初めてのTバックの食い込みに濡れた私、[36]_ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)

牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城

ホームページ 戻る 

初めてのTバックの食い込みに濡れた私、[36]

16-12-25 11:20

[ソープ譲の茜の淫らなソープ譲体験記、妻に先立たれた叔父様と濃厚マットプレイ]

『じゅる、じゅるる、じゅぽぉ、じゅぽぉ、御客様ぁ……気持ちいいですかぁ……?! じゅる、じゅるる、じゅぽぉ、じゅぽぉ』

『アア……気持ちいいですよぉ……、ソープ譲さん
、アア……こんな気持ちいいのは……久しぶりでしてね………、半年前に最愛の妻に先立たれまして……この半年間は禁欲生活をしてましたから
ねぇ……、ソープランドでソープ譲さんに溜まったザーメンを吐き出して貰おうと思いましてねぇ……!』

『そうでしたか………、逸れはお気の毒でしたねぇ……御客様………、じゃあ、茜が今日は心を込めて務めさせて貰います、』

と言って私はバスタブのお湯の中で叔父様の生チンポを心を込めてじゅぽ、じゅぽと濃厚なフェラで叔父様の溜まったザーメンを吐き出して挙げていました。すると叔父様の生チンポが硬く勃起して私の唇の中でビクッ、ビクッと痙攣する様に反応して居る様でした。そしてその紳士な中高年の叔父様は私に向かって優しい口振りで言いました。

『ソープ譲さん、今日はこんな草臥れた中高年の叔父様の生チンポを心を込めて濃厚フェラをしてくれて、済まないねぇ……?! アア……本当にいい気持ちだぁ……‼ ア…アア……その辺が凄く………気持ちいいよぉ………ソープ譲さん、』

『御客様ぁ……ソープ譲さんじゃなくて………茜さんって呼んで下さい、御客様ぁ……気持ちいいですかぁ……?! じゃあ、タマタマの方も嘗めさせて貰いますよぉ……!』

と言って私はその紳士な中高年の叔父様の生チンポの竿を舌先で嘗め降ろし、玉袋の辺りも舌先と唇で丹念に嘗めていました。するとその紳士な叔父様は遂に我慢の限界なのか、私に一端濃厚フェラを途中で中断させる様に要求して居る様でした。私はお楽しみは此からとばかりにタイル張りの床にエアーバスマットを敷き、バスタブのお湯の中から出て行き、その紳士な叔父様にエアーバスマットの上に仰向けに寝そべる様に促しました。そして私は自らの全身にボディーソープの泡とローションを塗り拡げて、御客様の叔父様の全身を艶かしい腰遣いでマッサージする様に洗い始めていました。すると叔父様の生チンポが私の陰毛の中で硬く勃起したクリトリスに擦れて居る様で、私は逸れだけで
アクメに達してしまいそうに為っていました。

『アア……気持ちいい………叔父様の生チンポがぁ
………私のクリトリスに擦れてるのぉ……、アア……叔父様も気持ちいいですかぁ……?!』

『アア……茜さん………気持ちいいですよぉ……、アア……そろそろ茜さんのアソコの中に………淹れて欲しいですねぇ……?!』

『アア……いいですわぁ……、じゃあ、叔父様の生チンポにコンドームを装着させていただきますけどぉ………いいですかぁ……?!』

『ええ、茜さんのお口で装着してくれるならいいですよぉ……、茜さん……!』

『逸れでは、失礼しますぅ…………、』

と言って私は御客様の要求通り唇でコンドームを装着して挙げていました。そしてコンドームを難とか装着すると私は叔父様のコンドームを装着したチンポを手で握り、数回クリトリスに擦り浸けた後、ゆっくりと騎乗位で秘園の中に挿入して行きました。すると意外と図太いチンポが私の秘園の中にメリメリと深く侵入して居る様でした。私はその意外に図太いチンポを小陰唇でぎゅうって締め付けながら夢中でしく律動させていました。

『アア……叔父様のおチンポがぁ……茜の秘園の奥迄………能ってるのぉ……! アア……叔父様にも判るでしょう………ねぇ……叔父様ぁ……‼』

『アア……茜さん……判りますよぉ……茜さんの秘園の奥迄……届いてるのがぁ……良く判りますよぉ…
…………茜さん………! 私のチンポの竿がぁ…ずっぽしと深く侵入してますよぉ……! アア……何てやらしいんだぁ……‼』

と言いながらその紳士な中高年の叔父様は下から激しく律動させて居る様でした。私は余りの気持ち良さに上半身を後ろに仰け反らせてたわわな乳房をユサユサと揺らして悩ましく喘いでいました。するとその紳士な叔父様は私の穿いて居る紫のTバックパンティーが余程、気になるのか私に向かって優しく尋ねていました。

『最近の若い女性はそんな小さなパンティーを穿いてるんですねぇ……?! 殆んど、茜さんのアソコが食み出てるみたいなんですけどねぇ……
………?!』

『アア……ン……私もこんな卑猥なパンティーを穿き始めたのは………最近なんですよぉ……叔父様ぁ…
…………、 この紫のTバックパンティーは穿いただけでも食い込みが凄くてぇ………少しでも動くとアソコに食い込んでぇ……何時も………感じちゃって………仕方無いんですよぉ……叔父様ぁ…!』

と言って私は御客様の下半身に股がりながら業と紫のTバックパンティーを食い込ませて騎乗位で激しく下半身を振り立てていました。するとその私の言葉にその紳士な叔父様は益々興奮したのか、私の秘園の奥を何度も激しく律動させて居る様でした。そしてその強烈な快感に私のたわわな乳房の先端で乳首が硬く勃起してまるで叔父様を誘惑して居るかの様でした。逸れを物語るかの様にその紳士な叔父様は私の左の乳房にむしゃぶり尽き、硬く勃起した乳首を軽く甘噛みしたり、舌先で弾く様に嘗めたりしながら、右の乳房の勃起した乳首を軽く指先で弾く様に愛撫して居る様でした。私はその紳士な叔父様の頭を両腕で強く抱き締めて悩ましく喘いでいました。


コメント
お名前:
気持ち:

コード:

お知らせ

なし

小説を検索