初めてのTバックの食い込みに濡れた私、[50]_ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)

牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城

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初めてのTバックの食い込みに濡れた私、[50]

16-12-25 11:20

[ソープ譲のルール違反でエッチなペナルティーで濡れた茜さん、その3]

『アア……嫌だぁ……店長さん……茜の子宮の入口に
ィ……バイブの先端が能ってるのぉぉぉ………アア…
振動を停めてぇ……‼ お願いしますぅ……バイブの振動を停めてぇ……‼』

『駄目だねぇ……茜さん……、キミが反省する迄、そのピンクのバイブの振動を停める訳にはいかないなぁ………?! ほらぁ……バイブの振動で辱しめられて、乳首を少しだけチュウチュウされただけでこんなに乳首を勃起させてぇ……茜さん
は本当にスケベな女ですねぇ………?!』

『アア……店長さん……本当にもう駄目ぇ……バイブの振動を停めてぇ……アア……嫌ぁ……もう茜は今にも………逝きそうなのぉぉぉ………、ねぇ…本当にバイブを停めてぇ……‼』

『未だ反省して居ないみたいですねぇ……?!
ねぇ…茜さん……?! 嫌だって言いながらこんなにバイブを………根元迄くわえ込んで………やらしい汁をドクドクと撒き散らしてる癖にィ……!』

と言って店長さんは私を放置したかと思うとバイブの端っこを持ち、くねりのスイッチを最大にしたり、逝きそうに為ると行きなりバイブを秘園の中から引き抜いたりしていました。その度に私の秘園の中から夥しい程の愛液が溢れ出してその特殊な産婦人科の診察用のベッドの上をびしょ濡れにして居る様でした。私は両腕の手首に手錠を装着されて、両脚も足枷で身動きが出来ない様にされて、只身体を切なそうに捩らせて居るばかりでした。私は半泣きに為りながら店長さんに罷めて下さいと懇願していましたが店長さんは私を放置したまま、やらしい眼差しで暫く私の淫らな姿をジッと見詰めて居ました。

『アア……店長さん……、責めて、私の手首の手錠と足枷だけでも………お願いですからぁ……外してぇ………!』

『駄目だねぇ……茜さん……、未だ反省して居ないみたいだから………未だ、このまま、暫く放置させて貰うよぉ………ねぇ……茜さん……?! ほらぁ
……今度は此処に………この媚薬クリームを茜さんのクリに塗って挙げるよぉ……茜さん……!』

と言って店長さんは私の勃起したクリトリスに指先で媚薬クリームを適量塗り浸けていました
。そして店長さんはピンクのバイブの振動を最大にして又、暫く放置していました。すると忽ち、媚薬クリームの効き目が出始めたのか、私の身体が無意識にクネクネとやらしくくねり始めて居る様でした。

『アア……駄目ぇ……媚薬クリームは……駄目ぇ…駄目だったらぁ……アア……嫌ぁぁ…嫌ぁ……嫌ぁ…嫌ぁぁぁぁ………! アア……嫌ぁ…バイブを停めてぇ……!』

『茜さん……、そんなにバイブを停めて欲しいのぉ……?! 心の底から反省するなら停めても良いですけどねぇ……?! 茜さんは本当に反省してるのかなぁ……?! 本当に反省してるぅ…?!
茜さん……?!』

『アア……本当に反省してますぅ……、もうルール違反をしませんからぁ……バイブを停めてぇ……!
』

『じゃあ、バイブを停めても良いけど、媚薬クリームの効き目で………茜さんに我慢が出来るかなぁ……?! このままバイブを振動させてた方が良いんじゃないのかなぁ……なぁ…茜さん…?!
』

と言って店長さんはピンクのバイブの振動を最大にしたり、停めて視たりして私を焦らしていました。私は焦らされる度に半泣きに為りながら店長さんにバイブを振動させて欲しいのと懇願していました。でも店長さんは相変わらずバイブを振動させたり、停めたりして私を焦らして居るばかりでした。

『アア……本当はバイブを停めないでぇ………! アア……バイブを停めたらぁ……嫌ぁ……! アア……媚薬クリームの効き目がぁ……アア……篤いわぁ……クリトリスが篤いのぉ……ねぇ……店長さん……クリトリスをバイブで……弄ってぇ……!』

『茜さんはどっちなんだよぉ……?! バイブを停めてぇとか、停めないでぇって言ってたり、
本当にどうしょうも無い程、エッチな女ですねぇ……ねぇ……茜さん……?!』

と言って店長さんは呆れ顔で相変わらずピンクのバイブを秘園の奥でグリグリと子宮の入口を擦り浸けて視たり、勃起したクリトリスにバイブの振動する先端を擦り浸けて視たりして居る様でした。


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