初めてのTバックの食い込みに濡れた私、[52]_ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)

牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城

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初めてのTバックの食い込みに濡れた私、[52]

16-12-25 11:20

[ソープ譲のルール違反でエッチなペナルティーで濡れた茜さん、その5]

其から何れ位の時間が経ったのでしょうか?!
私は半泣きに為りながらバイブと無数のカラフルなミニローターの振動を停めてって何度も連呼していました。しかし、私の連呼する虚しい声だけが鎮まり還った別室に虚しく響き渡って居るだけでした。すると突然、別室の扉がガチャリと開き、店長さんと楓さんや他のソープ譲さん達が入って来て、皆さんのソープのお仕事が終わった事を告げていました。私は半泣きで
皆さんに此処ぞとばかりに懇願していました。でも誰もバイブと無数のカラフルなミニローターの振動を停めてくれる気配は有りませんでした。其れ処か、私の惨めな姿を嘲笑うかの様に見詰めて居るだけでした。

『ウフフ、あら、あらぁ、茜さんったらぁ……、
ベッドの上をびしょ濡れに濡らしちゃてぇ………
?! 本当にスケベではしたない女ねぇ……?!』

『あら、あらぁ、本当ねぇ……?! 楓さん、茜さんったらぁ……みっともない姿ですねぇ……?!
アハハ、良い気味だわぁ……‼』

『アア……お願いですぅ………、バイブとミニローターの振動を……停めてぇ……お願い…停めてぇ……
、もう茜を……赦して下さい……、店長さん…停めてぇ……お願い…停めてぇ……‼』

『ほらぁ……店長ぉ……皆の前でもっと茜さんを暫く放置して差上げなさい………! もっとローターの振動を最大にして差上げたらぁ……‼』

と言って楓さんの言うがままに店長さんは無数のカラフルなミニローターの振動を最大にしてそのまま放置していました。すると忽ち、私の身体が無意識にクネクネとやらしくくねり始めて何度も出し淹れされた挙げ句、バイブを秘園から引き抜く度に夥しい程の潮を噴き、皆さんの見詰めて居る前で惨めな姿を晒していました
。すると楓さんが私に本当に反省したのかと尋ねられて私は半泣きに為りながら、『うん、うん……、』と言葉少くなに只、頷いて居るばかりでした。

『ほらぁ…、店長ぉ……茜さんは本当に反省したみたいだから、もういい加減赦して挙げたらぁ
………?!』

『じゃあ、手と両脚だけは解放して挙げるわぁ…
………茜さん、 でも、バイブとミニローターの振動はもう少し我慢して貰いますからねぇ……茜さん……?!』

と言って楓さんが渋々、特殊なベッドから私を解放してくれていましたが、バイブとミニローターの振動は相変わらずそのまま放置されて居るみたいでした。そして楓さんと店長さんは私にマイルーラで本番をしませんと白い紙に誓約書を無理矢理書かせていました。すると私のびしょ濡れの秘園からバイブが引き抜かれて何度もはしたない程、オシッコを撒き散らしていました。そして私の両乳首に張り浸けられたミニローターも外されると恥ずかしい程、硬く勃起して居る様でした。其から私は個室に戻され、汗まみれの身体をシャワーの心地良い水圧で綺麗に隈無く洗っていました。そして私の潮でびしょ濡れに為ったピンクのTバックパンティーを脱ぎ、今朝穿いて来た自前のTバックパンティーに穿き替え、その上に今朝着て!
来た自前の洋服に着替えてソープ店を私は跡にして、家路を急いでいました。でも、私の身体の奥底から先程の沸き上がって来る様な快感で何故か私はモヤモヤとしてしまい、無意識にハンバーガ屋さんのお店に立ち寄って居る様でした。そして私はハンバーガ屋さんのお店の窓際に独りで腰掛けて机の下で胆に両脚を左右に大きく開き、私の自前のTバックパンティーを向かいに腰掛けて居る若い男の子に業とクロッチを食い込ませ見せ付けて遣っていました。するとその若い男の子は初めは気付いていないみたいでしたが、私の自前のTバックパンティーのクロッチの食い込みに気付き、思わず生唾をゴクリと呑み込んで居る様でした。暫くするとその若い男の子のズボンの前がモッコリと勃起し始めて居るみたいでした。私は!
々、挑発する様に業と狭いクロッチを食い込!
せて遣って居るとその若い男の子は必死でズボンの前を抑えて私の狭いクロッチの食い込みに暫く釘ずけに為っていました。
そして私はハンバーガのセットが店員さんの手で私の机に運ばれて来ると同時にその向かいに腰掛けて居る若い男の子の横に腰掛けてモッコリと勃起したズボンの前を私の手で優しく、大胆に撫でて挙げながら誘惑する様に言いました
。

『ねぇ……ボクぅ………私の自前のTバックの食い込みを観てたでしょ………?! 良いわよぉ……私、今凄くムラムラしてるから……ねぇ…ボクぅ……、
……お姉さんのTバックパンティーのクロッチを触っても良いわよぉ……?! ねぇ……ボクぅ……早く触って観てぇ……?!』

と言って私はその若い男の子の手首を掴み、大胆にも他の御客さんの居る前で私の自前のTバックパンティーの狭いクロッチをグイグイと食い込まさせていました。すると私の敏感なクリトリスに心地良い刺激が能えられて私は半泣きに為る程、思わず感じていました。そしてその若い男の子も何時しか大胆に為り、他の御客さんの居る前で私の自前のTバックパンティーの狭いクロッチをグイグイと上に食い込ませて居る様でした。


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