初めてのTバックの食い込みに濡れた私、[35]_ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)

牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城

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初めてのTバックの食い込みに濡れた私、[35]

16-12-25 11:20

[ソープ譲の茜の淫らなソープ譲体験記、童貞クンに特別ご奉仕]

『アアァァァ、後ろから激しく嵌められたらぁ
……凄く気持ちいいのぉ……ねぇ…仁朗クン……其処よぉ…其処ら辺を激しく律動させてぇ……‼』

『やっぱり茜お姉さんのオマンコは名器ですねぇ……、アア……又、ボクの生チンポをグイグイと締め付けてますよぉ……‼ アア……又、ボク、逝きそうだぁ……‼ 逸れにアヌスの穴がヒクヒクしてるよぉ……茜お姉さん………‼』

『アア……嫌だぁ……仁朗クンの変態……、そんな恥ずかしい処を見たら駄目ぇ……!』

と言って私はお尻をまるで円を描く様に艶かしく振り立てながら悩ましく喘いでいました。
すると仁朗クンが生チンポを一突き、二突きした後、激しく連続で律動を早めて行くと軈て彼は下半身を諤々させてアクメの時を迎えている様でした。そして仁朗クンが全身を諤々と痙攣させた後、私の秘園の中に白濁汁をぶちまけながら私に言いました。

『アアァァァ……茜お姉さん……もう駄目だぁ……もう出ちゃうよぉ……‼ アアァァァ…出るぅ…出るぅ……アア……逝くぅ…逝くぅ…逝くよぉ…逝くぅ…
…………‼』

『アアァァァ……仁朗クンの白濁汁がぁ……凄く…
……いっぱい…………茜お姉さんのオマンコの奥に届いてるわぁ………アア……仁朗クン……もっといっぱい……出してぇ………‼』

と言って私はお尻をまるで円を描く様に艶かしく振り立てながら後背位で仁朗クンの白濁汁を受け止めていました。そして仁朗クンは一度深く深呼吸すると私の秘園の中から生チンポをゆっくりと引き抜いて居る様でした。すると私の秘園の中から白濁汁が滴り墜ちて行きました。
私は目眩く快感の中でベッドの枕元に置いて在るティッシュボックスの中からティッシュを2、3枚手に採り、白濁汁まみれの秘園を綺麗に拭き採っていました。そして私と仁朗クンは又、全裸でバスタブのお湯の中に浸かって暫く世間話をしてタイムアウトの時を待っていました。
暫くするとデジタル時計のチャイムがタイムアウトの時を告げて居る様でした。私は仁朗クンと別れを惜しむかの様にバスタオルで仁朗クンの身体を綺麗に拭き採って挙げていました。そして私は仁朗クンの着替えを背後から手伝い、仁朗クンが着替え終ると個室から出て行き、エレベーターの前迄、見送りに行きました。私は仁朗クンに別れを惜しむ様に手を振りながら言いました。

『仁朗クン、気が向いたら、又、茜お姉さんの事を指命してねぇ、じゃあ、またねぇ……、』

『茜お姉さん、今日はボクを立派な一人前の男にしてくれて………有難う………! 又、気が向いたら茜お姉さんを指命しますからぁ……! じゃあ、サヨナラ……………‼』

と言って仁朗クンはエレベーターに載ってお店を去って行きました。すると私達が今迄居た個室の中から内線用の電話のベルがけたたましく鳴って居たので私が応答すると相手はお店の店長さんでした。店長さんの話に依ると継ぎの御客様からのご指名が在ると言う事で私はバスタブのお湯を一度栓を抜き、バスタブの中を綺麗に掃除していました。そしてベッドの周りも整えて何時でも御客様を迎えられる様に準備をしていました。準備が整うと私は又、エレベーターの前で継ぎの御客様を迎える為に立っていました。すると継ぎの御客様は絶倫そうな中高年の叔父様でした。でも何だか一癖も二癖も有りそうな中高年の叔父様の様でした。しかし、御客様を選べないので私はその中高年の叔父様を個室に案内して挙ていました!
すると部屋に入る也、その中高年の叔父様は行きなり私のピンクのバスローブを脱がして来たのでした。しかもその手の中には小さな電マが握られて居る様でした。そしてその叔父様はピンクのバスローブを引き剥がすと私を紫のTバックパンティー
姿にして行きなり私の片脚をベッドの縁に載せさせ、その小さな電マを狭いクロッチの上に強く押し充てて来ました。私は抵抗する様に少しキレ気味にその中高年の叔父様に言いました。

『アアァァァ……駄目ぇ……行きなり過ぎますぅ…
………アアァァァ…ねぇ……叔父様ぁ……電マは駄目ですってばぁぁぁぁ……………‼』

『いいじゃないかぁ……! どうせ、セックスがしたくて仕方無いんだろぉ………?! ええ、ソープ譲のお姉ちゃん………?! ほらぁ……お姉ちゃんのアソコが電マを欲しがってるぜぇ……?!』

