初めてのTバックの食い込みに濡れた私、[42]_ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)

牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城

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初めてのTバックの食い込みに濡れた私、[42]

16-12-25 11:20

[伊集院先生の治療院でまったりとエッチな性感マッサージで濡れる茜お姉さん、その3]

『ほらぁ……茜さん……私の肉棒が茜さんの……ヌレヌレのオマンコの中に………ほらぁ……今、どの辺り迄入っているのか、解りますかぁ……ねぇ……茜さん……?!』

『アア……解りますぅ……茜のオマンコの中程迄入ってるのが………解りますぅ………伊集院先生ぇ………
……! ねぇ……先生ぇ……焦らさないで………奥迄淹れてぇ………!』

『ほらぁ……茜さん……じゃあ………私の肉棒を茜さんのオマンコの奥迄………淹れて挙げますからねぇ……! ほらぁ……今、奥迄淹れてますよぉ……
…………茜さん……!』

『アア…ン………伊集院先生のおチンポぉ……最高に気持ちいい………アア……伊集院先生のおチンポが……茜のオマンコの奥にィ………ズンズンって……
入って来るわぁ………アア……先生ぇ……今……茜のオマンコの奥にィ……届きました…………、』

『茜さん……届きましたら………今からマッサージを始めますよぉ……ほらぁ…ほらぁ……茜さん……私の肉棒の性感マッサージは……如何ですかぁ………
?! 気持ちいいですかぁ……茜さん……?!』

と言って伊集院先生は私の両脚を左右に大きく拡げさせ、激しく下半身を上下に打ち付けて来ました。私は込み上げて来る強烈な快感に全身をベッドの上で仰け反らせて悩ましく喘いでいました。伊集院先生は逸れでも尚、激しく下半身を上下に打ち付けて私をアクメに達する様に
肉棒で性感マッサージを施術させていました。

『アア……伊集院先生ぇ……その辺りが気持ちいいですぅ………、その辺りを入念にマッサージしてぇ……………! アア…ン……先生ぇ……其処が凄く気持ちいいのぉ……!』

『そうでしょう………茜さん……茜さん……この辺りが凄く………凝ってますよぉ……‼ ほらぁ…この辺りを入念にマッサージして置きますからねぇ……
茜さん……! こんな風に掻き回す様に………‼』

と言って伊集院先生は私の秘園の奥を肉棒で掻き回す様に性感マッサージを施術していました
。私はその強烈な快感に全身を奮わせながらエクスタシーを感じていました。そして先生が肉棒を3回突き挙げると引抜き、3回突き挙げると引抜き逸れを繰り返す度に私の秘園の奥から大量の潮を吹き、ベッドの上をベチョベチョに濡らしていました。

『アア…ン……嫌ぁ……先生ぇ……茜は気持ち良すぎてオシッコが出ちゃったみたいですぅ………、恥ずかしいわぁ……先生ぇ……、』

『茜さん……恥ずかしがる事は無いですよぉ……、
性感マッサージの効果が出て来た証拠ですよぉ
………茜さん……、ほらぁ……この辺りをもっと入念に性感マッサージを施術して置きますよぉ……茜さん……!』

『は、はい……先生ぇ……茜のオマンコの奥を入念にマッサージしてください………、ねぇ……先生ぇ…
……焦らさないでぇ……ねぇ……早くぅ……、』

と言って私は無意識に伊集院先生の下半身に私の秘園を押し付けて悩ましく喘ぐ様にせがんでいました。すると伊集院先生は尚一層激しく下半身を上下に打ち付けたり、掻き回したりして居る様でした。そして先生に激しく下半身を上下に打ち付けられる度に私は何度もアクメに達するのでした。


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