初めてのTバックの食い込みに濡れた私、[38]_ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)

牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城

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初めてのTバックの食い込みに濡れた私、[38]

16-12-25 11:20

[ソープ譲の茜の淫らなソープ譲体験記、妻に先立たれた叔父様とベッドの上で性感マッサージ、その3]

そして叔父様の指先の性感マッサージが余りに気持ち良すぎて私は無意識に両脚を綴じ様としていました。すると叔父様が私に左右に両脚を大きく開く様に促して居る様なので私は叔父様に促されるままに大きく左右に両脚を拡げて挙げました。その瞬間、私の紫のびしょ濡れのTバックパンティーの狭いクロッチが捲れ揚り、私のびしょ濡れの秘園が露に為って居る様でした
。逸れでも尚、その紳士な叔父様の指先が私の膣内から引き抜かれる事は一度も有りませんでした。

『アア……ン…ンン……クハァ…ン……叔父様ぁ……ねぇ……駄目ぇ……逸れ以上そんな風にされたらぁ……
……茜は………オシッコ、洩らしちゃうよぉ……‼』

『アア……茜さん……?! 茜さんのアソコの中が
ぁ……可也硬く凝ってますねぇ……、ほらぁ……茜さん……この辺りが1番凝ってるみたいですよぉ……
………此処等辺を良く指先でマッサージして措きますからねぇ……茜さん……‼』

『アア…ン……叔父様ぁ……其処は駄目ぇ…駄目ぇ…駄目だったらぁ……ン…アァ……駄目ぇ…茜は…オシッコ………洩れちゃうからぁ……駄目だよぉ……‼』

と言って私は何度もベッドの上で仰向けに為りながら無意識にクネクネと悩ましく下半身をくねらせて喘いでいました。すると私の顔の前に叔父様の硬く勃起した生チンポが丁度、直下たって居たので、私は何度も叔父様の硬く勃起した生チンポを手で上下に扱きながら唇の中に頬張って濃厚なフェラをして挙げていました。暫くすると私の濃厚なフェラに叔父様も我慢の限界なのか、私の下半身に移動して私の下半身を上に持ち揚げてびしょ濡れの紫のTバックパンティーを横にずらして濃厚なクンニで暫くご奉仕してくれて居る様でした。そしてその紫の狭いクロッチを上に引っ張り揚げたり、左右に奮わせたりして私の敏感なクリトリスに刺激を能えて行きました。私はその余りの快感に何度もベッドの上で失神してしまう程ア!
メに到達させられていました。しかも私が失神して居ると逸れを良い事に生チンポをコンドームも装着せず
、私のびしょ濡れの秘園の中にゆっくりと宛がい、クリトリスに亀頭を2度、3度擦り浸けた後
、硬く勃起した生チンポを挿入して来ました。
私は薄れ往く意識の中で悲鳴の様な喘ぎ声で叔父様に訴える様に言いました。

『アア…ン…駄目ぇ……生チンポを茜の秘園の中に挿入したらぁ……絶対……駄目ぇ……! 叔父様の子供を宿しちゃうからぁ……絶対…駄目だったらぁ…
………‼ ねぇ……叔父様ぁ……お願い………罷めてぇ…
…………………‼』

『大丈夫ですよぉ……茜さん………、茜さんのお臍の辺りに……私の濃厚な白濁汁を吐き出しますからぁ……、安心して下さいねぇ……茜さん……‼』

と言いながらその紳士な叔父様は私の下半身を上に持ち揚げて夢中で私の秘園の中を生チンポで激しく律動させて居る様でした。そして遂に叔父様は限界が来たのか、下半身を徐にビクッ、ビクッと痙攣させたかと思うと行きなり生チンポを秘園から引き抜き、茜のお臍の辺りに濃厚な白濁汁を吐き出していました。すると余りに行きなりだったので叔父様の濃厚な白濁汁が勢い余って私の顔に一杯飛び散って来たみたいでした。私はその濃厚な白濁汁を舌で嘗めながら淫らな声で叔父様に言いました。

『アア…ン……叔父様の濃厚な白濁汁は……何だか
……甘い様……苦い様な……複雑な味ですわぁ……!
』

と言いながら私は何度も叔父様の見詰めて居る前で照れ笑いをしながら叔父様の顔を見詰めていました。すると叔父様が私に尋ねる様に言いました。

『茜さん……、私の性感マッサージは如何でしたかぁ……?! 気持ち良かったですかぁ……?!』

『アア……叔父様の性感マッサージは……凄く気持ち良かったですわぁ……、アア……未だ、茜の秘園がヒクヒクする程、……気持ちいいですぅ………!
でも……少しだけ……物足りないかなぁ……?!』

『未だ物足りないんですかぁ……茜さん……?!
じゃあ、今度はベッドの上で立ちバックに為って貰えますかねぇ……ねぇ…茜さん……、』

と私は叔父様に促されてベッドの上に立ち揚がるとベッドの縁に両手を置き、立ちバックに為って叔父様のテクニシャンな指先を私は心待ちにして待っていました。すると叔父様の指先が私の項から肩、背中にと薔薇の香りのアロマオイルを垂らし塗り拡げて、軈て私のお尻全体を両手で塗り拡げて行きました。そして叔父様の指先が私のアヌスの穴と秘園の穴を人差指と中指で秘園の中を性感マッサージをして、薬指で私のアヌスの穴を性感マッサージで刺激して居る様でした。私はその強烈な快感に唇許から涎を垂らす程、感じていました。そしてはしたない程、ベッドの上に愛液をダラダラと垂らしてしまいました。とその時、デジタル時計のアラームがけたたましく鳴り、無情にもタイムアウトの時を告げて居る様でした。!
も私は尚も物足りなかったので、跡30分だけ延長をして貰っていました。すると叔父様はそのまま、私をベッドの上で立ちバックにして性感マッサージを続けて居る様でした。叔父様のテクニシャンな指先は相変わらず私のアヌスの穴と秘園の穴を奮わせる様に律動させていました。その絶妙な指技に私は何度も下半身を徐にビクッ、ビクッと痙攣させて悩ましく喘いで居るしか有りませんでした。

『アア……アン……アウゥ……叔父様ぁ……凄い……凄い…凄いわぁ……茜のアヌスの穴と秘園の穴がぁ…
……叔父様の指先で………マッサージされてぇ……凄く気持ちいいのぉ…………、アア……もっとぉ…もっとしてぇ……其処を………性感マッサージしてぇ……
………………‼』

『アア……茜さんの秘園の穴の中はいい感じですけど………アヌスの穴は未だ凝ってるみたいですねぇ……茜さん……?! じゃあ、アヌスの穴を性感マッサージして措きますからねぇ……茜さん……‼
』

と言って叔父様は私のアヌスの穴を暫く薬指で性感マッサージしながら私のお尻を何故か数回
スパンキングをして居る様でした。私は最初、只、痛みだけでしたが、私のMの本性が沸々と湧いて来たのか、次第に痛みが軈て快感に替わって行きました。そして私は白眼を剥く程、ベッドの上で立ちバックのまま、アクメに達していました。


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