と言ってその中高年の叔父様は未だ振動して居ない電マの先端を強く押し充てて、私の敏感なクリトリスをグリグリと刺激していました。そしてその叔父様は遂に電マの先端を振動させて居る様でした。すると心地良い振動の刺激が私の敏感なクリトリスに伝わり、私の身体は抵抗出来ないまま、されるがままに為って居るしか有りませんでした。しかも私が幾ら駄目ですって言ってもその中高年の叔父様は私の言う事等聞く気配は有りませんでした。そして逸れを良い事に益々大胆に為って行くばかりで私にはどうする事も出来ませんでした。私は半泣きに為りながらもその中高年の叔父様に言いました。

『アア……叔父様ぁ……本当に電マは駄目ですってばぁ……本当に逸れ以上酷い事をしたら………お店の店長さんに言いますよぉ……‼』

『店長さんだとぉ……?! 告げ口するなら言ってもいいんだぜぇ……?! なぁ……ソープ譲のお姉ちゃん……‼ 店長にはお前が俺に電マで気持ち良くしてって誘惑されたって言っても………、』

『アア……叔父様ぁ……そんなぁ……酷いわぁ……!
ねぇ……責めて………電マの振動だけでも……停めてぇ………ねぇ……お願い………停めてぇ………‼』

と言って私は身体を激しく身震いしながら悩ましく喘いで居るしか有りませんでした。私は下手に騒ぐのを辞めてその中高年の叔父様の言い成りに為って時間がタイムアップに為るのを待つ事にしました。でも何だかタイムアップ迄には随分時間が永く感じられました。そしてその間にもその中高年の叔父様は私に無理難題な要求をして来ました。しかも私の身体を荒縄で縛らせろとか、バイブをアソコの中に挿入させろとか、普通のソープランドでは考えられない様な要求ばかりでした。始めてのソープ譲のお仕事で何も判らない私は半泣きに為りながら逸れでもご奉仕をして挙げ様と相手の言い成りに為っていました。何時しか私は顔に目隠しをされて後ろ手に荒縄で縛られてベッドの上でM字開脚の状態で電マを紫のTバックパ!
ティーの中に挿入されて喘いでいました。

『アア……叔父様ぁ……停めてぇ……お願い…電マの振動だけでも……お願いですからぁ……停めてぇ…
……! アア……駄目ぇ…駄目ぇ……逝くぅ……逝くぅ
…………!』

『そんなに電マでオマンコを刺激されて……ヒィヒィって言う位に気持ちいいのかぁ……?!
なぁ……ソープ譲のお姉ちゃんよぉ…………?!』

『アア……嫌ぁ…嫌だぁ……お願いですからぁ……電マを停めてぇ……ヒィィィ………もう駄目ぇ……!
オシッコが洩れちゃうよぉ………ヒィィィ……!』

と言って私はベッドの上でM字開脚のまま、電マの振動の刺激で何度もアクメに達していました。するとその余りの酷い行為に何処からかお店の店長さんが私達の個室にやって来たみたいでその中高年の叔父様は行きなり何処かの別室に店長さんに連れて行かれていました。そして暫くして店長さんが私の個室に戻って来ると私に済まなそうに言いました。

『茜さん、御免ねぇ、たまにあんな変態野郎が来店する事が在るんだよぉ……、継ぎの御客様は真面な男性だから、安心してご奉仕して挙げてよぉ……!』

とお店の店長さんは私の後ろ手に縛られた荒縄を解きながら私に謝る様に言ってくれました。
私はこう言うお仕事だから仕方無いんだと思い
、ピンクのバスローブを羽織り、継ぎの御客様をエレベーターの前迄迎えに行きました。すると今度の御客様は真面な中高年の紳士な叔父様でした。そして私はその中高年の紳士な叔父様の手を握り、個室に案内して挙げていました。
私は今迄通りにバスタブに先ずはお湯を張り、その紳士な中高年の叔父様のグレイのスーツの上着とスラックスを脱がせて、継ぎにYシャツとパンツの順に脱がせて行き全裸にするとその紳士な叔父様をバスタブに誘っていました。そして私はバスタブのお湯の中で叔父様の下半身を水面に浮かせ、少し萎え気味の生チンポをゆっくりと唇に頬張り濃厚なフェラで叔父様の生チンポを元気に為る様にご奉仕して挙げていました。するとその紳士な叔父様の生チンポが忽ち硬く勃起してその紳士な叔父様は眼を綴じて恍惚の表情で私の濃厚なフェラを堪能して居る様でした。


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