなぁ……?!』 『そうなんですかぁ……、逸れなら喜んでアルバイトを続けてもいいですよぉ………!』 『じゃあ、茜さん、決りですねぇ……?! 逸れじゃ、エレベーターで下の階に御客様を迎えに行って来てくれるかなぁ……?!』 『はい、解りました。じゃあ、下の階に行って来ます、』 と言って私は部屋の後片付けを済ますとエレベーターで下の階に御客様を迎えに行きました。するとその御客様はあの恐いチンピラの御兄さんが以前御世話に為って居た土建屋の社長さんでした。私は少しだけ驚きましたが平然としてエレベーターに載ると上の階の部屋にその土建屋の社長さんを案内して挙げていました。そして私達は部屋の中に入り、私は御客様の社長さんの洋服を脱がせて行きました。すると既に社長さんのパンツのアソコはモッコリとしている様でした。私はそのモッコリとしたパンツ迄脱がすと土建屋の社長さんのアソコが私の眼の前で反り返って居る様でした。私は少し興奮しながらも眼を逸らし、バスタブにお湯を張るとタイル張りの床に膝ま付き、御客様の社長さんのアソコを手で掴むと扱きながら! 『あのぉ……もしかして………あの茜さん……?!』 と社長さんに尋ねられたので私は夢中でフェラをしながら上目遣いで無言でコクリ、コクリと 『君は……やっぱり……茜さんだねぇ……?! ほらぁ……このマンコの感触は……あの時と同じだよぉ 『アア……御客様ぁ……其処は駄目ぇ………、ねぇ…… と言って私は御客様の社長さんの手を掴み、私の卑猥なTバックパンティーの中から払い退けると社長さんをバスタブに連れて行きました。 |








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