初めてのTバックの食い込みに濡れた私、[47]_ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)

牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城

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初めてのTバックの食い込みに濡れた私、[47]

16-12-25 11:20

[性感マッサージの後、義理の弟とその友達とで3Pで濡れた茜お姉さん、その3]

『ほらぁ……茜お姉ちゃん……未だ朝迄には未々、早いよぉ……?! ほらぁ…もっと両脚を開いてよぉ…………!』

『ほらぁ……茜お姉さん……ボクの生チンポもそのたわわなおっぱいで入念にパイづりして遣って下さいよぉ……!』

『アア……ン……罷めてよぉ……ねぇ………二人供ぉ……
………、アア…駄目……駄目ぇ……! お願いだからぁ……赦してぇ……!』

『茜お姉ちゃん、今日も部屋に還る也、寝室で
ディルドオナニーをして濡らしてたけど、確か
、今日は休みだったよねぇ……?! ソープ譲のアルバイトは……?!』

『じゃあ、今日は何処でエロい事をして濡らしてたのかなぁ……ねぇ……茜お姉さん……?!』

『何処だって良いでしょう………、そんな事、貴方達には………関係の無い事でしょう………?!』

『茜お姉ちゃん、正直に白状しないと、このディルドで激しく律動させるよぉ……?! なぁ……茜お姉ちゃん、逸れでもいいのかよぉ……?!』

『………………、』

『毅君、茜お姉さんはあくまでも白状しないみたいだよぉ……?! じゃあ、そのディルドで激しく律動させて白状させたらぁ……?!』

『じゃあ、そうしますかぁ……直樹君……、ほらぁ…ほらぁ…茜お姉ちゃん……正直に白状しろよぉ
………しないと候して遣るからなぁ……!』

と言って毅君は私のアソコの中に挿入された肌色のディルドを激しく奮わせたり、律動させたりして私に強制的に白状させるみたいでした。
私は必死で下唇びるを噛み締め、そのディルドの強烈な快感に耐えていましたが、その余りの強烈な快感に呆気なく二人に正直に『伊集院治療院で性感マッサージをしていました』と白状してしまいました。

『えッ、 性感マッサージで濡れてたのぉ………
……茜お姉ちゃん……?! じゃあ、治療院の先生に………この淫らなアソコの辺りとか、この太腿の辺りとかを………こんな感じでエロいマッサージをされてたんだぁ……?!』

と言って毅君は私のアソコの中に挿入された肌色のディルドを激しく奮わせながら、私の太腿の辺りや秘園の辺りを指先で性感マッサージの真似事をして私を辱しめていました。

『アア………二人供ぉ……本当に罷めてぇ……お願いだからぁ……茜お姉ちゃんを今直ぐに解放してよぉ………、 アア……毅君………そんなに激しく奮わせたらぁ……駄目ぇ………駄目だったらぁ……!』

『茜お姉ちゃん……そんなに解放して欲しいのぉ
………?! じゃあ、ボクらにもその性感マッサージって奴をやらせてくれたら、茜お姉ちゃんの事を解放して挙げるよぉ……、なぁ……良いだろぉ
………茜お姉ちゃん……?!』

『逸りゃ、ナイスな意見ですなぁ……毅君……?!
ねぇ……茜お姉さん、ボクらにも性感マッサージをやらせて下さいよぉ……! ねぇ…茜お姉さん…
……………?!』

と言って毅君と直樹君は私のアソコやたわわな両乳房を指先で性感マッサージの真似事をして私を辱しめていました。そして毅君は私のアソコから肌色のディルドを行きなり引き抜き、私のアソコにグイグイと食い込んだピンクのTバックパンティーを上に引っ張り挙げながら勃起したクリトリスを上下左右に奮わせて刺激を能えていました。直樹君は直樹君で私のたわわな両乳房を指先で性感マッサージの真似事をして居る様でした。私は半泣きに為りながら抵抗しいましたが、抵抗する気力も無くなり彼らの遣りたい放題に為り、気が就けば、部屋の窓の外は継ぎの朝を迎えて居る様でした。しかし、二人の性感マッサージは継ぎの朝が来ても暫くの間、続いている様でした。毅君の指先は相変わらず私のアソコに食い込んだピ!
クのTバックパンティーでグイグイと食い込ませて勃起したクリトリスを上下左右に奮わせて刺激を能えていました。直樹君は直樹君で私のたわわな両乳房や腋の下から脇腹の辺りを指先で性感マッサージをして居る様でした。そして私は眠れぬまま
、継ぎの朝を迎えながらベッドの上に大量の潮を撒き散らして濡らしていました。


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