初めてのTバックの食い込みに濡れた私、[37]_ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)

牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城

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初めてのTバックの食い込みに濡れた私、[37]

16-12-25 11:20

[ソープ譲の茜の淫らなソープ譲体験記、妻に先立たれた叔父様と濃厚マットプレイ その2]

『アア……叔父様ぁ……其処ぉ……私は乳首が凄く敏感なのぉ……! アア……ン…ンン…ア……其処ぉ…もっとぉ……嘗めてぇ……! アア……オマンコの中がぁ……キュン、キュンしちゃう……………!』

『アア……茜さんの乳首が凄く硬く為ってますよぉ……ほらぁ……茜さん……乳首が凄く気持ちいいですかぁ……?!』

『アア……叔父様ぁ……乳首が凄く気持ちいいです
ぅ………アア……いい……乳首………いい……!』

と言って私は叔父様の下半身の上で何度も下半身を振り立て、叔父様の唇に硬く勃起した乳首をぎゅう、ぎゅうって押し付けて悩ましく喘いでいました。そして私は自ら後ろに仰け反らせながら業と私と叔父様の結合分が丸見えに為る様に見せ付けていました。すると私も叔父様も快感がMAXに為り、私の秘園の奥が無意識に叔父様のコンドームを装着したチンポを小陰唇でぎゅうぎゅうって締め付けて居る様でした。
その余りの気持ち良さに叔父様は悲鳴の様な喘ぎ声で喘ぎました。

『アア……茜さん……茜さんの秘園の奥がぁ……私のチンポを小陰唇でぇ……ぎゅう、ぎゅうって締め付けてますよぉ……! アア……凄い……アア……凄い
……気持ちいいよぉ……! アア……茜さん……もう駄目だぁ……アア……逝くぅ…逝くぅ…逝くぅ……!』

『ねぇ……、叔父様ぁ……、もっと出してぇ……!
一杯出してぇ……! ねぇ……茜の中に一杯出して下さい………、もっと一杯出して下さい……!』

と言って私が激しく下半身を振り立てるとその紳士な叔父様は私の秘園の奥のコンドームの中に堪らず大量の白濁汁を吐き出している様でした。そして私もそんな強烈な快感に暫く全身を艶かしくビクッ、ビクッと痙攣させて叔父様の顔を微笑む様に見詰めながら誘惑する様に尋ねました。

『ねぇ……叔父様ぁ……?! 未だ時間内ですけど
ぉ………もう少しエッチなご奉仕をさせて貰ってもいいですかぁ……?!』

『いえ、茜さんに今日は気持ち良くして貰ったから、今度は私が茜さんのアソコをご奉仕させて貰うよぉ……! 私は今でも現役の整体師でしてねぇ……、茜さんの身体を性感マッサージでご奉仕させて貰ってもいいかなぁ……ねぇ…茜さん
…………?!』

『えっ、叔父様は現役の整体師さんだったんですかぁ……?! どうしよっかなぁ……?! 逸れじゃ、御言葉に甘えて………お願いしょっかなぁ……
……………?! じゃあ、叔父様、ベッドに移動しますぅ…………?!』

『いえ、 このエアーバスマットの上でいいですよぉ……! 』

『えっ、でもこのエアーバスマットの上だと、
ツルツル滑って真面に性感マッサージが出来ないんじゃないですかぁ……叔父様ぁ……?!』

『そうですねぇ……、じゃあ、茜さん……、ベッドに移動して貰いましょうかねぇ……‼』

とその紳士な叔父様に私は促されるままにベッドに移動して行きました。そして私は紫のびしょ濡れのTバックパンティーを穿いたまま、ベッドの上で仰向けに寝そべっていました。すると叔父様は焦げ茶色のバスタオルを私の上半身に軽く掛けて、先ずは爪先から脹脛の辺りに薔薇のアロマの香りのアロマオイルを数滴垂らして両手で爪先から脚頚、脹脛と性感マッサージをして私にご奉仕してくれていました。そしてその指先が軈て、私の秘園や微妙な辺りに軽く触れる度に私の唇許から悩ましい喘ぎ声が洩れていました。しかも、その叔父様の指は私が触れて欲しい箇所のクリトリスを的確に捉えて居る様でした。そしてその的確な性感マッサージに濡れ始めた私の小陰唇の中にずっぽりと叔父様の指先が挿入して来て、茜の!
内を掻き回していました。私はその度に焦げ茶色のバスタオルを敷いた上半身をビクッ、ビクッと痙攣させていました。しかも私の膣内の中からクチャ、クチャと愛液の音が微かに聴こえて居る様でした。私は焦げ茶色のバスタオルを敷いた上半身を仰け反らせながらはしたなく喘ぐ様に言いました。

『アア…ン…ンン………叔父様ぁ……其処ぉ…そう……其処の辺りがぁ……凄く感じるのぉ……! ねぇ……
もっとぉ……早くぅ……律動してぇ………………‼』

『アア……茜さん……茜さんのアソコの音がクチャ
、クチャと微かに聴こえてるよぉ……?! この辺りがぁ……凄く感じるんですかぁ……茜さん………
?! ほらぁ……茜さんのアソコの中がこんなに
………濡れてますよぉ………?! ほらぁ…茜さん……
?!』

と言ってその紳士な叔父様が私の膣内から指先を引き抜くと叔父様の指先に私の愛液が練っとりと絡み尽き、雫がベッドの上に一条堕ちて行きました。私は余りの快感と恥ずかしさで顔をほんのりと紅く染めて横に俯いて居るしか有りませんでした。そしてその叔父様は焦げ茶色のバスタオルを剥ぎ取ると今度は私の上半身を性感マッサージする為、薔薇の香りのアロマオイルを数滴、私のたわわな乳房とお腹に垂らして
両手で薔薇の香りのアロマオイルを塗り拡げて行きました。そして私の首筋を両手で上下にマッサージした後、ゆっくりと両手でたわわな乳房をユサユサと揺らしながら性感マッサージをして居る様でした。すると逸れだけで私の乳首が硬く勃起し始めていました。逸れからその叔父様の指先が軈て、お腹から脇腹に、脇腹から又、お腹にとまるで私を焦らすかの様にマッサージして居る様でした。そして叔父様の左の指先が硬く勃起した乳首を軽く触れながら紫のびしょ濡れのTバックパンティーの中に右手の指先が侵入して私の敏感なクリトリスを軽く弾いていました。すると私の全身が無意識にクネクネとベッドの上でくねり始めていました。私は余りの快感に自らの指先を唇に食わえて喘ぎ声を押し殺していました。

『アア……叔父様ぁ……ンン……クハァァ……ン…ンン……其処ぉ……其処が凄く気持ちいいのぉ……ン…クハァァ…ァンンン……気持ちいいよぉ……ねぇ……ン…ンン……クハァ……、』

と言って私は何度もベッドの上で仰向けに為りながら無意識にクネクネと悩ましくくねらせて喘いでいました。


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