初めてのTバックの食い込みに濡れた私、[52]
|
[ソープ譲のルール違反でエッチなペナルティーで濡れた茜さん、その5] 其から何れ位の時間が経ったのでしょうか?! 『ウフフ、あら、あらぁ、茜さんったらぁ……、 『あら、あらぁ、本当ねぇ……?! 楓さん、茜さんったらぁ……みっともない姿ですねぇ……?! 『アア……お願いですぅ………、バイブとミニローターの振動を……停めてぇ……お願い…停めてぇ…… 『ほらぁ……店長ぉ……皆の前でもっと茜さんを暫く放置して差上げなさい………! もっとローターの振動を最大にして差上げたらぁ……‼』 と言って楓さんの言うがままに店長さんは無数のカラフルなミニローターの振動を最大にしてそのまま放置していました。すると忽ち、私の身体が無意識にクネクネとやらしくくねり始めて何度も出し淹れされた挙げ句、バイブを秘園から引き抜く度に夥しい程の潮を噴き、皆さんの見詰めて居る前で惨めな姿を晒していました 『ほらぁ…、店長ぉ……茜さんは本当に反省したみたいだから、もういい加減赦して挙げたらぁ 『じゃあ、手と両脚だけは解放して挙げるわぁ… と言って楓さんが渋々、特殊なベッドから私を解放してくれていましたが、バイブとミニローターの振動は相変わらずそのまま放置されて居るみたいでした。そして楓さんと店長さんは私にマイルーラで本番をしませんと白い紙に誓約書を無理矢理書かせていました。すると私のびしょ濡れの秘園からバイブが引き抜かれて何度もはしたない程、オシッコを撒き散らしていました。そして私の両乳首に張り浸けられたミニローターも外されると恥ずかしい程、硬く勃起して居る様でした。其から私は個室に戻され、汗まみれの身体をシャワーの心地良い水圧で綺麗に隈無く洗っていました。そして私の潮でびしょ濡れに為ったピンクのTバックパンティーを脱ぎ、今朝穿いて来た自前のTバックパンティーに穿き替え、その上に今朝着て! 『ねぇ……ボクぅ………私の自前のTバックの食い込みを観てたでしょ………?! 良いわよぉ……私、今凄くムラムラしてるから……ねぇ…ボクぅ……、 と言って私はその若い男の子の手首を掴み、大胆にも他の御客さんの居る前で私の自前のTバックパンティーの狭いクロッチをグイグイと食い込まさせていました。すると私の敏感なクリトリスに心地良い刺激が能えられて私は半泣きに為る程、思わず感じていました。そしてその若い男の子も何時しか大胆に為り、他の御客さんの居る前で私の自前のTバックパンティーの狭いクロッチをグイグイと上に食い込ませて居る様でした。 |








コメント