初めてのTバックの食い込みに濡れた私、[39]_ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)

牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城

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初めてのTバックの食い込みに濡れた私、[39]

16-12-25 11:20

[ソープ譲の茜の淫らなソープ譲体験記、妻に先立たれた叔父様とベッドの上で性感マッサージ、その4、]

私はその未知なる快感に秘園をはしたなく戦慄かせてはしたない程、ベッドの上に潮を吹き、べちょべちょに濡らしていました。すると叔父様はそんな事等、一向に構わず相変わらず私のアヌスの穴を暫く薬指で性感マッサージをして居る様でした。

『アア……叔父様ぁ……こんな気持ちいいのは……茜は……初めてですぅ………! アア……ン……本当に未知なる快感だわぁ………! アア……叔父様ぁ……茜を逝く迄………性感マッサージをしてぇ……‼
アグウゥアァァ…ァ……いい……イグゥゥゥ……‼』

と言って私がベッドの上で立ちバックのまま、アクメに達したその時でした、ベッドの枕許に置いて在ったデジタル時計のアラームがけたたましく鳴り、無情にもタイムアウトの時を告げて居る様でした。私は後ろ髪曳かれる思いでその紳士な叔父様と御別れし無ければいけませんでした。すると叔父様が私に白い小さな名刺の様な紙を渡して下さいました。とその白い小さな名刺の様な紙にはその紳士な叔父様の氏名と治療院の住所と電話番号が書き込まれて居る様でした。私は朦朧としながらその白い小さな名刺を戴くと私のピンクのバッグの中に入れて置きました。そして私と叔父様は別れを惜しむかの様に又、バスタブのお湯の中にゆっくりと浸かって世間話をしていました。そして私は叔父様の身体をバスタオルで綺麗に!
き採り、叔父様が着て来たパンツとYシャツとグレイのスーツを着せて叔父様がエレベーターに載ってお店を去って行くのを見送っていました。逸れからその後も私は5人の御客様とエッチなソーププレイでご奉仕して、今日のソープ譲のお仕事は終りを告げていました。そして私はお着替え用の新しいミントグリーンのスケスケTバックパンティーを紫のスケスケのミニワンピの下に穿き、暗闇の帳の中を徒歩でハイヒールの音をカツカツとアスファルトに響かせて独りで家路を急いでいました。私が部屋に辿り着いたのは約30分後でした。私が部屋の扉を開くと毅君が心配そうに出迎えて繰れていました。私は可也疲れて居たので、毅君の事等、一向に構わずに無言で寝室で室内用の濃紺のデニムの短パンと白い
胸の大きく拓いたTシャツに着替える為に今迄着て居た紫のスケスケのミニワンピを毅君に背中を向けて脱ぎ棄て、ミントグリーンのスケスケTバックパンティー姿に為っていました。すると私のスケスケTバック姿に興奮した毅君が私の背後に何時の間にかやって来て勃起したズボンの前を私のお尻にグリグリと押し浸けて居る様でした。私は何度も下半身を捩らせて抵抗していました。

『もぉ……! 今夜は私、凄く疲れてるからぁ…
………もう駄目よぉ………‼ お願いだから……毅君
………茜お姉ちゃんを寝かせてぇ……、アア…ン……もう……其処は駄目ぇ……‼ 駄目だったらぁ……‼』

と私が抵抗する様にお尻を横に捩らせても毅君は私のお着替えを邪魔する様に相変わらず私のお尻にグリグリと硬く勃起した生チンポを押し浸けて居る様でした。逸れでも尚、私が抵抗すると毅君は流石に諦めたのか、自分の部屋に渋々戻って行ったみたいでした。すると私に当て付けの積りなのか、エッチなアダルト動画の音量を業と大きくして居る様でした。私の愛用の35型の液晶テレビの画面からはAV女優の艶かしい喘ぎ声が私の部屋に迄聴こえて来ました
。私は何だか身体の奥がムラムラして襖の隙間からの部屋を覗き観ると液晶テレビの画面に今正に生チンポを男優さんに秘園に嵌められそうに為って居るシーンが映し出されて居る様でした。私は濃紺のデニムの短パンの上から無意識に手の指先で触っていました。そして徐々に
ジッパーを下に降ろすと感じて来て、遂にミントグリーンのスケスケTバックパンティーの中に
指先を侵入させていました。私は指先が敏感なクリトリスを弄り、その強烈な快感に私の秘園ははしたなく戦慄き、篤い愛液をダラダラと溢れさせていました。そして私はその夜も眠れぬ夜を過ごしていました。逸れから何れ位の時間が経ったのでしょうか………?! 私は何時の間にかベッドの上で眠って居る様でした。すると私のミントグリーンのスケスケTバックの狭いクロッチの辺りにまるで人間の舌で嘗められてる様な感覚に私がベッドから飛び起きると私の股間の付根に正に人間の舌の様な大人の玩具で毅君が敏感なクリトリスをスケスケTバックのクロッチの上から這わせて居るではありませんか!
私は毅君を叱る様に言いました。

『もぉ……毅君………茜お姉ちゃんのクロッチの上から………何よぉ……その変な人間の舌みたいな玩具は…………?! お願いだから……茜お姉ちゃんを寝かせてって言ってたでしょ……‼』

『茜お姉ちゃん、そんな事依り、今日のソープの御客さんにどんなエッチなご奉仕をして挙げてたのか、正直に言わないとこの舌の玩具で茜お姉ちゃんの秘園を嫌と言う位嘗めて挙げるから覚悟しろよぉ……‼』

と言うと毅君は舌先の玩具の蠢きを更に速くして狭いクロッチの上から秘園とクリトリスを嘗め廻していました。すると私の下半身が無意識にクネクネとくねり出し、狭いクロッチにははしたない程、愛液の沁みが拡がり始めて居る様でした。

『アア…ン……毅君……もう駄目ぇ…そんなに速くしたらぁ……駄目だよぉ……アア…ン…はぁうぅ……アア……其処は駄目ぇ……‼』

『ほらぁ……茜お姉ちゃん………狭いクロッチの上からでも………愛液の沁みが拡がってるのが解る位だよぉ……?! アア……凄くやらしい光景だねぇ………茜お姉ちゃん……?!』

と言って毅君は益々大胆に為り、私のスケスケTバックパンティーのクロッチの表面に刻まれた深い縦皺にその変な人間の舌みたいな玩具で茜の秘園とクリトリスを嘗め廻して刺激していました。 


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