初めてのTバックの食い込みに濡れた私、[49]
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[ソープ譲のルール違反でエッチなペナルティーに濡れた茜お姉さん、その2] 『あはぁ、あはあぁ、凄いぃ、ソープ譲のお姉さんのぉぉ……オマンコの膣内がぁぁぁ……ボクの白濁汁を………ドクドクと搾り採ってるみたいですよぉ……?!』 『アア……ン………御客様ぁ……もう中に大量に出しちゃったみたいねぇ………?! ねぇ……キミはひょっとして………未だ童貞クン………?!』 『は…はい……、ソープは……今日が……初めての体験ですぅ……、逸れが何かぁ……?!』 『じゃあ、女の人のオマンコも正か、初めてなのぉ……?! 』 『は…はい……、初めての体験ですぅ……、』 『じゃあ、茜お姉さんが、今日は特別にもう一度だけやらせて挙げるわ………、ほらぁ……キミィ… と言って私は童貞クンの生チンポを手で握り、軽く秘園の中の小陰唇に誘導すると宛がい、再びゆっくりと挿入して行きました。そして私も騎乗位でゆっくりと全裸の身体を上下に振り立てて、律動させて挙げていました。すると童貞クンの生チンポが私の秘園の奥に出入りする度に愛液と白濁汁がクチャ、クチャと卑猥な音を個室の中に響かせて居る様でした。童貞クンが下から硬く勃起した生チンポを上下に突き挙げる度に私のたわわなバストが上下にユサユサと揺れて童貞クンの御客様を益々、興奮させて居ました。童貞クンは私の勃起した乳首を手の指先で軽く摘まんだり、弾いたりしながら相変わらず下半身を上下に振り立てていました。すると忽ち、童貞クンの御客様は私の秘園の中に大量の白濁汁をドクン、ドクンと! 『店長さん、私、何かルール違反でもしましたかぁ………?!』 『茜さん、キミ……、ソープ譲に為って早々に 『ええ……?! マイルーラで御客様と本番プレイをしたら………逸れっていけなかったんですかぁ……?!』 『駄目に決まってるでしょう! 茜さん、約束通りにペナルティーを科すからね……‼ ほらぁ、 と言って店長さんは私のピンクのバスローブを無理矢理剥ぎ取り、ピンクのTバックパンティーだけの姿にすると店長さんは私の両腕を頭の後ろ手に手錠を装着して産婦人科の様な特殊なベッドに私を仰向けに寝かせ、両脚を大きく左右に開かせると、 『茜さん、キミが反省する迄、そのままバイブを振動させたまま、暫く放置させて貰うよ……‼ と言い残して店長さんは別室から出て行きました。私はその強烈な快感に切なそうに全身をくねらせて喘いでいました。 『アア………嫌ぁぁ……ねぇ……店長さん……、私をこのまま………放置しないでぇ………‼ お願いしますぅ………このバイブを停めてぇ……‼ アア……嫌ぁ… と必死で叫ぶ私の切ない喘ぎ声が別室の中から辺りに響き渡って居る様でした。そして私は暫く振動するバイブの刺激で独りぼっちの別室の中で喘ぎ続けているしか有りませんでした。 |








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