初めてのTバックの食い込みに濡れた私、[44]_ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)

牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城

ホームページ 戻る 

初めてのTバックの食い込みに濡れた私、[44]

16-12-25 11:20

[伊集院先生の治療院でまったりとエッチな性感マッサージで濡れる茜お姉さん、その5]

伊集院先生は私が直ぐにアクメに達するのを少し残念そうにしながら私に言いました。

『茜さん……、凝れ位でアクメに達していたら、
ソープ譲のお仕事は勤まりませんよぉ………!
ほらぁ……もう少し我慢して貰わないとぉ……‼』

『アア…ン……だってぇ……先生がプロ仕様の電気按摩のマッサージ器を………直接に茜の秘園に振動させるんだものぉ……、我慢なんて出来ないですよぉ……‼』

『じゃあ、焦らす様に秘園から少し離れた辺りを性感マッサージで施術して置きましょうかねぇ………ねぇ……茜さん………、』

と言って伊集院先生は私の秘園のから少し離れた辺りを焦らす様にプロ仕様の電気按摩のマッサージ器で上下に振動させながら性感マッサージを施術し始めて居る様でした。でもそうは言いながらも先生の手に持ったプロ仕様の電気按摩のマッサージ器の先端の振動が私の微妙な性感帯を刺激して居るみたいでした。

『アア……先生ぇ……とか、何とか言って、私の微妙な性感帯を刺激してるみたいですぅ……‼
アア…ン……嫌ぁ………先生ぇ……其処は駄目ぇ……‼』

『茜さん、 此処を入念に性感マッサージして措かないと………リンパに性感マッサージの効果が出て来ないから、仕方ないんですよぉ……‼
ほらぁ……もう少しこの辺りを入念に性感マッサージして措かないとねぇ……茜さん……?!』

と言って伊集院先生は私を焦らす様にプロ仕様の電気按摩のマッサージ器の振動で内腿の付根の辺りを入念に性感マッサージしてくださいました。すると私のマングリ返しの食い込んだマイクロTバックパンティーの狭いクロッチの辺りが凄く愛液で濡れて私の秘園が丸見えに為って居る様でした。でも先生はそんな事等構わずに相変わらずプロ仕様の電気按摩のマッサージ器の先端を振動させて刺激を入念に能えていました。私はその強烈な快感を無我夢中で我慢するしかありませんでした。しかし、逸れも時間の問題でした、私はその強烈な快感にベッドの上で大量の潮を噴いて全身をビクッ、ビクッ、と痙攣させて何度も『逝くぅ…逝くぅ…逝くぅぅぅぅ……‼』と言いながらアクメに達していました
。そして私はベッドの上で暫く失神していました。軈て、伊集院先生が私が逝ったのを確認すると私にこの後ももう少し延長するのか尋ねていました。私は無意識に『ウン、ウン、』と頷いてしまいました。すると伊集院先生は今度は
又、私をベッドの上に立たせると立ちバックでアヌスの穴の中にパールボールを行きなり挿入して性感マッサージだと言って刺激を入念に能えて居る様でした。

『アアアアアア……先生ぇ……其処は駄目ぇ……ローションを塗らないと………痛いですぅ……‼ アア…
ン……嫌ぁ……そんなに激しくしたらぁ……嫌ぁ…‼
』

『茜さん、もう少し我慢してくださいねぇ……、
アヌスの穴を刺激する事に依って、便秘が解消されるんですよぉ……、だからもう少し我慢してくださいね………、』

と言って伊集院先生は無理矢理私のアヌスの穴の中にパールボールを出したり、淹れたりしてくださいました。私はその強烈な快感に思わず強烈な便意を催して居る様で施術中に伊集院先生に私は『先生ぇ……もう駄目ぇ……御トイレに
………行かせてぇ……‼』と先生に切なくおねだりしていました。すると伊集院先生がその効果に満足したかの様に私に言いました。

『ほぉ、茜さん……、もう効果が出て来たみたいですねぇ……?! でも未だ我慢が出来ますかぁ
………?!』

『アア…ン……先生ぇ…駄目ぇ……御トイレに行かせてぇ……茜はもう我慢が出来ません………‼ ねぇ…早く御トイレに行かせてぇ……‼』

『仕方ありませんねぇ……、じゃあ、茜さん…、御トイレは部屋を出て、右に有りますから早く御トイレで用を達して来てください、』

と先生にそう言われて私は慌てて御トイレに行かせて貰い、ピンクの便座に座り、私のアヌスに挿入されたパールボールを自らの手で引き抜き、大量にウンチを出していました。そして便器の中の水を勢い良く凪がして、トイレットペーパーで綺麗にウンチを拭き採り
又、私は伊集院先生の待つ施術室に戻って行きました。すると伊集院先生が私に苦笑いしながら尋ねていました。

『茜さん、すっきりしたみたいですねぇ……?!
じゃあ、又、ベッドの上で四つん這いに為ってくれますかぁ……?! 逸れから、そのパールボールを私に渡して貰えますかぁ……?!』

と先生にそう言われて私は慌ててパールボールを先生に渡していました。すると伊集院先生は又、私のアヌスの穴の中にパールボールを一個づつゆっくりと挿入して行きました。そして何度も出したり、淹れたりを繰り返して居る様でした。私はその度に潮を噴いて全身をビクッ、ビクッ、と奮わせて喘いでいました。そして私は何度もアクメに達してその日の先生の性感マッサージは終焉を迎えていました。


コメント
お名前:
気持ち:

コード:

お知らせ

なし

小説を検索