[義理の弟に変な大人の玩具でエッチな悪戯をされて濡れる茜お姉さん、その後、性感マッサージで濡れる茜お姉さん、]
『アア……毅君……罷めなさいって言ってるのが解らないのぉ……?! お願いだから……茜お姉ちゃんを寝かせてよぉ……、アア…ン…其処は駄目だって言ってるでしょう………‼ お願いだから……本当に罷めてぇ……‼』
『アア…ン…いい……其処が凄く気持ちいいのぉ…
……もっとしてぇ……‼』
と言う私の喘ぎ声と35型の薄型テレビの画面からのAV女優さんの喘ぎ声が略、同時にシンクロして聴こえていました。するとそのシンクロした喘ぎ声に益々興奮した毅君は益々大胆に為り、私のスケスケTバックパンティーのクロッチの横からその変な人間の舌みたいな玩具で私の秘園を直接這わせて居る様でした。そしてその変な人間の舌みたいな玩具は軈て私の一番敏感なクリトリスを何度もいたぶり、私はその度に下半身をビクッ、ビクッ、と痙攣させながら
悶えていました。しかも、その変な人間の舌みたいな玩具の舌先には私の愛液が夥しい程にべっとりと付着して居る様でした。毅君はその変な人間の舌みたいな玩具の舌先に付着した愛液の量を観て、私に向かってやらしく言いました
。
『嫌だ、嫌だって言いながら………こんなに玩具の舌先にべっとりと愛液を付着させて………茜お姉ちゃんは本当に変態な義理のお姉ちゃんだよなぁ………なぁ……茜お姉ちゃん……?!』
『アア…ン……嫌だぁ……そんな事……言わないでぇ
………、アア……毅君の意地悪ぅ………、アア……毅君
、 本当にもう赦してぇ……、』
と言って私は必死で毅君に懇願して居るしかありませんでした。逸れでも毅君は無言で私の敏感なクリトリスを何度もその変な人間の舌みたいな玩具で辱しめて居る様でした。そして毅君は散々私の敏感なクリトリスを何度も悪戯した後、私の秘園の中の小陰唇から溢れ出る愛液を
玩具の舌先でぺちゃぺちゃとやらしい音を響かせながら何度も辱しめていました。そして毅君はその溢れ出る愛液を貪りながら私に向かってやらしく言いました。
『アア……茜お姉ちゃんの………この淫らな秘園の中に………何人もの見知らぬ男達のチンポが何度も律動してぇ………やらしい愛液をダラダラと溢れさせて………この淫らな変態な義理のお姉ちゃんめぇ………、ボクが毎晩、どれだけ悶々としてるか…………茜お姉ちゃん……、知ってるのぉ……?!
』
『アア…ン……そんな事……知らないわよぉ……‼
ねぇ……本当に罷めてぇ………茜お姉ちゃんの事を…
……本当に寝かせてよぉ……‼』
『じゃあ、変態な義理のお姉ちゃんらしく、ボクの観て居る前でいっぱい潮を噴いて視ろよぉ
………なぁ………茜お姉ちゃん……?!』
と言って毅君はその変な人間の舌みたいな玩具の舌先の蠢きを更に速くして私の秘園の中を人工的な舌先でぺちゃぺちゃと嘗め廻して居る様でした。私はその強烈な快感に何度もはしたなく愛液を潮を噴く様にベッドの上に撒き散らしていました。そして私は何度も下半身をビクッ、ビクと痙攣させながらアクメの時を迎えて居る様でした。逸れから何れ位の時が凪がれたのでしょうか、私はミントグリーンのスケスケTバックパンティー姿のまま、ビクビクと痙攣しながらベッドの上で独りで失神していました。
そしてもう其処には毅君の姿は既に在りませんでした。私は込み上げて来る快感を堪えながら
バスルームに行き、ミントグリーンのスケスケTバックパンティーを脱ぎ、汗と愛液で濡れた身体をシャワーの心地良い水圧で綺麗に洗い凪がしていました。そしてシャワーの心地良い水圧で濡れた身体を綺麗に洗い終るとバスルームから脱衣所に行き、濡れた身体をバスタオルで綺麗に拭き採り、籐の箪笥の引き出しの中の色採り採りのスケスケTバックパンティーを暫く眺めていました。私は暫く迷いながらその中で一番セクシーなスケスケTバックパンティーを選び出すとそのスケスケTバックパンティーを両脚に通し、腰骨の辺り迄引き上げて穿いていました。今日、私が選んだ卑猥なスケスケTバックパンティーは色はサックスの紐を腰骨の辺りで結ぶマイクロミニのスケスケTバックパンティーを選んでいました。 と言うのも、!
