初めてのTバックの食い込みに濡れた私、[43]
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[伊集院先生の治療院でまったりとエッチな性感マッサージで濡れる茜お姉さん、その4] 『アア…ン……伊集院先生ぇ……凄くいい……アア……又、逝きそう………! アア……先生ぇ……茜のオマンコを……激しく突き挙げてぇ……!』 『アア……茜さん……そんなに私の肉棒の性感マッサージは気持ちいいですかぁ……?! 逸れにしても………いい声で喘いでますねぇ……?! ねぇ…茜さん……?!』 『アア…ン……嫌ぁ………先生の意地悪ぅ……、そんな事………言わないでぇ……、恥ずかしいわぁ……、 と私はアクメに何度も達しながらも下半身を諤々と奮わせながら恥じらい、顔を横に俯いていました。するとその時でした、伊集院先生が私のクリトリスに何やら妖しげなクリームを先生のゴツゴツした指先に載せると徐に塗り付けて来ました。暫くして私のクリトリスが凄く勃起して私の秘園の奥がやたらと篤く為り、恥ずかしい程愛液が夥しく溢れて居る様でした。そして私は伊集院先生に堪らず尋ねていました。 『アア……先生ぇ……何ィ………その妖しげなクリームは…………何ですかぁ……?! アア……茜のオマンコの奥がやたらと篤いわぁ……?! ねぇ…先生ぇ 『凝れですかぁ……?! 茜さん……凝れは媚薬クリームですよぉ………、茜さん……?! どうですかぁ……茜さん……もっと私の肉棒が欲しく為ったでしょう……………?!』 『アア……先生ぇ……先生のおチンポが欲しくて… と言って私は無意識に伊集院先生の肉棒を茜のオマンコの奥でぎゅうぎゅう締め付けて悩ましく喘いでいました。軈て、茜のサックスのスケスケのマイクロTバックパンティーの狭いクロッチが私の愛液でびしょ濡れに為って居る様でした。そして先生は私の身体をベッドの上に立たせると今度は立ちバックで肉棒を茜の秘園の奥に挿入して性感マッサージを施術していました 『アア……先生ぇ……立ちバックだと……茜の秘園の奥に………能ってぇ……凄く気持ちいいですぅ……、 『ほらぁ………茜さんの子宮の辺りが凄く凝ってますよぉ……茜さん………、此処を入念に性感マッサージして置きましょうねぇ………茜さん…‼』 と言って伊集院先生は益々激しく私のお尻に立ちバックでぱぁん、ぱぁんって打ち付けて居る様でした。そして私は伊集院先生に激しく立ちバックで打ち付けられる度に潮を吹きながら何度もアクメに達していました。私は思わずベッドの上に倒れ込み、肩でハァハァと息を吐きながらエクスタシーの波に溺れていました。暫くすると伊集院先生は私の身体を今度はベッドの上に仰向けに寝かせると思いっ切り私のお尻を上に持ち挙げてマングリ返しの恥ずかしいポーズにさせて、其処にプロ仕様の電気按摩のマッサージ器で私の秘園の上に押し付け、行きなり振動させていました。るとプロ仕様の電気按摩のマッサージ器がビィィン、ビィィンと唸りを挙げ、茜の媚薬クリームで敏感に為った秘園を振動で刺激して居る様でした。 『アアアアアア……ア、アア……先生ぇぇぇ……凄い……凄い……ア、アア……凄い……いい……いい……アア……先生ぇ……其処が凄く気持ちいいですぅ……‼ 『茜さん……このプロ仕様の電気按摩のマッサージ器で………性感マッサージを施術して置きましょうねぇ………! どうですかぁ………茜さん……凄い気持ちいいですかぁ……?!』 『アアアアアア……先生ぇ……凄い…気持ちいいですぅ……アア……先生ぇ……直ぐに逝きそうですぅ… と言って私は思わずお尻を微妙に奮わせながらはしたなく大きな声で喘いでいました。すると私は思わずフニッシュとばかりにベッドの上に大量の潮を噴いて全身をビクッ、ビクッ、と痙攣させていました。
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