初めてのTバックの食い込みに濡れた私、[46]_ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)

牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城

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初めてのTバックの食い込みに濡れた私、[46]

16-12-25 11:20

[性感マッサージで濡れ、自宅の寝室で義理の弟とその友達との3Pセックスに濡れた茜お姉さん、その2]

すると毅君が私が直ぐにアクメに達してしまった私に向かって言いました。

『茜お姉ちゃん……もう逝っちゃったのぉ……?!
未だ、ボクらの3Pセックスは始まったばかりだよぉ……?! さあ、凝れから明日の朝迄、二人で可愛がって挙げるよぉ……、』

『げはぁ……! げほぉ……、アア…ン……お願いだからぁ……毅君………もう赦してぇ……、本当にもう罷めてぇ……!』

『茜お姉さん、もう赦してって言う割りには、
ボクの生チンポをグイグイって締め付けてますよぉ……! アア……茜お姉さんの秘園は中々……
名器ですよねぇ……?!』

『アア……直樹君もそんなに激しく律動させたらぁ……本当に駄目ぇ………! アア……駄目ぇ…駄目だったらぁ……! アア……其処は駄目ぇ……!』

『ほらぁ……茜お姉ちゃん……ボクの生チンポも嘗めてくれよぉ……、上のお口がお留守だよぉ…?!
』

と言って毅君は私の唇許をグイグイと押し浸けて私に強制的にフェラを強要して居る様でした
。私は半泣きに為りながら夢中で毅君の生チンポをフェラして挙げていました。そして私は毅君の生チンポの亀頭を舌で嘗めたり、ジュポォ
、ジュポォと扱き挙げたりしていました。すると毅君の生チンポがビクッ、ビクッ、と軽く痙攣して凄く感じて居るみたいでした。そして毅君はもう我慢が出来ないのか、私の顔の前に仁王立ちに為り、唇の中に大量の白濁汁をぶちまけていました。私が毅君の白濁汁を嗚咽しながら吐き出して居ると今度は直樹君が私の秘園の中から生チンポを引き抜き、私の顔とたわわなバストの辺りに大量の白濁汁を撒き散らして居る様でした。その白濁汁まみれの私の顔を見詰めながら義理の弟の毅君が嘲笑うかの様に私に向かって言いました。

『茜お姉ちゃん……、ふしだらなソープ譲らしい
淫らでエロい女に相応しい顔だぜぇ……!
なぁ……直樹君………?!』

『本当に淫らでエロい義理のお姉さんだよなぁ
………毅君……! ほらぁ……茜お姉さん………ボクと毅君の生チンポをフェラで又、元気にしてよぉ
………! ほらぁ…ほらぁ……‼』

と言って直樹君と毅君はベッドの上で私を左右から挟み、生チンポを私の唇にグイグイと押し浸けていました。私は半泣きに為りながら、仕方無く交互に生チンポをフェラして遣っていました。すると忽ち、若い男の子達の生チンポがビクビクと反応して硬く勃起し始めて居るみたいでした。そして毅君と直樹君は替わる替わる
私の濡れた秘園の中に生チンポをゆっくりと挿入して激しく律動させていました。私の頭の中ではそうされる事を厭がってるのに、私の淫らな身体はそうされる事を自ら望んで居るかの様でした。

『アア……頭の中では厭がってるのにィ………私の淫らな身体はそうされる事を自ら望んで居るみたいなのぉ……! アア……私は本当に淫らでエロい女だわぁ……! お願い………こんな淫らでエロい義理のお姉ちゃんを生チンポで………犯してぇ…
……………‼』

『言われ無くても明日の朝迄、二人の生チンポで………たっぷりと可愛がって挙げるよぉ……なぁ…
……直樹君……?!』

『嗚呼、毅君の言う通り………、アッ……逸れから
………今度はボクの生チンポをそのたわわな両乳房でパイづりで元気にして欲しいなぁ……茜お姉さん……?!』

と言って直樹君は私の乳房の前に仁王立ちに為り、反り返った生チンポを私のたわわな両乳房の間に挟み、パイづりで元気にする様に強制していました。私は仕方無く、直樹君の生チンポを乳房の間に挟み、パイづりで元気にして挙げていました。すると直樹君は感じて居るのか、下半身を奮わせて気持ち良さそうに眼を綴じて悦楽に耽っていました。一方、毅君の方はと言えば、私の狭いピンクのTバックパンティーの横から肌色のディルドを私のアソコの中に挿入して激しく律動させて居る様でした。私は若い男の子達の果てし無い愛撫に全身を翻弄されながら汗と愛液で全身を濡らしていました。そして私達の3Pセックスは継ぎの朝迄、果てし無く続くのでした……………、


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