初めてのTバックの食い込みに濡れた私、[53]_ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)

牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城

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初めてのTバックの食い込みに濡れた私、[53]

16-12-25 11:20

[ムラムラが止まらない茜さんは若い男を逆ナンして、ラブホで濃厚セックス、その1]

私はその沸き上がって来る様な快感に思わず感じて喘ぎ声が洩れそうに為るのを必死で手で抑え、耐えていました。でも、余り大胆に猥褻行為をすると忽ち店員さんに警察に通報されるので、私はその若い男の子の耳許で囁く様に言いました。

『ねぇ…ボクぅ……此処じゃ…不味いからぁ……ねぇ
………何処か静かな場所に行かない……?! ねぇ…ボクぅ……早く行こぉ……?!』

と言って私はその若い男の子の手首を掴み、大胆にラブホに行かないかと誘惑していました。そして私とその若い男の子は未だ食べ掛けのハンバーガセットを持ち帰り、ラブホに向かって歩いてハンバーガ屋さんを後にしていました。
暫くすると私達はラブホ街が在る通りを歩いて目ぼしいラブホの中にまるで恋人同志の様に腕を組み、入って行きました。そして私が適当に部屋を選び、部屋代を支払い二人で選んだ部屋に向かって歩いて入って行きました。すると部屋に入る也、私はラブホの部屋の薄型テレビをリモコンの電源ボタンで押すと大きな画面に全裸の男女がベッドの上で濃厚セックスをして居る模様が撮し出されて居る様でした。するとその若い男の子は奮える手で私の自前の洋服とスカートを一枚づつ脱がせて居る様でした。そして私の自前のTバックパンティーが彼の眼の前に晒されると私は先ず、
ロングソファーに彼を誘う様に大胆に腰掛けて
両脚を左右に大きく開き、M字開脚で誘惑していました。

『ねぇ……ボクぅ……此処なら……誰も咎められる事は無いからぁ……ねぇ……早く触って観てぇ……、ほらぁ……茜お姉さんのTバックのクロッチがぁ……こんなに凄く………食い込んでるでしょう……?!』

『アア………茜お姉さん………、凄くエッチですよねぇ……?! Tバックのクロッチが凄く食い込み、
狭いクロッチに大きく沁みが拡がってますよぉ
……………?!』

『アア……茜お姉さんのクロッチがびしょ濡れに為る迄………もっと食い込ませて観てぇ……‼』

と言って私はその若い男の子の手首を掴み、自前のTバックパンティーの狭いクロッチをグイグイと上に食い込ませて遣っていました。すると私の敏感なクリトリスが刺激され、益々狭いクロッチを愛液で濡らして居る様でした。そして私はその狭いクロッチを横にずらして戦慄くサーモンピンクの秘園の中を若い男の子に業と見せ付けて遣っていました。そして挑発する様に言いました。

『ほらぁ……ボクぅ……?! ボクの悪戯が余りにも上手だからぁ……茜お姉さんの秘園の中が……こんなに濡れちゃったのぉ………、ほらぁ……ボクぅ…
………凄く濡れてるでしょ………?!』

『アア……本当だぁ……、茜お姉さんの秘園の中が
……愛液でびしょ濡れに為ってますよぉ……‼』

と言ってその若い男の子は奮える手の指先で私のびしょ濡れの秘園の中を指マンした後、唇と舌で夢中でむしゃぶり付く様にクンニしていました。そしてその若い彼の舌先が私の敏感なクリトリスに心地良い刺激を能えて私の秘園の中から夥しい程の愛液が溢れ出して居る様でした
。私は堪らなく為り、彼の頭を両手で掴み抑え浸けながら悩ましく喘いでいました。

『アア……いいわぁ……ボクぅ……そう……其処ぉ…其処よぉ……、アア……もっと嘗めて頂戴……‼
アア……良い……良いわぁ……‼ アア……其処ぉ…‼
』

と言って私は堪らなく為り、下半身を諤々させてロングソファーの上で奮わせて悩まし喘いでいました。するとその若い男の子は私の狭いクロッチをグイグイと上に食い込ませて狭いクロッチに舌先をレロレロと微妙に嘗め廻して居る様でした。そしてその食い込みの気持ち良さに私の秘園の中から夥しい程の愛液が溢れ、ロングソファーの上を愛液で汚していました。とその時でした、その若い男の子は突然、その場を放れ、ラブホに据付けの電マを何処からか持って来ると私の狭いクロッチに電マを振動させて押し浸けて来ました。私はその強烈な快感に思わず下半身を諤々させて悩ましく喘いでいました。


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