初めてのTバックの食い込みに濡れた私、[49]_ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)

牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城

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初めてのTバックの食い込みに濡れた私、[49]

16-12-25 11:20

[ソープ譲のルール違反でエッチなペナルティーに濡れた茜お姉さん、その2]

『あはぁ、あはあぁ、凄いぃ、ソープ譲のお姉さんのぉぉ……オマンコの膣内がぁぁぁ……ボクの白濁汁を………ドクドクと搾り採ってるみたいですよぉ……?!』

『アア……ン………御客様ぁ……もう中に大量に出しちゃったみたいねぇ………?! ねぇ……キミはひょっとして………未だ童貞クン………?!』

『は…はい……、ソープは……今日が……初めての体験ですぅ……、逸れが何かぁ……?!』

『じゃあ、女の人のオマンコも正か、初めてなのぉ……?! 』

『は…はい……、初めての体験ですぅ……、』

『じゃあ、茜お姉さんが、今日は特別にもう一度だけやらせて挙げるわ………、ほらぁ……キミィ…
……茜お姉さんのオマンコの小陰唇に………、ほらぁ……此処等辺に小さな穴が在るでしょう……ねぇ
……解るかなぁ……キミィ……?! ほらぁ…此処よぉ
…………‼』

と言って私は童貞クンの生チンポを手で握り、軽く秘園の中の小陰唇に誘導すると宛がい、再びゆっくりと挿入して行きました。そして私も騎乗位でゆっくりと全裸の身体を上下に振り立てて、律動させて挙げていました。すると童貞クンの生チンポが私の秘園の奥に出入りする度に愛液と白濁汁がクチャ、クチャと卑猥な音を個室の中に響かせて居る様でした。童貞クンが下から硬く勃起した生チンポを上下に突き挙げる度に私のたわわなバストが上下にユサユサと揺れて童貞クンの御客様を益々、興奮させて居ました。童貞クンは私の勃起した乳首を手の指先で軽く摘まんだり、弾いたりしながら相変わらず下半身を上下に振り立てていました。すると忽ち、童貞クンの御客様は私の秘園の中に大量の白濁汁をドクン、ドクンと!
ちまけて居る様でした。でも、その童貞クンの御客様は相当の間、禁欲して居たのか私が唇でお掃除フェラをして挙げて居ると逸れだけで忽ち、元気に為って再びゆっくりと私の秘園の中にゆっくりと挿入して居る様でした。童貞クンにしては可なり絶倫で、結局計3回も騎乗位で本番プレイをしていました。そして私と童貞クンの御客様はバスマットの上からバスタブのお湯に入り、暫く世間話をして時間を潰していました。するとデジタル時計のチャイムがタイムアウトを告げて居る様でした。私は名残り惜しみながら彼の濡れた身体をバスタオルで綺麗に拭き、着て来た洋服とパンツを身に着けて個室から出て、エレベーターに載って去って行きました。暫くすると店長さんから険しい顔で別室に一緒に来る様にと言われ、私!
一端、個室に戻り、ピンクのTバックパンティ!
ーを穿き、その上にピンクのバスローブを身に着けて別室に店長さんと行きました。私が別室に行くと店長さんは行きなり別室の扉の鍵をガチャリと締めたので私は少し怪訝な表情で店長さんに尋ねました。

『店長さん、私、何かルール違反でもしましたかぁ………?!』

『茜さん、キミ……、ソープ譲に為って早々に
跳んでもない事をしてくれたみたいだねぇ…?!
あれ程、コンドームを装着する様にって言ってたのに………マイルーラで御客様と本番プレイをしてたらしいじゃないかぁ……?!』

『ええ……?! マイルーラで御客様と本番プレイをしたら………逸れっていけなかったんですかぁ……?!』

『駄目に決まってるでしょう! 茜さん、約束通りにペナルティーを科すからね……‼ ほらぁ、
そのピンクのバスローブを脱ぐんだぁ……‼』

と言って店長さんは私のピンクのバスローブを無理矢理剥ぎ取り、ピンクのTバックパンティーだけの姿にすると店長さんは私の両腕を頭の後ろ手に手錠を装着して産婦人科の様な特殊なベッドに私を仰向けに寝かせ、両脚を大きく左右に開かせると、
ピンク色のTバックパンティーの横から図太いピンクのバイブを振動させながら秘園の中にゆっくりと挿入して居る様でした。そして私をそのまま、放置して店長さんは私を置き去りにして別室から出て行きながら私に言いました。

『茜さん、キミが反省する迄、そのままバイブを振動させたまま、暫く放置させて貰うよ……‼
』

と言い残して店長さんは別室から出て行きました。私はその強烈な快感に切なそうに全身をくねらせて喘いでいました。

『アア………嫌ぁぁ……ねぇ……店長さん……、私をこのまま………放置しないでぇ………‼ お願いしますぅ………このバイブを停めてぇ……‼ アア……嫌ぁ…
……ごめんなさい………もうルール違反をしませんからぁ……もう赦してぇ……‼』

と必死で叫ぶ私の切ない喘ぎ声が別室の中から辺りに響き渡って居る様でした。そして私は暫く振動するバイブの刺激で独りぼっちの別室の中で喘ぎ続けているしか有りませんでした。
そして店長さんが2時間後、別室に戻って来ると挿入したピンクの図太いバイブの振動を更にパワーアップしながら私の勃起した乳首にチュウチュウと吸い付いていました。そして店長さんは舌先で入念に嘗めたり、甘噛みしたりして私を放置しながら秘園の中に挿入したピンクのバイブでグリグリと子宮の入口を擦り浸けていました。


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