初めてのTバックの食い込みに濡れた私、[39]
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[ソープ譲の茜の淫らなソープ譲体験記、妻に先立たれた叔父様とベッドの上で性感マッサージ、その4、] 私はその未知なる快感に秘園をはしたなく戦慄かせてはしたない程、ベッドの上に潮を吹き、べちょべちょに濡らしていました。すると叔父様はそんな事等、一向に構わず相変わらず私のアヌスの穴を暫く薬指で性感マッサージをして居る様でした。 『アア……叔父様ぁ……こんな気持ちいいのは……茜は……初めてですぅ………! アア……ン……本当に未知なる快感だわぁ………! アア……叔父様ぁ……茜を逝く迄………性感マッサージをしてぇ……‼ と言って私がベッドの上で立ちバックのまま、アクメに達したその時でした、ベッドの枕許に置いて在ったデジタル時計のアラームがけたたましく鳴り、無情にもタイムアウトの時を告げて居る様でした。私は後ろ髪曳かれる思いでその紳士な叔父様と御別れし無ければいけませんでした。すると叔父様が私に白い小さな名刺の様な紙を渡して下さいました。とその白い小さな名刺の様な紙にはその紳士な叔父様の氏名と治療院の住所と電話番号が書き込まれて居る様でした。私は朦朧としながらその白い小さな名刺を戴くと私のピンクのバッグの中に入れて置きました。そして私と叔父様は別れを惜しむかの様に又、バスタブのお湯の中にゆっくりと浸かって世間話をしていました。そして私は叔父様の身体をバスタオルで綺麗に! 『もぉ……! 今夜は私、凄く疲れてるからぁ… と私が抵抗する様にお尻を横に捩らせても毅君は私のお着替えを邪魔する様に相変わらず私のお尻にグリグリと硬く勃起した生チンポを押し浸けて居る様でした。逸れでも尚、私が抵抗すると毅君は流石に諦めたのか、自分の部屋に渋々戻って行ったみたいでした。すると私に当て付けの積りなのか、エッチなアダルト動画の音量を業と大きくして居る様でした。私の愛用の35型の液晶テレビの画面からはAV女優の艶かしい喘ぎ声が私の部屋に迄聴こえて来ました 『もぉ……毅君………茜お姉ちゃんのクロッチの上から………何よぉ……その変な人間の舌みたいな玩具は…………?! お願いだから……茜お姉ちゃんを寝かせてって言ってたでしょ……‼』 『茜お姉ちゃん、そんな事依り、今日のソープの御客さんにどんなエッチなご奉仕をして挙げてたのか、正直に言わないとこの舌の玩具で茜お姉ちゃんの秘園を嫌と言う位嘗めて挙げるから覚悟しろよぉ……‼』 と言うと毅君は舌先の玩具の蠢きを更に速くして狭いクロッチの上から秘園とクリトリスを嘗め廻していました。すると私の下半身が無意識にクネクネとくねり出し、狭いクロッチにははしたない程、愛液の沁みが拡がり始めて居る様でした。 『アア…ン……毅君……もう駄目ぇ…そんなに速くしたらぁ……駄目だよぉ……アア…ン…はぁうぅ……アア……其処は駄目ぇ……‼』 『ほらぁ……茜お姉ちゃん………狭いクロッチの上からでも………愛液の沁みが拡がってるのが解る位だよぉ……?! アア……凄くやらしい光景だねぇ………茜お姉ちゃん……?!』 と言って毅君は益々大胆に為り、私のスケスケTバックパンティーのクロッチの表面に刻まれた深い縦皺にその変な人間の舌みたいな玩具で茜の秘園とクリトリスを嘗め廻して刺激していました。 |








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