は今日はソープ譲のお仕事は御休みで、私は今日あの紳士な叔父様が経営して居る整体の治療院に行く為にその卑猥なスケスケのマイクロミニの紐Tバックを選んで居たのでした。そしてあの紳士な叔父様から戴いた名刺の住所を頼りに白いタイトなスカートとたわわなバストを強調する様な薄いピンクのTシャツを着て、ピンクのバッグを持ちその治療院の住所を頼りに出掛けて行きました。
でも私は地理に余り詳しく無いので、スマートフォンのナビにその治療院の住所を書込み、ナビを頼りにその治療院を捜して居たのでした。そしてその治療院はと或住宅街の中に在りました。その治療院の門には[伊集院整体治療院]と言う表札が掛かって在り、あの紳士な叔父様の治療院だと確信して私は門のインターホンに向かって私の名前を告げました。すると中からあの紳士な叔父様の優しい声で『いらっしゃいませ、どうぞ中にお入り下さい、』って言われて私は門を通り抜け、玄関の前に立っていると扉が開き、あの紳士な叔父様が笑顔で私を迎えてくれました。そして治療院の中に私は通されて先ずは簡単な問診表に書込みながら私が今日
整体して欲しい箇所を質問されていました。逸れからその後、私は別室に通されて其処で着て来た白いタイトなスカートとたわわなバストを強調する様な薄いピンクのTシャツを脱ぎ、治療院の黒い革のベッドに先ずは俯せに寝かされて
両脚から薔薇の馨りのアロマオイルを叔父様の両手で太腿の付根迄塗り拡げられて行きました
。叔父様の両手の指先が爪先から脹ら脛に、脹ら脛から太腿の付根に触れる度に私の秘園の中がやらしく戦慄き、マイクロミニのスケスケTバックパンティーの中がアッと言う間に濡れるのが茜にも解る位でした。するとその紳士な叔父様が笑顔で私に向かって優しく言いました。
『茜さん、脹ら脛から太腿の付根の辺りが結構
、凝ってますねぇ……?! この辺りを入念にマッサージして置きましょうかねぇ……、』
と言う紳士な叔父様の手の指先が私の秘園やクリトリスを何度も微妙にマッサージして居る様でした。私はその度に下半身をビクッ、ビクッと痙攣させていました。しかも、狭いクロッチの辺りは私の愛液で濡れて居るみたいで私は凄く恥ずかしくて顔を横に俯いて居るしかありませんでした。しかし、エッチな施術は未だ此から始まったばかりで私の脹ら脛から太腿の付根に、そしてお尻の付根のリンパ腺を指先でグリグリとマッサージして居る様でした。とそう候して居る内にその紳士な叔父様の手の指先が又、私の敏感なクリトリスや秘園に触れ始めて居る様で私の両脚は無意識に左右に大きく開き
、私の狭いクロッチから秘園が食み出ているのが露に為って居る様でした。すると叔父様の手の指先が私のマイクロミニのスケスケTバックの中に侵入して来たみたいでした。私は必死で喘ぎ声を押し殺していましたが、叔父様の手の指先が私の敏感なクリトリスを刺激する度に下半身を捩らせてはしたなく喘いで居るしかありませんでした。すると叔父様の手の指先が私のマイクロミニのスケスケTバックのクロッチを左右に大きく揺らして私の敏感なクリトリスを刺激して居る様でした。私は何度も全身をベッドの上で仰け反らせて喘いでいました。軈て私の狭いクロッチの辺りは私の愛液でベチョベチョに濡れ始めていました。私は込み上げて来る快感と恥ずかしさで思わず手でアソコを覆う様に隠していました。すると叔父様に!
手で払い退けられて居る様でした。そして容赦無く、私の秘園の中を叔父様の手の指先が激しく律動して私を辱しめていました。逸れから私が一度アクメに達すると今度は下半身から上半身のマッサージが始まった様でした。叔父様の手の指先が私の背中全体を左右上下に手でマッサージしていました。そして今度はベッドの上に仰向けに寝かされて上半身のマッサージをされていました。
私の首筋から肩に、肩からデコルテの辺りを入念にマッサージして居る様でした。特にたわわなバストの辺りは依り入念にマッサージして居るみたいでした。私はたわわなバストを入念にマッサージされる度に下半身を捩らせてはしたなく喘いでいました。
『アア…ン……叔父様ぁ……其処が凄く気持ちいいですぅ…………アア…いい……嫌ぁ……いい……‼ ねぇ…叔父様ぁ……其処をもっと入念にマッサージしてぇ………‼』
『茜さん、此処ですかぁ……?! この辺りが気持ちいいですかぁ……?! ほらぁ……其処をこんな風にされたら………気持ちいいですよねぇ……
茜さん…………?!』
と言うと紳士な叔父様の手の指先が私の勃起した乳首を秒速の速さで弾いて居る様でした。
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