[ソープ譲のアルバイトでルール違反、エッチなペナルティーで濡れる茜さん、その1]
私は若い男の子達の性感マッサージではしたなくもベッドの上を潮で濡らし、暫くの間、失神していましたが、直ぐに目覚めて汗と愛液で濡らした身体をシャワーで綺麗に洗い凪がしていました。そして今日は早朝出勤と言う事で私は脱衣所の籐の箪笥の引出しの中から新しい真っ赤なTバックパンティーと紫のスケスケTバックパンティとピンクのTバックパンティを取り出して、何れにしょうか選んでいました。私は迷いに迷って真っ赤なTバックパンティーを選びました。私はその真っ赤なTバックパンティーを穿いて、真っ赤な身体に吸い付く様なミニワンピをその上に身に着けて軽く朝食を済ませ、ソープのお店に出勤して行きました。すると私がお店に出勤するとお店のソープ譲の待機して居る8畳程のお部屋では朝のミーティ!
グが既に始まっていました。私は少しだけ遅刻気味だったのでこっそりとソファーの端っこに据わってミーティングに耳を傾けて聴き入っていました。すると店長さんが私の名を喚び、ソープ譲の先輩達に私が今日から正式なソープ譲として仲間入りした事を告げていました。そしてその証しとしてピンクのTバックパンティーを店長さんから正式に贈呈されていました。私はその証しのピンクのTバックパンティーを店長さんから受け取るとソープ譲の先輩達に自己紹介をしていました
。
『ソープ譲の先輩の皆さん……、今日から正式にソープ譲として………お仕事させて頂きます、如月茜と言う新人の私ですが……、宜しくお願いします………、』
と私が自己紹介をすると周りに据わって居た先輩のソープ譲の渇いた拍手に私は一抹の不安を抱いていましたが、私は笑顔で挨拶して居るしか有りませんでした。そして今日のミーティングの内容が店長さんから説明をされていました
。その説明の内容に依ると、御客様に喩え、強要されても中出しは厳禁で、必ずコンドームを装着して本番をする様にと皆に注意をして居る様でした。しかも、逸れがお店のルールの様で私もルール違反をしない様に肝に命じていました。そして私達、ソープ譲はミーティングが終ると各々の個室に向かって行き、御客様がお店に来る前に個室の中を綺麗に掃除をして仕事の準備をしていました。私はソープ譲の証しのピンクのTバックパンティーに穿き換え、穿いて来た真っ赤なTバックパンティーを脱ぎ、ピンクのバッグの中に終いました。そして私はピンクのバスローブをピンクのTバックパンティーの上に羽織り、御客様のご使命を心待ちに待っていました。すると店長さんから早速御客様のご使命が有ったと告げられていまし!
。その御客様は何故か又、童貞クンの大学生の青年でした。私は個室から出て行くとエレベーターの扉の前で待機していました。するとエレベーターの扉が開き、童貞クンの大学生が私の眼の前に現れて
、私は笑顔で挨拶して個室に案内して行きました。そして私と御客様の童貞クンが個室に入って行くと彼は物凄く緊張して居るのか、奮える両手で自らの着て居た洋服とパンツを脱ぎ、全裸に為りベッドの上に坐り、私がピンクのバスローブを脱ぐのをジッと見詰めて居る様でした
。私は彼に背中を向けてピンクのバスローブを焦らす様にゆっくりと脱いで行きました。すると私の大きなお尻に食い込んだピンクのTバックパンティーが露に為り、童貞クンは逸れだけで生チンポを忽ち、硬く勃起させ居る様でした
。私はそのまま、御客様の童貞クンの方にゆっくりと向き治し、床に膝ま付くと童貞クンの勃起した生チンポを手で握り、軽く上下に扱き挙げて行きました。そして私は笑顔で両脚を業と開き、ピンクの狭いクロッチを童貞クンに見せ付けながらその生チンポを手で扱き、唇の中に頬張ると上目遣いで濃厚なフェラをして挙げていました。私は濃厚なフェラをしながら童貞クンに気持ちいいのか尋ねていました。
『ジュプゥ、ジュプゥ、御客ふぁまぁ……?!
私の………ジュプゥ、ジュプゥ、ジュポォ、ジュポォ、フェラは……ジュプゥ、ジュポォ、気持ちいいでふぅ……かぁ……ジュプゥ、ジュプゥ、ジュポォ、』
と言う私の問い掛けにその童貞クンの御客様は何故か戸惑いながら私の大きな眼を見詰めながら私に言いました。
『アア……は…はい……、凄く気持ち……良いですぅ
………はあぁぁ~~! ソープ譲のお姉さん……凄く良いですぅ~~‼』
と言うと童貞クンは下半身をブルブルと奮わせて私の濃厚なフェラを眼を綴じて堪能して居る様でした。そして私は彼の生チンポが完全にフル勃起したのを確認するとバスタブにお湯を張りに行きました。暫くするとバスタブにお湯が一杯張られて、私は童貞クンと全裸に為り、バスタブのお湯の中に二人で浸かり、暫く世間話をしていました。逸れから私は童貞クンと世間話をしながら彼の下半身をバスタブの中で持ち挙げながら勃起した生チンポを手で握り、軽く上下に扱き挙げていました。そして私は迷う事無く、頬張り、濃厚なフェラをして挙げていました。すると童貞クンは我慢が出来そうに無いみたいなので私は濃厚なフェラを寸止めして挙げていました。逸れからタイル張りの床にエアーバスマットを敷き、童貞クン!
先に仰向けに寝かせると私は童貞クンの横に添い寝する様に寝転びました。そして私は迷う事無く、彼の生チンポにコンドームを装着しょうとしましたが
、彼がマイルーラを装着して本番をして欲しいと強要して来たので私はルールを破り、私の秘園の中にマイルーラを装着して本番をしてしまいました。私はマイルーラが愛液で濡れて溶け易く為る様にエアーバスマットの上で69に為り、童貞クンに秘園を入念にクンニさせていました。暫くするとマイルーラが私の愛液で溶けて来たので私は童貞クンの下半身に股がり、騎乗位でゆっくりと童貞クンの勃起した生チンポを挿入して行きました。そして彼の生チンポが私の秘園の奥に到達すると上下に律動させて挙げました。
すると私の秘園の奥で、ジュプゥ、ヌプゥ、ヌプゥ、ジュポォ、ジュポォ、ジュポォポォ、
と童貞クンの勃起した生チンポが私の秘園の中で律動される度に愛液で擦れる卑猥な音が辺りに響き渡って居る様でした。そして私の秘園の中で童貞クンは我慢が出来ずに大量の白濁汁をぶちまけていました。
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