初めてのTバックの食い込みに濡れた私、[51]_ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)

牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城

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初めてのTバックの食い込みに濡れた私、[51]

16-12-25 11:20

[ソープ譲のルール違反でエッチなペナルティーで濡れた茜さん、その4]

すると其処にこのソープ店のベテランソープ譲の楓さんが別室に入って来て、私の惨めなはしたない姿を上から目線で私に向かって言いました。

『あら、あら、そんな惨めなはしたない格好でバイブを秘園に挿入されて……、可哀想な気もするけどぉ……貴女の様なルール違反をする様なふしだらな女には、仕方ないわねぇ……?! ねぇ…店長さん……?! もっとぉ……無数の責め具でお仕置きして差上げなさい…………! 店長ぉ……‼』

『アア……赦してぇ……楓さん……、私が悪かったですぅ………、ねぇ…もうルール違反は絶対しませんからぁ……もう赦してぇ……! 』

『お黙りなさい……‼ 少し人気が有ると思って
調子に載ってぇ……! ほらぁ……店長さん……もっと無数の責め具でお仕置きして差上げなさいよぉ……‼』

と楓さんに言われた店長さんはズボンのポケットの中から無数のカラフルなミニローターを取り出すと、私の耳朶や首筋、両脇腹と両乳首に
、そして私の勃起したクリトリスにミニローターを振動させながら這わせて心地良い刺激を能えていました。しかも乳首とクリトリスには強力なテープで張り浸けられていました。そしてそのどれもが振動をして私の敏感に為った性感帯を刺激して居る様でした。私は半泣きに為りながら産婦人科の特殊なベッドの上で淫らに身体を切なそうに捩らせて喘いで居るばかりでした。

『アア……もう赦してぇ……、ねぇ…店長さん…楓さん……もうルール違反は絶対しませんからぁ……、
アア……もう駄目ぇ……! アア……嫌ぁぁぁ……もうオシッコが洩れちゃうぅ……! アア……もう本当に赦してぇ……‼』

と言って私は半泣きに為りながら店長さんと楓さんの観て居る前で産婦人科の特殊なベッドの上ではしたない程、秘園の奥から潮を噴き、ベッドの上をびしょ濡れに濡らしていました。
そのはしたない私の姿をジッと見詰めて居た楓さんが店長さんと眼を見合わせながら私に言いました。

『あら、あらぁ……、ベッドの上にはしたない程、オシッコを撒き散らしてぇ……! 凄く良い眺めねぇ……?! ねぇ…店長ぉ……?! 構わないからぁ……スマホのカメラで淫らな姿を撮影して差上げなさいよぉ……店長ぉ……?!』

『そうですねぇ……楓さん……、オシッコを撒き散らしてる動画をボクのスマホのカメラで撮影して差上げましょうかねぇ……?! ねぇ……茜さん
………?!』

『アア……嫌ぁぁぁ……スマホのカメラで撮影したらぁ……嫌ぁぁ……‼ 私の惨めな姿を撮影しないでぇ………………‼』

と言って私は半泣きに為りながら店長さんに懇願していましたが、店長さんは私を完全に無視してスマホのカメラで私が特殊なベッドの上ではしたない程、オシッコを撒き散らして居る姿を撮影し続けている様でした。そして店長さんはその動画をエッチなSNSに配信して居るみたいでした。すると店長さんのスマホの画面には
視聴して居た人達からの無数のコメントが投稿されて居るみたいでした。そのどれもが卑猥なコメントばかりで私にその卑猥なコメントを店長さんは詠み聴かせていました。私はその詠み聴かせられて居るコメントの内容だけで秘園の奥から愛液を溢れさせていました。

『あらぁ……嫌だわぁ……茜さんったらぁ……只、コメントを詠み聴かせただけで秘園の奥から愛液を溢れさせちゃったみたいよぉ……ねぇ…店長ぉ…
………! 本当にスベな女ねぇ……茜さんは……
…………?!』

『アア……嫌だぁ……楓さん……そんな酷い事を……
言わないでぇ………‼ ねぇ……店長さん……ミニローターの振動を……停めてぇ……‼ お願い……停めてぇ……‼』

と言って私は半泣きに為りながら店長さんと楓さんは私を完全に無視して放置すると別室の中から他の場所に行ってしまいました。そして私は他のソープ譲さん達が完全に仕事が終る迄、
別室の産婦人科の様な特殊なベッドの上で手足を雁字搦めにされてバイブと無数のカラフルなミニローターの振動で辱しめられながら暫く放置されて居る様でした。すると次第に私の意識が遠退き、私は産婦人科の様な特殊なベッドの上で失神しながらはしたなく大量の潮を噴き、ベッドの上をびしょ濡れに濡らして居るしか有りませんでした。


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