初めてのTバックの食い込みに濡れた私、[45]_ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)

牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城

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初めてのTバックの食い込みに濡れた私、[45]

16-12-25 11:20

[性感マッサージの後で自宅の寝室で義理の弟とその友達と3Pで濡れる茜お姉さん、その1]

私は伊集院治療院の施術用のベッドの上で先生の手で性感マッサージの施術を終えると暫く四つん這いのままで失神していました。そして私は失神から目覚めると施術用のベッドからフラりと降り、約2畳位のシャワー室で綺麗に全裸の身体を洗い凪がしていました。シャワー室でシャワーをし終ると私はお着替え用の新しいピンクのTバックパンティーを穿いて着て来たピンクのバストの谷間が覗く様なTシャツと白いタイトなミニスカートを身に着けて伊集院治療院を後にし、家路を急いで還って行きました。30分位して部屋に私が還ると義理の弟とその友達の男の子が私を玄関で迎えて居る様でした。
私は義理の弟の毅君に怪訝な表情で尋ねると彼は同じ高校の同級生で、中尾直樹君って言う大親友と言う事でした。納得した私は二人に背中を向けてシカトする様に自分の寝室の中に入って行き、着て居たピンクのTシャツと白いタイトなミニスカートを脱ぎ棄てると私は徐にベッドの下の引出しの中から肌色のリアルなディルドを取り出してピンクのTバックパンティーの上から強めに謎っていました。するとその悩ましいオナニーシーンを義理の弟の毅君と直樹君が襖の隙間から覗き見をして居るみたいでした。

しかも、行きなり私の寝室の中に入って来る也
、パンツ一丁に為って私のベッドの下から私のオナニーシーンを暫くやらしい眼差しで見詰めて居る様でした。そして二人の若い男の子達は我慢が出来ないのか、行きなり私のベッドの上に上り込んで、私の両耳にキスしたり、篤い息を吹き掛けたりしながら私のたわわな両乳房を揉みし抱いていました。毅君の舌が私の首筋に這い廻り、直樹君の指先が私のピンクのTバックパンティーの中に侵入して、敏感なクリトリスは指先で、乳首を舌で軽く振動させて刺激を能えていました。そして直樹君の指先がリアルなディルドを掴み、私の秘園の中で激しく律動させて居る様でした。私は二人の若い男の子の愛撫を拒否する様に言いました。

『アア…ン……二人供……罷めてぇ……、今日は私……
疲れたからぁ……本当に罷めてぇ……‼』

『茜お姉ちゃん、疲れたって言うけど、ディルドでオナニーをしてるじゃん……?! 本当はボクらの生チンポが欲しいんだろ………?! ほらぁ
………茜お姉ちゃん……正直に言えよぉ………?!』

『ほらぁ……茜お姉さん……もっと両脚を左右に開いて下さいよぉ………‼』

『アア………嫌ぁ…嫌だってばぁ……二人供……本当に罷めてぇ……‼ アア……ン……其処は駄目ぇ…駄目だったらぁ……‼』

と言って私はベッドの上で二人に左右から挟まれて身体の隅々を舌や指先で入念に愛撫をされていました。軈て私も抵抗する事を罷め、二人の若い男の子の愛撫に身を任せていました。毅君は相変わらず私の首筋や勃起した乳首を舌と唇で入念に愛撫をして居る様で、直樹君は私のピンクのTバックパンティーの横から肌色のリアルなディルドで激しく律動させて秘園の中を刺激を能えながら指先で私の敏感なクリトリスを刺激して居る様でした。私はベッドの上で悩ましく下半身を捩らせ、喘ぐ様に言いました。

『アア……アン……アン…ン…アア……駄目ぇ…其処は駄目ぇ…ン…アア……嫌ぁ…嫌ぁ…逝くぅ……逝くぅ…
…逝くぅぅぅぅぅぅ、』

『茜お姉さん……この辺りが凄く気持ちいいんですかぁ……?! ほらぁ……リアルなディルドが……茜お姉さの秘園の中で激しく律動してますよぉ……茜お姉さん……リアルなディルドは気持ちいいですかぁ……?!』

『アア……嫌ぁ……そんなに激しくしたらぁ……駄目ぇ……其処は駄目だってぇ……‼ ねぇ……直樹君も毅君も………お願いだからぁ……本当に罷めてぇ……
‼』

『茜お姉ちゃん、ボクらの生チンポで気持ち良く為りたいんだろぉ………?! なぁ、茜お姉ちゃん…………?!』

と言って二人の若い男の子達は私の身体に生チンポをぺたぺたと軽く叩き浸けて私を挑発して居るみたいでした。そして直樹君がリアルなディルドをアソコから引き抜き、生チンポを私の秘園の中にゆっくりと挿入して行ったみたいで律動させ始めて居ました。毅君は毅君で私の唇の中に生チンポをくわえさせて濃厚なフェラを私に強制させていました。私は毅君に強制的にフェラをさせられて喘ぐ事すら出来ずに夢中で入念にフェラをさせられていました。

『フグゥ……フン…フン……ジュポォ…ジュポォ……
はぁぅぅ……ジュポォ……ジュポジュポォ……ジュポ
……、』

『茜お姉ちゃん……フェラをして居る茜お姉ちゃんの顔は凄くセクシーだよぉ……、ボクの生チンポは凄く美味しいのぉ……?!』

と毅君に尋ねられ、私は上目使いで何度も『ウン、ウン、』と頷きながら夢中で毅君の生チンポをフェラをして挙げていました。そして直樹君は直樹君で相変わらず私の秘園の中に生チンポを挿入して激しく律動させて居る様でした。
私は初めての3Pセックスを経験して、アッと言う間にアクメに達してしまいました。


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