初めてのTバックの食い込みに濡れた私、[35]
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[ソープ譲の茜の淫らなソープ譲体験記、童貞クンに特別ご奉仕] 『アアァァァ、後ろから激しく嵌められたらぁ 『やっぱり茜お姉さんのオマンコは名器ですねぇ……、アア……又、ボクの生チンポをグイグイと締め付けてますよぉ……‼ アア……又、ボク、逝きそうだぁ……‼ 逸れにアヌスの穴がヒクヒクしてるよぉ……茜お姉さん………‼』 『アア……嫌だぁ……仁朗クンの変態……、そんな恥ずかしい処を見たら駄目ぇ……!』 と言って私はお尻をまるで円を描く様に艶かしく振り立てながら悩ましく喘いでいました。 『アアァァァ……茜お姉さん……もう駄目だぁ……もう出ちゃうよぉ……‼ アアァァァ…出るぅ…出るぅ……アア……逝くぅ…逝くぅ…逝くよぉ…逝くぅ… 『アアァァァ……仁朗クンの白濁汁がぁ……凄く… と言って私はお尻をまるで円を描く様に艶かしく振り立てながら後背位で仁朗クンの白濁汁を受け止めていました。そして仁朗クンは一度深く深呼吸すると私の秘園の中から生チンポをゆっくりと引き抜いて居る様でした。すると私の秘園の中から白濁汁が滴り墜ちて行きました。 『仁朗クン、気が向いたら、又、茜お姉さんの事を指命してねぇ、じゃあ、またねぇ……、』 『茜お姉さん、今日はボクを立派な一人前の男にしてくれて………有難う………! 又、気が向いたら茜お姉さんを指命しますからぁ……! じゃあ、サヨナラ……………‼』 と言って仁朗クンはエレベーターに載ってお店を去って行きました。すると私達が今迄居た個室の中から内線用の電話のベルがけたたましく鳴って居たので私が応答すると相手はお店の店長さんでした。店長さんの話に依ると継ぎの御客様からのご指名が在ると言う事で私はバスタブのお湯を一度栓を抜き、バスタブの中を綺麗に掃除していました。そしてベッドの周りも整えて何時でも御客様を迎えられる様に準備をしていました。準備が整うと私は又、エレベーターの前で継ぎの御客様を迎える為に立っていました。すると継ぎの御客様は絶倫そうな中高年の叔父様でした。でも何だか一癖も二癖も有りそうな中高年の叔父様の様でした。しかし、御客様を選べないので私はその中高年の叔父様を個室に案内して挙ていました! 『アアァァァ……駄目ぇ……行きなり過ぎますぅ… 『いいじゃないかぁ……! どうせ、セックスがしたくて仕方無いんだろぉ………?! ええ、ソープ譲のお姉ちゃん………?! ほらぁ……お姉ちゃんのアソコが電マを欲しがってるぜぇ……?!』 と言ってその中高年の叔父様は未だ振動して居ない電マの先端を強く押し充てて、私の敏感なクリトリスをグリグリと刺激していました。そしてその叔父様は遂に電マの先端を振動させて居る様でした。すると心地良い振動の刺激が私の敏感なクリトリスに伝わり、私の身体は抵抗出来ないまま、されるがままに為って居るしか有りませんでした。しかも私が幾ら駄目ですって言ってもその中高年の叔父様は私の言う事等聞く気配は有りませんでした。そして逸れを良い事に益々大胆に為って行くばかりで私にはどうする事も出来ませんでした。私は半泣きに為りながらもその中高年の叔父様に言いました。 『アア……叔父様ぁ……本当に電マは駄目ですってばぁ……本当に逸れ以上酷い事をしたら………お店の店長さんに言いますよぉ……‼』 『店長さんだとぉ……?! 告げ口するなら言ってもいいんだぜぇ……?! なぁ……ソープ譲のお姉ちゃん……‼ 店長にはお前が俺に電マで気持ち良くしてって誘惑されたって言っても………、』 『アア……叔父様ぁ……そんなぁ……酷いわぁ……! と言って私は身体を激しく身震いしながら悩ましく喘いで居るしか有りませんでした。私は下手に騒ぐのを辞めてその中高年の叔父様の言い成りに為って時間がタイムアップに為るのを待つ事にしました。でも何だかタイムアップ迄には随分時間が永く感じられました。そしてその間にもその中高年の叔父様は私に無理難題な要求をして来ました。しかも私の身体を荒縄で縛らせろとか、バイブをアソコの中に挿入させろとか、普通のソープランドでは考えられない様な要求ばかりでした。始めてのソープ譲のお仕事で何も判らない私は半泣きに為りながら逸れでもご奉仕をして挙げ様と相手の言い成りに為っていました。何時しか私は顔に目隠しをされて後ろ手に荒縄で縛られてベッドの上でM字開脚の状態で電マを紫のTバックパ! 『アア……叔父様ぁ……停めてぇ……お願い…電マの振動だけでも……お願いですからぁ……停めてぇ… 『そんなに電マでオマンコを刺激されて……ヒィヒィって言う位に気持ちいいのかぁ……?! 『アア……嫌ぁ…嫌だぁ……お願いですからぁ……電マを停めてぇ……ヒィィィ………もう駄目ぇ……! と言って私はベッドの上でM字開脚のまま、電マの振動の刺激で何度もアクメに達していました。するとその余りの酷い行為に何処からかお店の店長さんが私達の個室にやって来たみたいでその中高年の叔父様は行きなり何処かの別室に店長さんに連れて行かれていました。そして暫くして店長さんが私の個室に戻って来ると私に済まなそうに言いました。 『茜さん、御免ねぇ、たまにあんな変態野郎が来店する事が在るんだよぉ……、継ぎの御客様は真面な男性だから、安心してご奉仕して挙げてよぉ……!』 とお店の店長さんは私の後ろ手に縛られた荒縄を解きながら私に謝る様に言ってくれました。 |








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