初めてのTバックの食い込みに濡れた私、[41]_ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)

牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城

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初めてのTバックの食い込みに濡れた私、[41]

16-12-25 11:20

[叔父様の治療院でまったりとエッチな性感マッサージを施術されて濡れる茜お姉さん、その
2]

『アア……叔父様ぁ……乳首は駄目ぇ……‼ 其処は私の一番敏感な性感帯なのぉ…………! アア…ン
……そんな風にされたらぁ……茜はもう駄目ぇ…‼』

『茜さん……?! 何が駄目なのぉ……?! 伊集院先生に打ち明けてご覧………?! ほらぁ……何が駄目なのぉ………茜さん……?!』

『アア……我慢が出来ないのぉ……! 伊集院先生のぉ……アレが欲しいのぉ……、アレを茜の秘園の中に………欲しいのぉ……!』

『茜さん……?! アレって何ですかぁ……?!
ハッキリと具体的に言ってご覧……?!』

『アア…ン……伊集院先生の意地悪ぅ………、伊集院先生のぉ……おチンポが欲しいのぉ……、ねぇ……伊集院先生のおチンポが欲しいですぅ……‼』

『何だ、茜さん……、私の生チンポが欲しいのぉ……?! でも良く正直に言ったねぇ……茜さん
……?! でももう少しだけ性感マッサージを施術させて貰いますよぉ……ねぇ……茜さん……、』

と言って伊集院先生は私のマイクロミニTバックパンティーの狭いクロッチを左右に大きく揺らして私の敏感なクリトリスを刺激していました
。そして私のマイクロミニTバックパンティーを
伊集院先生はまじまじと見詰めながら私に向かって言いました。

『逸れにしても、茜さんは相変わらず卑猥なスケスケTバックパンティーを穿いてますよねぇ…
……?! 正か、私の事を挑発する為に選んだのかなぁ……?!』

と言って伊集院先生はもう片方の手の指先で狭いクロッチに深く刻まれた縦皺を刺激していました。そしてもう片方の手の指先は私の勃起した乳首を秒速の速さで弾いて刺激して居る様でした。私は何度も全身をベッドの上で仰け反らせて喘いでいました。

『アア……伊集院先生ぇ………もう駄目ぇ……茜はもう我慢が出来ないわぁ……! ねぇ…早くぅ……伊集院先生のおチンポを淹れてぇ……ねぇ……お願いだからぁ……早くぅ……伊集院先生のおチンポを……
………淹れて下さいませぇ……!』

『駄目ですよぉ……茜さん……! ほらぁ……もっと入念に性感を高めてから………私の肉棒で性感マッサージを施術して挙げますからねぇ……茜さん………!』

と言って伊集院先生の意地悪な指先が私の敏感な秘園を刺激していました。そしてそんな風に刺激される度に私の下半身は無意識に左右に大きくくねり出し、秘園の奥から大量の愛液を溢れさせていました。そして私は無意識に伊集院先生の白い白衣のズボンの前がパンパンに膨らんで居たので手の平で撫でて居ると益々伊集院先生のおチンポが硬く勃起して居る様でした。
しかし、逸れでも尚、伊集院先生の手の指先は私の敏感な秘園と敏感なクリトリスを略、同時に刺激していました。私はアクメに達する前にベッドの上で大量の潮を噴き、ベッドの上をベチョベチョに濡らしていました。私はもう我慢が出来なくて自らの手で狭いクロッチを横にずらして卑猥に戦慄く秘園を露にして伊集院先生を挑発していました。すると伊集院先生はやっとその気に為ったのか、白い白衣のズボンを脱ぎ、硬く勃起した生チンポが私の顔の前に露に為って居る様でした。私はその硬く勃起した生チンポを手で扱き、益々硬く勃起させて挙げていました。すると伊集院先生が私に仕方が為さそうに言いました。

『茜さん……、そんなに私の肉棒で性感マッサージを施術して欲しいんですかぁ……?! 仕方ありませんねぇ……、じゃあ、何時までも放置するのは可哀相ですから……ほらぁ……茜さん…もっと両脚を左右に大きく拓いてご覧………‼』

と言って伊集院先生は私の両脚を左右に大きく拓いて狭いクロッチの横から秘園の中にゆっくりと挿入して来ました。

 


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