初めてのTバックの食い込みに濡れた私、[26]_ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)

牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城

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初めてのTバックの食い込みに濡れた私、[26]

16-12-04 12:31

『アア……御客様ぁ……其処が私、凄く敏感なのぉ
………ねぇ……私の乳首が硬く勃起してるでしょう…
…………?! ねぇ…もっと強く摘まんでぇ……!
逸れに御客様の亀頭がぁ……私のクリトリスに……
擦れて……凄く気持ちいい……! アア……駄目ぇ……
…………!』

『君って、乳首とクリトリスが凄く敏感なんだねぇ……?! ほらぁ……其処が凄く気持ちいいのかなぁ……?! 因みに君の源氏名は何て言う源氏名なのぉ……?!』

『アア……御客様ぁ……そうなのぉ……私は乳首とクリトリスが凄く敏感なのぉ……、逸れに私には未だ源氏名は無いのぉ……だから今は茜さんって呼んで下さい………!』

『じゃあ、茜さん……、私の生チンポと茜さんのクリトリスと秘園を69の体勢で嘗めッコをしてご奉仕してくれるかなぁ……?!』

『69ですかぁ……ええ……良いですよぉ……御客様ぁ………、』

と言って私は御客様に促されるままに69の体勢に為ると私と御客様はお互いの生チンポとクリトリスを舌先で嘗めッコをしてご奉仕していました。勿論その時は自前のショッキングピンクのTバックパンティーを穿いたままで嘗めッコをしていました。すると御客様の舌先が私の秘園とクリトリスを心地良く刺激して私は思わず悩ましい声で喘いでいました。そして私も御客様に負けじと夢中で濃密なフェラで御返しとばかりにご奉仕していました。すると私の秘園からは夥しい程の愛液が溢れ、御客様の亀頭の先からも我慢汁が溢れ出しそうに為って居る様でした。私は鋤かさずコンドームを被せて何度もコンドームの上から上下に擦ると今度は御客様の下半身に股がり、騎乗位の体勢でゆっくりと[
壺洗い]をしてご奉仕して挙げました。すると御客様はものの5分でコンドームの中で大量の白濁汁を吐き出して居るみたいでした。そして私は御客様のチンポからコンドームを抜き採るとパンパンに溜まったコンドームの先端を見せ付けて苦笑いしながら言いました。

『ウフフ……御客様ぁ……意外と早かったですねぇ……?!
ねぇ……もう一回だけ………しますぅ………?! 御客様ぁ……?!』

『折角、茜さんがそんなに言うなら………もう一回だけして貰おうかなぁ……‼ ねぇ……茜さん……
、じゃあ、今度は立ちバックでお願いしょうかなぁ……?!』

『御客様ぁ……立ちバックでですかぁ……?! じゃあ、エアーバスマットの上では滑るからバスタブの中ででもいいですかぁ……?!』

『ああ、いいですよぉ……茜さん……‼』

と言って私と御客様はバスタブの中に移動するとバスタブの縁に私は両手を置き、立ちバックで御客様のコンドームを装着したチンポをゆっくりと挿入して行きました。そして御客様のコンドームを装着したチンポが私の秘園の奥に到達するとゆっくりと律動を加えて行きました。御客様は私の秘園とクリトリスに食い込む様に片手で私のショッキングピンクのTバックパンティーの前を上にグイグイと持ち挙げて刺激を能えて居る様でした。私は上半身を仰け反らせて悩ましく喘いでいました。

『アア…アッ、アン……御客様ぁ……凄い……そう……
其処が凄く気持ちいいのぉ……ねぇ…もっと強く擦ってぇ……………‼』

と言う私の淫らな喘ぎ声が個室のバスルームの中で響き渡って居る様でした。そして私は御客様にバスタブの中で何度も突き挙げられて激逝きされて失神寸前に為っていました。しかし、御客様も今度はリベンジとばかりに私の秘園の中にしつこい程激しく律動を加えて居る様でした。そしてデジタル時計が終りを告げて私のソープランド譲としてのアルバイトは終りを告げていました。


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