初めてのTバックの食い込みに濡れた私、[25]_ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)

牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城

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初めてのTバックの食い込みに濡れた私、[25]

16-12-04 12:31

『アア……店長さんのぉ………生チンポぉ……凄く大きくてぇ……気持ちいいわぁ……、アア…ン……こんなの初めてだわぁ……‼』

『茜さんのアソコの具合も濡れ具合も……最高ですよ……、
アア……凄く締ってますよ……ねぇ……茜さん……!
凝れなら御客様も喜んでくれますよ……!』

と言って店長さんは面接と偽って濃密なセックスに没頭して居るとしか思えませんでした。そして私は高級そうな白い長めのソファーの上で何度も激逝きされていました。逸れから激しく激逝きされた後は実際にソープランドの仕事の内容を私自身の身体に身に付ける様に現場に店長さんに連れられて行きました。私と店長さんが個室の部屋に入ると其処には入口付近にはベッドが在り、その奥には水色のタイル張りの床とピンク色のバスタブが在り、私はソープ譲の仕事の内容を店長さんから説明を聴かされていました。そして店長さんに聴かされた仕事の内容は先ずは御客様が脱いだ洋服と下着類はベッドの下に置いて在る籠の中に入れて、私達
ソープ譲が脱いだ洋服と下着類は別の籠に入れてバスタブにお湯を張り、御客様にバスタブに浸かって貰い、その後は水色のタイル張りの床の上にエアーバスマットを敷き、御客様の身体を泡とローションで私の身体全体で洗うと言う事でした。そして店長さんが実際に御客様に為って私自身が実地で体験する事に為りました。

私は少し緊張しながら先ずは店長さんの着て居る洋服と下着を脱がすのを手伝い、脱いだ洋服と下着類を籠に入れている間にバスタブにお湯を張りました。そして張り終ると店長さんにバスタブに浸かって貰い、私は水色のタイル張りの床の上にエアーバスマットを敷き、泡とローションで敷き詰めると私自身の身体にも泡とローションまみれに為り、軈て御客様で在る店長さんの身体全体を私自身の身体全体で洗い始めていました。すると店長さんからもっと身体全体をくねらせながら洗う様にとアドバイスされていました。私は店長さんのアドバイス通りに身体全体をくねらせながら店長さんの硬く為ったアソコを泡とローションで洗っていました。
すると店長さんのアソコが私のアソコに擦れ、私は思わず悩ましい声で喘いでいました。

『アア……御客様ぁ……気持ちいいですかぁ……私も……御客様のアソコが私のアソコに擦れて……凄く気持ちいいですわぁ………、アア…ン…御客のアソコが凄く硬く為ってるぅ………!』

と言って私は夢中でたわわなオッパイと土手高の陰毛の丘で泡とローションまみれに為りながら店長さんの硬く為ったアソコを洗っていました。そして今度は店長さんの下半身に顔を埋めて硬く為った生チンポをゆっくりと扱き、唇の中で頬張ると舌と唇で扱き挙げ、濃厚なフェラで私は夢中で上目遣いでご奉仕していました。すると店長さんの硬く為った生チンポが私の唇の中でビクビクと痙攣して居る様でした。
そしてこのソープランドは他のソープランドと違うのは自前のTバックパンティーを穿いたまま
、御客様にご奉仕するのだそうです、私も勿論自前のショッキングピンクのTバックパンティーでご奉仕していました。私は店長さんの生チンポを硬く勃起させるとコンドームをゆっくりと被せ、私の秘園の中に挿入するとゆっくりと律動させていました。すると店長さんから凝れが俗に言う[壺洗い]と言うソープ譲のご奉仕の一つなのだそうです。私は店長さんにそうアドバイスされて店長さんに気持ち良く為って貰いたくて夢中で騎乗位の体勢でご奉仕していました。すると店長さんの硬く勃起したアソコが私の秘園の奥に当り、私は思わず悩ましい声で喘ぐ様に言いました。

『アア…アッ……アン………良いわぁ……御客様のアソコがぁ……私の秘園の奥に能ってるのぉ………、
アア……凄く気持ちいい……、アア……駄目ぇ……其処が凄く気持ちいいのぉ……!』

『アア……ソープ譲のお姉さんのアソコも……グニュグニュとチンポを締め付けて……凄く気持ちいいよぉ……、アア……其処が凄く気持ちいい……、』

と言って店長さんは私の秘園の奥に夢中で下から激しく律動させて居る様でした。私はそう店長さんの激しい律動に思わず身体全体を捩らせて悩ましく喘いでいました。そして私は店長さんの下半身の上で何度も激逝きされて失神する程感じていました。すると痙攣して居る私に向かって店長さんが囁く様に私に言いました。

『茜さん、中々良かったよぉ……、何なら今日から、当店でアルバイトして視るかい………?!』

と店長さんから言われ、私は思わず苦笑いしながら店長さんの右腕の上腕の辺りを軽くつねり見詰めて居るしか有りませんでした。でも店長さんからどうしてもと言われて私は少し悩みましたが、仕方無く今日からアルバイトをする事に為りました。しかも既に最初の御客様からご指名されているみたいでした。そして私はそのまま、指名された御客様にご奉仕する時が早速訪れたのでした。私は凄く緊張しながら指名された御客様を体験したあの個室の部屋に案内していました。中に入ると私と御客様は世間話をしながら御客様の着て居る洋服と下着類を脱がせるのを手伝っていました。そして御客様は全裸の下半身にバスタオルを蒔き付けてベッドの上に腰掛けてバスタブにお湯が張り終るのを待っている様でした。私は御客様!
背中を向けてバスタオルをゆっくりと剥ぎ取り、バスタブにお湯を張っていました。そしてバスタブにお湯を張り終ると御客様にバスタブの中に浸かる様に促して私も御客様の後からバスタブのお湯の中に浸かり、又御客様と世間話をしながら濃密なフェラでご奉仕していました。すると御客様のアソコが凄く硬く勃起したみたいでした。私は御客様の下半身を上に持ち挙げて夢中で濃密なフェラをしてご奉仕しました。私の舌先が御客様の亀頭の辺りを軽く嘗め、裏筋に沿って舌先を這わせて玉袋を軽く唇で吸い挙げて遣ると御客様の唇許から溜息交じりの喘ぎ声が洩れ始めて居る様でした。そして御客様のアソコが凄く硬く勃起したので私は水色のタイル張りの床の上にエアーバスマットを敷き始めていました
。バスタブの中から出た私はボディーソープの泡とローションを洗面器の中で混ぜ合せ、エアーバスマットの上に泡とローションを敷き詰めると御客様にバスタブの中から出る様に促していました。そして御客様が俯せに為ると私は御客様の上に覆い被さり、身体全体でくねらせながら洗い始めていました。一通り終ると今度は御客様にエアーバスマットの上で仰向けに為って貰い、私は又身体全体でくねらせながら御客様のアソコを泡とローションでまみれた身体で濃密にご奉仕していました。すると御客様のアソコが私の秘園とローションまみれの土手高の陰毛の丘に擦れて私は思わず悩ましい声で喘いでしまいました。御客様も私のご奉仕が余程気持ちいいのか、私のたわわなオッパイを両手で揉みしだいて居る様でした。


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